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SUMMARY:アーキテクチャモダナイゼーション - Forkwell Library
 #121
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99327
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 のアーカイブ動画は、こちら で視聴できます。\n\n開
 催概要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場
 」 Forkwell Library シリーズ 第121弾\nこれまで Forkwell のイ
 ベントで登壇されたエキスパートの方々は、先達が記
 した書籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、再
 現性のある「学び」として身に付けていく中で、実績
 を築いてこられました。しかし、日々限られた時間の
 中で知識や情報をアップデートし続けるのはそう簡単
 ではありません。\nForkwell Library では、著者・訳者・実
 践者らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発
 者の皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を
 目指します。\n第121回目では『アーキテクチャモダナ
 イゼーション　組織とビジネスの未来を設計する』を
 取り上げます。肥大化したレガシーシステム、形骸化
 したドキュメント、そして改修のたびに発生する予期
 せぬリスク。多くの現場で繰り返されるこの光景は、
 もはや「コードの改善」だけで解決できる問題ではあ
 りません。\n今回はシステムを現代的な姿へと刷新す
 るための包括的なアプローチを学べる本書をテーマに
 、訳者である 佐藤 慧太 氏に講演をしていただきます
 。\n本書の核心は、技術（DDD・疎結合）、組織（チー
 ムトポロジー）、戦略（ワードレイマッピング）の3つ
 を統合し、「ビジネス価値を最大化する設計」 へと導
 くことにあります。\n「技術的負債とどう向き合うべ
 きか？」「組織構造がボトルネックになっていないか
 ？」現場の閉塞感を突破し、持続可能な開発体制を築
 きたいエンジニア・リーダーの皆様、共に「攻めのモ
 ダナイゼーション」への一歩を踏み出しませんか？\n
 後半には訳者に直接質問ができる視聴者Q&Aセッション
 も設けておりますので、ぜひリアルタイムでご参加く
 ださい！\nこんな方におすすめ\n\n現場で深刻な技術的
 課題やレガシーシステムに直面しているエンジニア\n
 システム設計や改善の意思決定に関わる開発リーダー
 、アーキテクト\nビジネス価値と技術的判断を結びつ
 けて考えたいマネージャー、経営層\n\n\n登壇者情報\n
 講演「アーキテクチャモダナイゼーションを実現する
 組織」\n\n佐藤 慧太 氏（@SatohJohn）\n株式会社スリーシ
 ェイク1987年生まれ。2012年フリュー株式会社に入社。
 バックエンドエンジニアとして7年ほどアプリケーショ
 ンの実装を経験。その後、同社の新規事業開発としてG
 oogle Cloudを利用した新規サービスの立ち上げを行い、
 フロントエンドのCSSからKubernetesのクラウドインフラま
 でをリードエンジニアとして一気通貫で実装をおこな
 う。2023年に株式会社スリーシェイクに入社し、SRE の
 考えを元にクラウド技術を磨きつつ、いつの間にか生
 成 AI と Google Cloud の技術者になる。\n\n講演内容アーキ
 テクチャモダナイゼーションの書籍は、単純なリファ
 クタリング手法ではなくドメイン駆動設計（DDD）やチ
 ームトポロジー、ワードレイマッピングといった定評
 ある手法を組み合わせ技術・組織・戦略の3つの視点か
 らシステムを現代的な姿へと刷新するための包括的な
 アプローチを解説します。本セッションでは、この中
 での組織に焦点を当て、本章で述べられているモダナ
 イゼーションの成功に不可欠な組織について説明しま
 す。そして、組織を構築する、構築するために現状の
 組織をどう変えればよいかを説明します。\n\n\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\n
 オープニング（5分）\n\n\n\n19:35\n講演（50分）「アーキ
 テクチャモダナイゼーションを実現する組織」\n佐藤 
 慧太 氏\n\n\n20:25\nForkwell LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n20:30\
 n視聴者Q&Aセッション（25分）\n佐藤 慧太 氏\n\n\n20:55\n
 クロージング（5分）\n\n\n\n21:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プ
 ログラムは変更となる可能性があります。随時こちら
 で更新いたします。\n\n直近開催のイベント情報\n\n\n\n
 日程\n開始時間\nタイトル\n\n\n\n\n3月17日（火）\n19:30\nKa
 ggleではじめる大規模言語モデル入門 - Forkwell Library #122
 \n\n\n3月25日（水）\n19:00\nData Engineering Study #34 最新トレ
 ンドから学ぶ「BIツールの進化と実践」\n\n\n\n\n主催・
 協力\n主催：Forkwell（フォークウェル）\n運営：株式会
 社フォークウェル年収800万円以上のエンジニア転職な
 ら Forkwell職務経歴や経験技術などのプロフィールを登
 録できるポートフォリオサービス、ITエンジニアに特
 化した求人・転職支援サービス、技術イベントやセミ
 ナーの開催を通じて、ITエンジニアのキャリア支援を
 行っています。\n\n\n注意事項\n\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせてい
 ただく時間がございます。予めご了承ください。\nエ
 ンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジ
 ニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベ
 ント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮
 いただいております。\nブログやSNS等で当イベントに
 関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のない
 よう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンラ
 イン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に
 乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時のア
 ナウンスはX(旧Twitter)よりイベントハッシュタグをつけ
 て行います。\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しん
 で頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと
 判断させて頂いた方については、イベント中であろう
 とご退席をお願いすることがございます。\n保険、宗
 教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\
 nその他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n
 誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ
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