BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【楽天グループ／野村證券／ダイキン工業】TE
 CH PLAY Career Talk ～グローバルに活躍するエンジニアの
 キャリアのつくり方～
X-WR-CALNAME:【楽天グループ／野村證券／ダイキン工業】TE
 CH PLAY Career Talk ～グローバルに活躍するエンジニアの
 キャリアのつくり方～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993240@techplay.jp
SUMMARY:【楽天グループ／野村證券／ダイキン工業】TECH PL
 AY Career Talk ～グローバルに活躍するエンジニアのキャ
 リアのつくり方～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260423T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260423T203000
DTSTAMP:20260629T131739Z
CREATED:20260305T071955Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99324
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n野村證券株式会社\n学び続けられるグローバ
 ルな開発環境、Nomura ITで描くキャリアと成長\n\n\n楽天
 グループ株式会社\nグローバルプロジェクトを成功に
 導くためのリーダーシップ：信頼を醸成し、チームの
 エンゲージメントを高める実践\n\n\nダイキン工業株式
 会社\n売上の8割をグローバルで稼ぐダイキン工業での
 エンジニアのキャリア\n\n\n\n\n概要\nAIの進化やフルリ
 モート環境の普及により、エンジニアの活躍の舞台は
 「日本」から「世界」へと急速に広がっています。日
 本にいながら海外チームと協働する、あるいは世界標
 準のプロダクト開発に挑む——。「グローバルに活躍
 する」という選択肢が、より身近なものになりました
 。\nしかし、いざ一歩を踏み出そうとすると、「英語
 力はどれくらい必要なのか？」「技術スタック以外に
 、世界で評価されるポイントは？」「文化や商習慣の
 壁をどう乗り越えればいいのか？」など、具体的なキ
 ャリアの描き方に不安を感じる方も多いはずです。\n
 今回のTECH PLAY Career Talkでは、実際にグローバルな環境
 で挑戦し続けているエンジニアが登壇。自身の経験を
 もとに、世界を舞台にしたキャリアの歩み方や、現場
 で直面した壁をどう突破したのかを率直にお話ししま
 す。\nセッション内容\n\nグローバルプロジェクトを成
 功に導くためのリーダーシップ：信頼を醸成し、チー
 ムのエンゲージメントを高める実践\n学び続けられる
 グローバルな開発環境、Nomura ITで描くキャリアと成長\
 n売上の8割をグローバルで稼ぐダイキン工業でのエン
 ジニアのキャリア\n\n「いつかは海外と関わる仕事がし
 たい」と考えている方も、すでにグローバルチームで
 奮闘している方も。エンジニアとしての市場価値を最
 大化させるためのヒントが詰まったセッションです。\
 n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者への
 お知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニン
 グ\n\n\n19:05～19:25\n\nグローバルプロジェクトを成功に
 導くためのリーダーシップ：信頼を醸成し、チームの
 エンゲージメントを高める実践\n楽天グループ株式会
 社平川 ジョン\n私たちは、楽天トラベルの国内開発部
 門において、日々、お客様に最高の旅行体験を提供す
 るためのサービス開発に取り組んでいます。特に、グ
 ローバルな環境下で多国籍なチームと連携し、スピー
 ディな開発を実現する中で、「信頼の醸成」と「チー
 ムのエンゲージメント向上」は、プロジェクト成功の
 鍵を握ると強く実感しています。 本セッションでは、
 楽天トラベルでの実践事例を交えながら、いかにして
 グローバルプロジェクトを成功に導くリーダーシップ
 を発揮しているかをご紹介します。\n\n\n\n19:25～19:45\n\n
 学び続けられるグローバルな開発環境、Nomura ITで描く
 キャリアと成長\n野村證券株式会社別所 史浩\n私自身
 、最初から英語が得意だったわけでも、海外経験が豊
 富だったわけでもありません。 それでも、グローバル
 に活躍したいという思いを胸に、技術・金融知識・英
 語力を少しずつ積み上げながら、グローバルな仕事に
 挑戦してきました。そうした挑戦を続けてこられたの
 は、周囲の理解や支援に恵まれ、さまざまな機会をい
 ただけたからだと感じています。 本セッションでは、
 これまでの経験をもとに、Nomura ITで広がる成長の機会
 についてお話しします。 グローバル × エンジニアと
 いう軸で挑戦したいと考えている方々にとって、メッ
 セージや気づきを得る機会となれば幸いです。\n\n\n\n19
 :45～20:05\n\n売上の8割をグローバルで稼ぐダイキン工業
 でのエンジニアのキャリア\nダイキン工業株式会社\n前
 川 博志\n\nダイキン工業は、売上の8割以上を海外で占
 める、グローバル企業でもあります。\nそんなダイキ
 ン工業においては、ソフトウェアやサービスの設計な
 ど、エンジニアが考えるべき技術的な事柄にも、「海
 外にどう展開するか、広げるか？」という思考が不可
 欠になります。\n実際に北米や中国のエンジニアと交
 流しながら、グローバルに価値有るソフトウェアを展
 開していくための試行錯誤をお伝えします。\n\n\n\n\n20:
 05〜20:25\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング・退場\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n\n\n\n平川 ジョン\n楽天グルー
 プ株式会社コマース&マーケティングカンパニー　トラ
 ベル開発部マネージャー\n2017年以前: アメリカ ニュー
 ジャージー州にて育ち、ラトガース大学ニューブラン
 ズウィック校 (Rutgers University-New Brunswick) 計算機科学 (Co
 mputer Science) 専攻を卒業。 2017年: 楽天トラベルに新卒
 入社後、アプリケーションエンジニアとして配属。 202
 1年: 国内開発サービスのアシスタントマネージャー/Tec
 h Leadに昇進。 2024年1月: 楽天トラベル国内開発サービ
 スのエンジニアリングマネージャーに昇進。 現在 (2026
 年3月): 楽天トラベル 国内開発部門エンジニアリング
 マネージャーとして、機能開発を中心に開発をリード
 。\n\n\n\n\n\n\n別所 史浩\n野村證券株式会社ITインフラス
 トラクチャー部 Group Data Technology兼Japan Data CoEVice Presiden
 t\n東京大学で学士号（工学部）、修士号（情報理工学
 系研究科）を取得。学生時代は自然言語処理を学ぶ。2
 012年に外資系証券会社でJavaデベロッパーとしてキャリ
 アをスタートし、2014年に野村證券へ入社。リスク計測
 システムのアプリケーションエンジニアとして従事し
 た後、2019年から2021年にかけてWharton SchoolでMBAを取得（
 Graduation with Honors）。その後、IT役員付、グループIT戦
 略部を経て、現在はITインフラストラクチャー部 Group D
 ata Technology兼Japan Data CoEに所属し、ホールセールを中心
 としたデータ活用基盤のグローバルヘッドを務める。\
 n\n\n\n\n\n前川 博志\nダイキン工業株式会社\n\nテクノロ
 ジー・イノベーションセンター データ活用推進G/情報
 通信G\n主任技師\n\nIoTプラットフォーム「DK-Connect」のSR
 Eチーム、サービスエンジニア支援プラットフォームの
 アーキテクトなどを経て、テクノロジー・イノベーシ
 ョンセンター内のAWSを始めとした開発インフラの標準
 化に従事。さらにそれらの開発プラットフォームを活
 用するアジャイル開発チームのアジャイルコーチも務
 める。\n\n\n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参加いただけ
 ます！\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993240?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
