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SUMMARY:GitHub Copilot Dev Days | 東京 - SoftBank Tech Night 20
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99324
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n1億8\,0
 00万人の開発者が利用するGitHubは史上最速のペースで
 成長しています。\n2025年のカンファレンスで発表され
 た「Agent HQ」の構想で、すべてのエージェントがGitHub
 という１つのプラットフォームに統合されエージェン
 トによる開発体験がさらに変わろうとしています。2026
 年の2月にはついに、GitHub上でClaudeとCodexの解禁がアナ
 ウンスされました。\nGitHub CopilotおよびAI関連の機能は
 、半年前には予想もできなかったハイペースでアップ
 デートが入ってきておりますのでこのタイミングで最
 新の状態をキャッチアップしてまいりましょう！:memo:\
 n今回は企業での実際の活用事例の共有や、パネルディ
 スカッションでは参加者の方も自由にコメントできる
 仕組みを入れて議論が捗るようにいたします。熱く語
 り合う『Tech Night』を是非お楽しみください！:fire:\n【
 応援企画】GitHub Copilot Dev Days\n3月-4月にかけて世界各地
 でGitHub Copilot Dev Daysのイベントが開催されます！\nAIを
 活用した開発の未来に情熱を注ぐ仲間同士、イベント
 を通じてワールドワイドに盛り上がりましょう！\n📅 
 日程・場所\n\n日程: 2026/4/22 (水) 19:00 ~ 21:00（開場18:30 ~ 
 ）\n会場: ソフトバンク株式会社\n住所: 東京都港区海
 岸一丁目7番1号 (東京ポートシティ竹芝オフィスタワー
  22F)\n受付時間: 18:30-19:30\n\nハッシュタグ： #GitHubCopilotD
 evDays #SBTechNight\nプログラム\n\n\n\n時間\n所要時間\nセッ
 ション内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30~19:00\n30分\n受付開始\n\n\
 n\n19:00~19:05\n5分\nオープニング\n\n\n\n19:05~19:15\n10分\nGitHu
 b社の方よりメッセージ\n\n\n\n19:15~19:30\n15分\n調整中(LINE
 ヤフー)\n\n\n\n19:30~19:45\n15分\nCopilot Agent × agent skills で
 回す自律型 Agent の結合試験\n向山 裕一朗さんソフトバ
 ンク\n\n\n19:45~20:00\n15分\nCopilotを用いた仕様書駆動分析
 要件定義を起点に、分析チケットと実験を往復してモ
 デルの精度を改善する。Copilotがテンプレとチェックリ
 ストに沿って成果物（Markdown/SQL/Python）を所定パスへ生
 成し、DDL準拠で再現可能な検証を積み上げる。\n池上 
 和輝さんソフトバンク\n\n\n20:00~20:15\n15分\n（仮）商用
 プロダクト開発における GitHub Copilot 活用事例：エンジ
 ニア×PdM/CS の活用パターン\n大村 昇平さんソフトバン
 ク\n\n\n20:15~20:20\n5分\n休憩\n\n\n\n20:20~21:00\n40分\n懇親会
 開始 パネルディスカッション\nパネリスト＆参加者の
 方\n\n\n21:00~21:30\n30分\n懇親会:clinking_beer_mugs:\n\n\n\n21:30~\
 n--\nクロージング\n\n\n\n\n※プログラム・時間は変更の
 場合があります。予めご了承ください。\nセッション
 ・スピーカー\n調整中 ／GitHub社（仮）\n調整中／LINEヤ
 フー株式会社（仮）\n向山 裕一朗／ソフトバンク株式
 会社\nCopilot Agent × agent skills で回す自律型 Agent の結合
 試験\n自律型AI Agentはテストケースが爆発しやすく、未
 想定・定義しにくい入力パターンも多いため、従来の 
 pytest 等の定型テストだけでは品質保証が難しい。GitHub
  Copilot Agent と、チームで共有する agent skills を組み合
 わせて検証プロンプトを生成し、評価→修正→再評価
 を高速に回しながら prompt tuning を反復する実践を紹介
 する。さらに npm workspace／uv workspace で機能をマイクロ
 モジュール化し、小さな単位で開発・検証してプロジ
 ェクト専用の OSS として積み上げ、AI成果物の品質と人
 間の検証負荷を両立する進め方も共有する。\n池上 和
 輝／ソフトバンク株式会社\nIT統括 AIテクノロジー本部
  AI&データサイエンス統括部\nCopilotを用いた仕様書駆動
 分析\n要件定義を起点に、分析チケットと実験を往復
 してモデルの精度を改善する。Copilotがテンプレとチェ
 ックリストに沿って成果物（Markdown/SQL/Python）を所定パ
 スへ生成し、DDL準拠で再現可能な検証を積み上げる。\
 n大村 昇平／ソフトバンク株式会社\n（仮）商用プロダ
 クト開発における GitHub Copilot 活用事例：エンジニア×P
 dM/CS の活用パターン\n商用プロダクト開発の現場で、Gi
 tHub Copilot を「コード生成」はもちろん、仕様検討・レ
 ビュー・テスト作成・ドキュメント更新など開発プロ
 セス全体で活用した事例を紹介します。さらに、エン
 ジニアだけで完結させず、PdM／CS と協働するための使
 いどころも交えて、チーム横断での運用のコツを共有
 します。\nパネルディスカッション（パネリスト・フ
 ァシリテーター）\n調整中\n司会\n山上 智志\n⚠️ 注意
 事項\n\n参加確定後のキャンセルは、なるべく早めにご
 連絡ください。\n会場内でのプロモーション行為は、
 事前に主催者の許可を得てください。\nイベント中の
 写真撮影・動画録画は参加者の方々の様子が写り込ま
 ないよう配慮をお願いします。\n発表資料の公開につ
 いては、各発表者の意向に従います。\n
LOCATION:ソフトバンク株式会社 22Fカフェシバ 東京都港区
 海岸一丁目7番1号 ポートシティ竹芝 20F
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