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X-WR-CALDESC:高齢化社会で広がる移動格差によって損なわ
 れる当事者のウェルビーイング〜CULUMUの「シニアの移
 動に関する実態調査」から紐解く、モビリティの再定
 義〜
X-WR-CALNAME:高齢化社会で広がる移動格差によって損なわ
 れる当事者のウェルビーイング〜CULUMUの「シニアの移
 動に関する実態調査」から紐解く、モビリティの再定
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SUMMARY:高齢化社会で広がる移動格差によって損なわれる
 当事者のウェルビーイング〜CULUMUの「シニアの移動に
 関する実態調査」から紐解く、モビリティの再定義〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99326
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「免
 許返納後のためにバスやタクシー券を用意したのに、
 利用率が低い」「買い物支援サービスがあるのに、な
 ぜか生活が縮小していく」。高齢化社会の課題解決に
 おいて、ハード面や制度を整えたにもかかわらず、利
 用者の生活の質が思うように向上しないという課題が
 あります。CULUMUが実施したシニアの移動に関する実態
 調査（N=1インタビュー）で見えてきたのは、物理的に
 行けるかどうかよりも手前にある、「気兼ねなく選べ
 るか」「行く役割があるか」といった生活者としての
 心理的ハードルでした。「迷惑をかけたくないから我
 慢する」「用事がないから出かけない」といった小さ
 な諦めの積み重ねが、生活の孤立を招いています。本
 ウェビナーでは、ホワイトペーパー『超高齢社会にお
 けるモビリティの意味とは』の内容をベースに、移動
 をA地点からB地点への輸送ではなく生活を支える条件
 として再定義します。シニアの深層心理に基づき、本
 当に使われるサービスや、生きがいを生む移動のあり
 方をどうデザインするか。行政、交通事業者、生活サ
 ービス事業者が連携して取り組むべき未来の視点を提
 示します。\n\nこんな方におすすめ\n\nMaaSや地域交通、
 高齢者向けサービスを開発・運営しているが、ユーザ
 ー心理を掴みきれていないと感じている事業者の方\n
 シニアマーケティングにおいて、単なる「便利さ」の
 訴求だけでは響かないと感じている企画・マーケティ
 ング担当の方\n自治体やインフラ企業で、高齢者の社
 会的孤立を防ぐための、移動を含めた包括的な街づく
 り・サービス設計を模索している方\n\n登壇者\n\nデザ
 インスタジオCULUMU / CEO室 室長\n佐藤 徹（さとう とお
 る）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR・パーパスを軸とした
 企業向けコンサルティングや新規事業開発支援を手掛
 ける。医療・福祉、文化・芸術継承など多岐にわたる
 非営利団体の運営支援にも従事し、幅広い視点でクラ
 イアントの課題解決に取り組む。 インクルーシブデザ
 インスタジオCULUMUでは、調査研究・新規事業開発、コ
 ンテンツマーケティングや啓発に従事している。\n\nイ
 ンクルーシブデザインスタジオCULUMUについて\nCULUMUは
 、高齢者や障がい者、外国人やマタニティ、Z世代・α
 世代など多様なユーザー、当事者と共創するインクル
 ーシブデザインスタジオです。ビジネスコンサルタン
 ト、UXデザイナー、UIデザイナー 、プロダクトマネー
 ジャー、エンジニアなど多数スペシャリストが在籍し
 ているので、さまざまな事業開発の支援が可能です。
 また5\,000団体以上の非営利団体との繋がりを通じた希
 少なN=1が多く集まる調査パネルを基に、これまでリー
 チが困難であった人々を含む多様な人々とマッチング
 と定性的な調査が提供可能です。当サービスは公益財
 団法人日本デザイン振興会より「NPOやNGOと連携し、当
 事者との距離が近く洗練されたプロダクト開発の手助
 けになる」と評価いただき、「2024年度グッドデザイン
 賞」を受賞しました。これまでデザイン＆開発案件で
 大手企業からスタートアップまで過去100件以上の幅広
 い取引実績があります。また、NPO・研究機関など多様
 なユーザーを支援するD&Iパートナーや開発パートナー
 も豊富で、従来の事業開発のみならず、社会課題への
 専門性やD&Iに取り組むプロジェクトも豊富な経験があ
 ります。\n参加費\n無料\n注意事項\n\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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