BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Qlik TECH TALK セミナー：Qlik MCP Server Phase 1 アナ
 リティクス機能で始める  AI エコシステム構築
X-WR-CALNAME:Qlik TECH TALK セミナー：Qlik MCP Server Phase 1 アナ
 リティクス機能で始める  AI エコシステム構築
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993243@techplay.jp
SUMMARY:Qlik TECH TALK セミナー：Qlik MCP Server Phase 1 アナリテ
 ィクス機能で始める  AI エコシステム構築
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260324T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260324T153000
DTSTAMP:20260423T174610Z
CREATED:20260305T084111Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99324
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施後 Q/A\nQ
 1. MCPサーバーphase1の使い方のパターンCについて、活か
 す部分まで自動化することは可能なのでしょうか？A1. 
 現時点で自動化する機能はQlik MCP Server側にはございま
 せん。メタデータを更新するなどの操作をMCP toolから
 呼び出して（裏側ではQlik Cloudの対応するAPIをコールし
 て）実行するのみとなります。\nQ2. MCP公式で実行でき
 る操作で確認したい。一部に「更新」という文字が見
 えた。A2. 例えばQCA上の既存資産を意図せず変更・削除
 等破壊的変更をLLMがMCP経由で行ってしまった場合、ど
 のように対応すべきか？気にしているのはユーザが意
 図せず本番資産を変更してしまし、元に戻せず混乱し
 てしまうような場面があり得ると懸念している。(なの
 で、本番環境は参照に限定したり、別途サンドボック
 スのようなテナントが必要か？)MCP経由で実施できる作
 業は、ユーザーのQlik Cloud 上での権限に依存します。Ql
 ik CloudでできないことはMCP経由でも行うことはできま
 せん。\nQ3. Answers自体はQCAの製品ラインナップの一部の
 ようになっていると理解しています。QTCの顧客は、MCP
 経由でAnswers利用できることでしょうか。A3. 今後の予
 定では、QTCにおいてもQlik Answersが利用可能になります
 。\n\nQlik TECH TALK セミナー：Qlik MCP Server Phase 1 アナリテ
 ィクス機能で始める AI エコシステム構築\nQlik MCP Server 
 が、ついに一般提供（GA）されました！\nModel Context Prot
 ocol（MCP）を活用することで、Claude や ChatGPT などのお
 使いの LLM クライアントから、Qlik Cloud のアナリティク
 ス機能に直接アクセスできるようになりました。自然
 言語で問いかけるだけで、データ探索・分析・チャー
 ト作成まで LLM 上で完結します。\nQlik MCP Server は、Qlik 
 のアナリティクスエンジン、ガバナンスされたデータ
 、そして豊富な API を MCP という標準プロトコルで公開
 し、AI エージェントが「信頼できるデータで考える」
 ことを可能にします。これらは、他製品の MCP コネク
 タと組み合わせることで、分析から意思決定、アクシ
 ョン実行までを一気通貫でつなぐ AI エコシステムを構
 築できます。 これにより、データ活用のスピードと業
 務自動化の質を飛躍的に高めることができます。\n\n本
 セミナーでご紹介する内容\n\nQlik MCP Server Phase 1 の概要
 と位置づけ\n導入ステップ（テナント設定 → OAuth 構成
  → LLM クライアント接続）\n複数コネクタを活用した
 クロスプラットフォームデモ\nデモンストレーション
 による活用イメージ\n\n「MCP って何ができるの？」「
 自社の AI 活用にどうつながるの？」という方も、実際
 の操作とデモを通じてイメージをつかんでいただけま
 す！\n当セミナーは無料でご参加いただけます。 当日
 はチャットによるご質問も受け付けます。\n登壇者\n三
 輪尚平クリックテック・ジャパン株式会社シニアパー
 トナーソリューションアーキテクト\nデータベースの
 テクニカルサポート業務を経験後、クラウド専業とし
 てパブリッククラウド、SAP マイグレーション におけ
 るSI事業に従事し、データ移行、データ利活用、DX推進
 の提案設計および実装を担当。2024年にクリックテック
 ジャパンへ入社し、パートナー向けのイネーブルメン
 トとしてテクニカルな側面からビジネスを推進する活
 動を行う。\n\n参加対象\nQlik Cloud、Qlik Senseを既にお使
 いのお客様、また利用をご検討頂いているユーザー様
 、データ分析にご興味がある方、Qlik製品をお取り扱い
 頂いているパートナー様など、どなたでもご参加いた
 だけます。お気軽にご参加ください。\n事前準備\nZoom
 （Web会議ツール）を使用します。あらかじめご利用のP
 Cやタブレット、スマートフォンにインストールをお願
 いします。当セミナーのURLはお申込みいただいた方に
 、セミナー開催日前日までにお知らせいたします。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993243?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
