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X-WR-CALDESC:【和田 卓人 氏 / 増田 亨 氏らが登壇】Sansan × 
 connpassによるテックカンファレンス「TechLead Conference 202
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SUMMARY:【和田 卓人 氏 / 増田 亨 氏らが登壇】Sansan × connp
 assによるテックカンファレンス「TechLead Conference 2026」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99323
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSansan × connpa
 ssによるテックカンファレンス「TechLead Conference 2026」\n
 概要\n「AIによって変わる"技術の設計力"」と「AI時代
 の"組織とマネジメント"」の2つをメインテーマに、テ
 ック業界を引っ張るトップランナーたちによるセッシ
 ョンをお届けいたします。\nAIによって変わる"技術の
 設計力"\nAIがコードを書き、テストを生成し、設計の
 選択肢まで提案する時代になりました。 実装の多くを
 AIに委ねられるようになった今、テックリードに求め
 られる設計力の中身が変わりつつあります。 どこまで
 をAIに任せ、どこからは人が判断するのか。 アーキテ
 クチャ設計、技術選定、AIへの委譲判断。 その線引き
 の精度が、プロダクトの品質とチームの生産性を左右
 します。 本トラックでは、AI時代における設計の責任
 範囲と、テックリードが持つべき判断軸について、第
 一線の実践者が語ります。\nAI時代の"組織とマネジメ
 ント"\nAIによって個人の生産性が飛躍的に向上する一
 方で、チームとしての動き方も再定義が必要になって
 います。 役割分担、評価基準、意思決定のスピード。
 これまでの前提が通用しない場面が増えてきました。 
 テックリードは技術だけでなく、組織を動かす責任も
 担っています。 メンバーの強みをどう活かすか、AIと
 人の役割をどう棲み分けるか、成果をどう測るか。 本
 トラックでは、AI前提の組織づくりとマネジメントの
 実践知を共有します。\nタイムスケジュール\n※記載の
 情報は予告なく変更となる場合がございます。※タイ
 トルは3月26日現在の仮タイトルです。\n【ホールA：キ
 ーノート/事例セッション】\n\n\n\n時間\nカテゴリ\nテー
 マ\n登壇者\n\n\n\n\n12:30\nオープニング\n\n\n\n\n12:35 ~ 13:20\
 nキーノート\nAI時代のエンジニアリングの原則〜AIがコ
 ードを書く時代に何が重要になるのか\n和田 卓人 氏 / 
 タワーズ・クエスト（株）取締役社長佐藤 治夫 氏 / 
 （株）ビープラウド 代表取締役社長\n\n\n13:35 ~ 13:55\n事
 例\nAI時代のガードレールとしてのAPIガバナンス\n草薙 
 昭彦 氏 / Postman（株）テクノロジーエバンジェリスト\n
 \n\n14:10 ~ 14:50\nキーノート\nエンジニアが事業戦略を理
 解し判断することの重要性、学びと思考\n増田 亨 氏 / 
 （有）システム設計 代表\n\n\n15:40 ~ 16:20\nキーノート\n
 マネジメント(TBD)\n笹川 裕人 氏 / Sansan（株）CTO\n\n\n17:0
 5 ~ 17:35\nライトニングトーク（LT）\nテーマ：「TechLead
 やチーム開発に関わること」\n登壇者を募集していま
 す。募集要項は 「ライトニングトーク presented by connpas
 s」について セクションを参照してください\n\n\n17:45 ~ 
 18:25\nキーノート\n変化の速いAI時代に、テックリード
 は何から見直すべきか\n広木 大地 氏 / （株）レクター
  代表取締役九津見 真太郎 氏 / （株）ビープラウド 取
 締役\n\n\n18:30 ~ 19:50\n交流会\nお酒や食事を楽しみなが
 らのエンジニア交流会\n\n\n\n\n【ルーム：ショートトー
 ク】\n\n\n\n時間\nカテゴリ\nテーマ\n登壇者\n\n\n\n\n15:00 ~
  15:15\nマネジメント\nLLM時代の検索アーキテクチャと技
 術的意思決定\n澁井 雄介 氏 / （株）LayerX\n\n\n15:25 ~ 15:4
 0\nマネジメント\nAI時代における具体と抽象の往復 - 日
 常にチャンスがある\nそーだい / 曽根 壮大 氏 / （同）
 Have Fun Tech 代表社員\n\n\n16:20 ~ 16:35\nアーキテクト\nAI時
 代における技術的負債への取り組み\n重岡 正 氏 / （株
 ）ROUTE06 取締役 CTO 兼 共同創業者\n\n\n16:45 ~ 17:00\nアー
 キテクト\n「責任あるAIエージェント」こそ自社で開発
 しよう！\nみのるん / 御田 稔 氏 / KDDIアジャイル開発
 センター（株）テックエバンジェリスト\n\n\n18:30 ~ 19:50
 \n交流会\nお酒や食事を楽しみながらのエンジニア交流
 会\n\n\n\n\n登壇者\n\n和田 卓人 氏\nタワーズ・クエスト
 （株） 取締役社長\nプログラマ、テスト駆動開発者\n\n
 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指
 向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベ
 ントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力し
 ている。\n 『プログラマが知るべき97のこと』（オラ
 イリージャパン、2010）監修。\n『テスト駆動開発』（
 オーム社、2017）翻訳。\n『事業をエンジニアリングす
 る技術者たち』（ラムダノート、2022）編者。『SQLアン
 チパターン第2版』（オライリージャパン、2025）監訳
 。\nテストライブラリ power-assert-js 作者。\n\n\n\n増田 亨
  氏\n(有)システム設計 代表\n業務系アプリケーション
 の開発者\nドメイン駆動設計、現代的なオブジェクト
 指向プログラミング、データエンジニアリング\n著書
 『現場で役立つシステム設計の原則』2017年 技術評論
 社\n訳書『ドメイン駆動設計をはじめよう』2024年 オラ
 イリージャパン\n\n\n\n広木 大地 氏\n（株）レクターテ
 ック 代表取締役\n1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業
 後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社
 。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築
 などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、
 サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在
 は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ
 技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営
 支援を行っている。\n著書『エンジニアリング組織論
 への招待〜不確実性に向き合う思考と組織のリファク
 タリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞
 、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・
 技術書大賞受賞。\n一般社団法人日本CTO協会理事。朝
 日新聞社社外CTO。\n\n\n\n澁井 雄介 氏\n（株）LayerX Ai Wor
 kforce事業部 R&Dグループマネージャー\nMLOps、データ、
 インフラ、バックエンド、リサーチエンジニア、テッ
 クセールス、ネコ2匹の飼い主。本業のLayerXでは生成AI
 の実用化を中心に、R&Dと検索のマネージャーをしてい
 ます。\n著書『機械学習システムデザインパターン』
 、『機械学習システム構築実践ガイド』\n共著『事例
 でわかるMLOps』。\n\n\n\n曽根 壮大 氏 / そーだい\n（同
 ）Have Fun Tech 代表社員\n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、
 株式会社 Linkage CTO・COO。数々の業務システム、Webサー
 ビスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社はて
 なでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer Relia
 bility Engineer）、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経
 て、合同会社 Have Fun Techを起業。 その後、LinkageのCTOと
 してJOINし、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこなし
 ている。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日
 本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し
 、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなど
 のイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやす
 く実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Pyt
 hon勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書
 に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「R
 DBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正
 しい歩き方』を執筆。\n\n\n\n御田 稔 氏 / みのるん\nKDDI
 アジャイル開発センター（株） テックエバンジェリス
 ト\nクラウドやAI分野を中心に、技術の楽しさを伝える
 活動をしています。\nAWS社グローバルより、日本で唯
 一のAWS AI Heroに認定。\n著書「Amazon Bedrock 生成AIアプリ
 開発入門」「やさしいMCP入門」「AIエージェント開発/
 運用入門」など\n\n\n\n重岡 正 氏\n（株）ROUTE06 取締役 C
 TO 兼 共同創業者\n熊本大学大学院 CS 修士課程を卒業。
 WEBIMPACT\, INC. でグルメ、不動産、ECなどの受託開発に従
 事。その後、Tokyo Otaku Mode Inc. に創業前期から参画し、
 ソフトウェアエンジニアとして越境ECサービス開発な
 どを担当。Engineering Managerを経て、ROUTE06を共同創業。20
 22年11月、CTOに就任。\n\n\n\n佐藤 治夫 氏\n（株）ビープ
 ラウド 代表取締役社長\nIT勉強会支援プラットフォー
 ム「connpass」の立ち上げ当初から、企画・開発・運営
 に携わる。自社主催の勉強会「BPStudy」を200回以上開催
 するなど、技術コミュニティの発展に取り組んでいる
 。エンジニアとして、モデリングを中核としたソフト
 ウェアエンジニアリングを実践。開発者向けドキュメ
 ントサービス「TRACERY（トレーサリー）」（https://tracery
 .jp/）を運営し、そのオウンドメディア「TRACERY Lab.（ト
 レラボ）」（https://tracery.jp/articles/）にて、要件定義を
 中心にシステム開発のノウハウを発信中。\n\n\n\n九津
 見 真太郎 氏\n（株）ビープラウド 取締役\nIT勉強会支
 援プラットフォーム「connpass」の事業戦略全般を統括
 。ITセキュリティ製品の営業職からキャリアをスター
 トし、独学でプログラミングを習得後、エンジニアと
 してビープラウドに入社。複数の受託開発案件で実績
 を重ね、入社5年目で取締役に就任。現在はプロジェク
 トマネジメントや採用活動にも携わっている。\n\n\n\n
 笹川 裕人 氏\nSansan（株） CTO\n大学院でコンピュータサ
 イエンスの博士号を取得。株式会社リクルートを経て
 、2018年にエムスリー株式会社に入社。AI・機械学習チ
 ームやSREチームなどの立ち上げと運営を、エンジニア
 として自ら手を動かしながらリードした。 2023年6月にS
 ansan株式会社に入社。現在はCTOとして全社の技術およ
 び研究開発の強化を推進している。\n\n\n\n草薙 昭彦 氏
 \nPostman（株） テクノロジーエバンジェリスト\n東京大
 学大学院工学系研究科電子情報工学専攻修士課程修了
 。サン・マイクロシステムズ、オラクル、EMCを経て近
 年は外資系ITスタートアップでサービス導入や啓蒙活
 動に従事。デジタルツインやデータビジュアライゼー
 ションに関心があり、制作した交通デジタルツインア
 プリ「Mini Tokyo 3D」は数々の賞を受賞。\n\n参加対象\n\n
 テックリードの方\n技術的な意思決定に関わるエンジ
 ニア\nチームやプロダクトの“作り方”に関わるエン
 ジニア\n\n参加費用\n無料\n「ライトニングトーク present
 ed by connpass」について\nTechLead Conference 2026 当日、公募
 制のLTセッションを開催します。\nライトニングトーク
 （LT）とは？\n「稲妻（Lightning）のように素早い」が名
 前の由来で、1つのテーマを5分で話しきる超短プレゼ
 ンのスタイルです。\n開催・募集概要\n\n開催日時：2026
 年4月22日（水）17:05〜17:35\nテーマ：「TechLeadやチーム
 開発に関わること」（意思決定・プロダクトの作り方
 ・しくじり体験・技術選定の裏側 など）\n発表時間：5
 分\n締切：2026年4月22日（水）15:00（事前・当日どちら
 も受付）\n\n登壇申し込みフォームよりお申込みくださ
 い。熱いトークをお待ちしています。\n主催\nEight（Sans
 an株式会社）\n特別協力\nconnpass（株式会社ビープラウ
 ド）\n注意事項\n\n本イベントは事前申し込み制です。\
 n営業・調査目的での参加はご遠慮いただいております
 ので予めご了承ください。\n本イベントで取得する個
 人情報のお取り扱い方針ならびに参加規約は以下の通
 りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。S
 ansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針テックリー
 ドカンファレンス参加規約\n\nアンチハラスメントポリ
 シー\n本イベントはアンチハラスメントポリシーを定
 めております。参加者は内容をご確認、ご同意の上で
 ご参加をお願いします。本イベントでは、特定の社会
 的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、障がい、
 外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教
 、特定のツールやプログラミング言語、専門とする学
 問領域、教育的バックグラウンドなど――に基づく差
 別的言動を、一切許容しません。 加えて、参加者によ
 る以下のような行為を、SNS、イベント会場等問わず禁
 止します。\n\n攻撃的な発言\n脅迫行為\nストーキング
 行為\nつきまとい\n不適切な接触\n性的な画像の掲示な
 どを含む不適切な情報の開示\n\n参加者がこれらの行為
 に加担した場合、事務局側は当該参加者に対し必要な
 処分を行うことができます。この処分には、当該参加
 者への勧告、今後のイベントに聴講者・登壇者として
 関わることの禁止などを含みます。また、今後のより
 よい運営のために、事態の詳細をレポートとして公開
 する場合があります。 本サービスの中で、「これはハ
 ラスメントではないか？」と感じたり、他の誰かがハ
 ラスメントを受けていることに気が付いた場合、また
 は事務局側の体制がこれらのポリシーを満たさないと
 感じることがあった場合には、以下までご連絡くださ
 い。mail：event+tech@8card.net
LOCATION:KABUTO ONE ホール＆カンファレンス 東京都中央区日
 本橋兜町7-1
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