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X-WR-CALDESC:新世代BI “Omni” をキャッチアップしよう！　
 これからのBIとセマンティックレイヤーについて学ぶ
 会　／　第6回Snowflake中部 User Group
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 これからのBIとセマンティックレイヤーについて学ぶ
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SUMMARY:新世代BI “Omni” をキャッチアップしよう！　こ
 れからのBIとセマンティックレイヤーについて学ぶ会
 　／　第6回Snowflake中部 User Group
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99330
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデー
 タ基盤の下流、データを活用する側の代表として、デ
 ータを可視化して意思決定を助けてくれるBI（ビジネ
 ス・インテリジェンス）があります。Tableau、MotionBoard
 、Qlik、Power BI、Looker Studioなどを導入されている企業も
 多いかと思います。\nそんな老舗のBIに対し、日本では
 まだマイナーですが海外ではシェアを伸ばしている「O
 mni」という新興のBIがあります。データの意味や使い
 方を定義する「セマンティックレイヤー」の先駆けと
 言える LookML を備えたBIツール Looker の開発者が、スピ
 ンアウトして興したのがOmniです。\nそこで今回は、Deve
 lopersIOのモダンデータスタック爆速記事でおなじみ、
 先日 Snowflake Data Superhero に5期連続で選定されたクラス
 メソッド相樂さんを名古屋にお迎えして、Omniの紹介と
 デモをお願いします！（ご参考：DevelopersIOのOmniの記事
 はこちら）\n「セマンティックレイヤー」と言えば、Sn
 owflakeでも「Semantic View」をリリースして次々に関連機
 能を拡充しています。元々、人間のために「データに
 関する情報」を整備するものでしたが、最近は生成AI
 にデータを扱わせるために有用ということで、ますま
 す重要度が増しています。しかし、それを解像度高く
 理解して、その整備や活用を進められている企業は、
 まだ少ないのではないでしょうか。\nOmniを学ぶことを
 通して、老舗BIからどういう新しい価値を提供してく
 れるのかを知り、BIとセマンティックレイヤーのこれ
 からについて考えたいと思います。\nまた、後半では
 、\n\nSnowflake　×　BI\nSnowflake　×　セマンティックレイ
 ヤー\n\nをテーマに、フリーディスカッションをしたい
 と思います。もし、BI活用たセマンティックレイヤー
 整備について、悩み事やわからないことなどがある方
 がいらっしゃったら、持ってきていただければと思い
 ます。\n中部地域でデータ活用に取り組む皆様は、ど
 うか奮ってご参加ください！　※　Snowflakeをまだ利用
 していない方でもご参加いただけます\nまた、終了後
 には有志による懇親会を予定しております、こちらも
 、ご都合のつく方は是非ご参加ください！\n\n参加を希
 望の方は、申込時アンケートに記入お願いします（人
 数規模の把握のため）。\n当日の入館時に、懇親会参
 加希望を最終確認させていただきます。\n金額は4\,000
 ～5\,000円規模を想定していますが、入れたお店によっ
 て上下する可能性がございます。\n領収書は発行でき
 ませんので、あらかじめご了承ください。\n\n会場\nCODE
  BASE NAGOYA愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル６F
  ［地図を表示］\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n18:00〜\n受付開始　※　入場時に、会場の入
 館フォームの入力をお願いします\n\n\n18:30〜\nオープニ
 ング\n\n\n18:35〜\nBIツール「Omni」の紹介とデモ ／　ク
 ラスメソッド株式会社　相樂さん\n\n\n19:30〜\nフリーデ
 ィスカッションテーマ：　Snowflake×BI、Snowflake×セマン
 ティックレイヤー\n\n\n20:20〜（20:30終了）\nクロージン
 グ〜記念撮影\n\n\n\n\n\n\n20:40〜\n懇親会（有志のみ）\n\n
 \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n参加対象\n\nSnowflakeのユーザーの方\
 n自社のデータ活用やDXに携わられている方\nデータエ
 ンジリングやデータ基盤に関わるエンジニアの方\nそ
 の他、データ活用やSnowflakeに興味のある方（Snowflakeを
 まだ利用していない方でもご参加いただけます）\n\n参
 加費\n本会：　無料懇親会（有志のみ）：　実費精算
 を予定\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
 n
LOCATION:CODE BASE NAGOYA 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト
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