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X-WR-CALDESC:先進企業はデザイン組織の価値をどう見てい
 るか？ 〜新規事業成功企業が期待する、デザイン組織
 の役割とは〜
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 るか？ 〜新規事業成功企業が期待する、デザイン組織
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SUMMARY:先進企業はデザイン組織の価値をどう見ているか
 ？ 〜新規事業成功企業が期待する、デザイン組織の役
 割とは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99326
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「デ
 ザイン＝見た目を整えること」と捉えられ、開発の最
 終工程で依頼が来る。「デザインリサーチの予算確保
 が難しい」「デザイナー採用の費用対効果を問われて
 言葉に詰まる」。 デザイン組織を立ち上げようとする
 リーダーが直面する「社内の理解不足」という課題。
 これは、デザインが持つ本来の「問題解決能力」や「
 事業への貢献度」が、経営層や他部署に伝わる共通言
 語になっていないことから生じます。このギャップを
 埋めるために必要なのが、デザインを経営機能として
 実装する組織づくりのアプローチです。本ウェビナー
 では、先進企業がどのようにデザインを「投資」とし
 て位置づけているかを紐解きます。ユーザー中心設計
 のプロセスを組織の意思決定フローにどう組み込むか
 、そして定性的なデザインの価値をいかにしてビジネ
 スの成果に接続するか。デザイン組織を孤立させず、
 事業成長のエンジンにするためのステップを提示しま
 す。\n\nこんな方におすすめ\n\n社内でデザインの重要
 性を説いても、「コスト」として処理されてしまい、
 予算や権限が獲得できないデザイン部門のマネージャ
 ーの方\n内製化を進めたいが、デザイナーをどう評価
 し、どのようなキャリアパスを用意すればよいかわか
 らない人事・組織開発担当の方\n顧客体験（CX）の向上
 が経営課題だと理解しているが、それを現場の具体的
 なアクションや組織体制に落とし込めていない経営企
 画の方\n\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\
 n佐藤 徹（さとう とおる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR
 ・パーパスを軸とした企業向けコンサルティングや新
 規事業開発支援を手掛ける。医療・福祉、文化・芸術
 継承など多岐にわたる非営利団体の運営支援にも従事
 し、幅広い視点でクライアントの課題解決に取り組む
 。 インクルーシブデザインスタジオCULUMUでは、調査研
 究・新規事業開発、コンテンツマーケティングや啓発
 に従事している。\n\nインクルーシブデザインスタジオ
 CULUMUについて\nCULUMUは、高齢者や障がい者、外国人や
 マタニティ、Z世代・α世代など多様なユーザー、当事
 者と共創するインクルーシブデザインスタジオです。
 ビジネスコンサルタント、UXデザイナー、UIデザイナー
  、プロダクトマネージャー、エンジニアなど多数スペ
 シャリストが在籍しているので、さまざまな事業開発
 の支援が可能です。また5\,000団体以上の非営利団体と
 の繋がりを通じた希少なN=1が多く集まる調査パネルを
 基に、これまでリーチが困難であった人々を含む多様
 な人々とマッチングと定性的な調査が提供可能です。
 当サービスは公益財団法人日本デザイン振興会より「N
 POやNGOと連携し、当事者との距離が近く洗練されたプ
 ロダクト開発の手助けになる」と評価いただき、「2024
 年度グッドデザイン賞」を受賞しました。これまでデ
 ザイン＆開発案件で大手企業からスタートアップまで
 過去100件以上の幅広い取引実績があります。また、NPO
 ・研究機関など多様なユーザーを支援するD&Iパートナ
 ーや開発パートナーも豊富で、従来の事業開発のみな
 らず、社会課題への専門性やD&Iに取り組むプロジェク
 トも豊富な経験があります。\n参加費\n無料\n注意事項\
 n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセ
 ル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n
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