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X-WR-CALDESC:usagimaruさん＆もっとさんに学ぶ！AI時代のUX設
 計とは 現代のエンジニアに贈る、デザインの基礎から
 バイブコーディングの落とし穴まで
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 計とは 現代のエンジニアに贈る、デザインの基礎から
 バイブコーディングの落とし穴まで
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SUMMARY:usagimaruさん＆もっとさんに学ぶ！AI時代のUX設計と
 は 現代のエンジニアに贈る、デザインの基礎からバイ
 ブコーディングの落とし穴まで
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99323
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️イベン
 ト概要\nAIコーディングツールの活用やバイブコーディ
 ングの浸透により、プロダクト開発のスピードは飛躍
 的に向上しています。一方で、「速く作れることと、
 良い体験を設計することは両立できているのか？」と
 感じるエンジニアの方もいらっしゃるのではないでし
 ょうか。本イベントでは、デザインエンジニアとして
 活躍されているusagimaruさん、もっとさんをお迎えし、A
 I時代におけるUX設計についてお二人それぞれのご視点
 から20分ずつご発表いただきます。\n機能実装のスピー
 ドが加速する今だからこそ、あらためて「ユーザーに
 とっての良い体験とは何か」を問い直すイベントを目
 指します。当日のご参加を心よりお待ちしています。\
 n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIコーディングやバイ
 ブコーディングを日常的に活用しながらも、「このUI
 で本当にユーザー体験は成立しているのか？」と感じ
 ているエンジニア\nプロンプトから成果物ができあが
 るまでのスピードは加速したが、ユーザーの体験設計
 にもこだわりたいと考えているエンジニア\nAIを使った
 コーディングによって、機能追加や改善を重ねる中、
 重要なコードが埋もれていくことに違和感があるエン
 ジニア\nusagimaruさん・もっとさんのご発信に関心があ
 り、エンジニア視点でのUX設計を学ばれている方\n\n✅
 イベントのゴール\n\nユーザーにとって良い体験を磨き
 込むという点で、自身の開発に活かせる知見が持ち帰
 れた\nAI時代においても、エンジニアがデザインやユー
 ザー体験にこだわる意味や価値について、明確になっ
 た\n今後もusagimaruさんやもっとさんのご発信からデザ
 インについてやUX設計について学びたいと思った\n\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間（バッファ込み）\nセッショ
 ンタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\n\n\n12:03~12:23
 \nusagimaruさんご講演「設計と制作　意図を形に表す」\n
 \n\n12:23~12:43\nもっとさんご講演「つくりかたを変えて
 いく」\n\n\n12:43~12:57\n質疑応答※事前質問も募集します
 ！申し込み時にアンケートからご回答ください\n\n\n12:5
 7~13:00\nクロージング\n\n\n\n※セッション内容は変更の
 可能性があります、ご了承ください。\n🎁参加方法と
 プレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴
 用リンクをお渡ししています。参加後アンケート回答
 者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し
 上げます。『モデルベースUIデザイン 構造化UIと情報
 設計の方法論』\n🎤登壇者\n「設計と制作　意図を形
 に表す」\nusagimaru @usagimaruma株式会社タイムラボソフト
 ウェアデザイナー／デベロッパーソフトウェアデザイ
 ナー、デベロッパー。iPhoneの登場以前からAppleプラッ
 トフォームでのアプリ開発に取り組んでおり、ネイテ
 ィブアプリのデベロッパーとして長く活動している。U
 Iデザインでは、情報設計やインタラクション設計の分
 野を専門とする。macOSアプリ開発の技術情報を共有す
 るコミュニティ「macOS native」の運営メンバー。株式会
 社タイムラボ所属、株式会社グッドパッチ出身。近著
 に『モデルベースUIデザイン 構造化UIと情報設計の方
 法論』（翔泳社）がある。\n「つくりかたを変えてい
 く」\nもっと @mottox2KODANSHAtech合同会社ソフトウェアデ
 ザイナーソフトウェアのUIデザインとエンジニアリン
 グに取り組み、両方のスキルを活かした取り組みが得
 意としている。最近はAIを使ったアプリを個人で開発
 している。『Japanese Font Mixer』『Simple Markdown Note』とい
 ったFigmaプラグイン・ウィジェットを開発。\n\n⚠️諸
 注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY
 経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会
 社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自の
 アルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し
 、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転
 職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登
 録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy T
 eam+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitb
 ucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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