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X-WR-CALDESC:MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由  ～ 影響範
 囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 
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 囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 
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SUMMARY:MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由  ～ 影響範囲・
 リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99319
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMySQL 8.0 EOL、
 移行判断が止まる理由～ 影響範囲・リスク・選択肢を
 整理するDBアップグレード戦略 ～\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。ツールはspeakersを使います。URLは直前に
 メールにてご連絡いたします。なお、「osslabo.com」「ma
 jisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、
 メールの設定をご確認下さい。\nMySQL 8.0 EOL対応、DBaaS
 環境で押さえるべき影響とリスク\n2026年4月に迫る MySQL
  8.0 のEOL。必要だと分かっていながら、 どこから・何
 を優先すべきか判断できず、止まっている企業は少な
 くありません。特に、Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL などの D
 BaaS環境を本番利用している場合、Extended Supportによる
 コスト増、互換性、性能影響、ダウンタイムなど、考
 慮すべき論点が一気に増え、判断が難しくなります。
 その結果、「調査だけ進んで決められない」「不安で
 先送り」という状態に陥るケースが多く見られます。\
 nなぜEOL対応が難しくなるのか\nEOL対応では、単なるバ
 ージョンアップではなく、・影響範囲の見極め・リス
 ク整理・検討論点の整理・社内・ベンダーの役割分担
 といった判断の連続が求められます。しかし多くの現
 場では、この整理ができないまま作業に入り、結果と
 して 想定外のトラブルやコスト増 を招いてしまいま
 す。\nDBaaS別の対応方針とリスクを整理する必要性\nEOL
 対応を検討する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSご
 とに考慮すべきポイントは異なります。例えば、・Amaz
 on RDS for MySQL：アップグレードパスと互換性リスク・Ama
 zon Aurora MySQL：独自機能依存とパフォーマンス特性・Goo
 gle Cloud SQL：移行オプションと運用設計の違いこれらを
 理解せずに進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定
 外の工数増など、事業影響に直結する問題が発生しか
 ねません。\n本セミナーで扱う内容\n本セミナーでは、
 DBaaS環境（RDS / Aurora / Cloud SQL）におけるMySQL 8.0 EOL対応
 に焦点を当て、 失敗しないアップグレード戦略を「判
 断軸」の形で整理します。\n単なる手順解説ではなく
 、 何を検討すべきか・どこに注意すべきか・どのよう
 に整理すべきかを自社で判断できるようになることを
 目的としています。セミナー内容で主に得られるノウ
 ハウは以下となります。・EOL対応で押さえるべき影響
 範囲とリスクの全体像・MySQL 8.0 EOLで何が起こるのか（
 DBaaS特有の論点を含めて整理）・RDS / Aurora / Cloud SQL そ
 れぞれの対応方針と注意点・サービス特性を踏まえた
 アップグレードパスの考え方・検討を進めるための整
 理視点・検証・テストを含めた実践的な進め方・アッ
 プグレード前後で起こりやすいトラブルと対処法・よ
 くある失敗パターンと回避策EOLを単なる作業として捉
 えるのではなく、影響範囲を見極め、リスクを整理し
 、検討を前に進めるための視点を持ち帰っていただけ
 る内容です。\nこんな方におすすめです\nEOL対応を検討
 する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごとに考慮す
 べきポイントは異なります。例えば、・Amazon RDS for MySQ
 L：アップグレードパスと互換性リスク・Amazon Aurora MySQ
 L：独自機能依存とパフォーマンス特性・Google Cloud SQL
 ：移行オプションと運用設計の違いこれらを理解せず
 に進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外の工数
 増など、事業影響に直結する問題が発生しかねません
 。\n開催情報\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年3月25日
 （水）9:00-10:00　※最大60分（予定）としております。
 　講義内容によっては開催時間が短くなる場合があり
 ます。\n\n\n会場\nオンライン配信　Zoom\n\n\n定員\n10名\n\
 n\n参加費\n無料\n\n\n参加申込み締切り\n各セミナーの開
 催前日17:00\n\n\n主催\n株式会社パソナデータ＆デザイン
 （旧スマートスタイル）\n\n\n協力\n株式会社オープン
 ソース活用研究所（プライバシーポリシー）マジセミ
 株式会社（プライバシーポリシー）※共催、協賛、協
 力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があ
 ります\n\n\n\n免責事項\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方・個人や個人事業主の方・海外
 から参加される方・日本に活動拠点が無い企業の方・
 その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・
 個人の方※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加を
 ご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承くださ
 い。\n\n本セミナーはWebセミナーです※視聴方法につい
 て：開催日前までに別途専用URLをお送りいたします。
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