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X-WR-CALDESC:AIは毎回"記憶喪失"になる、だからNotionに「残
 す」 — Notion AI でチャットの限界を超える"中間ノート
 "活用術
X-WR-CALNAME:AIは毎回"記憶喪失"になる、だからNotionに「残
 す」 — Notion AI でチャットの限界を超える"中間ノート
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SUMMARY:AIは毎回"記憶喪失"になる、だからNotionに「残す」
  — Notion AI でチャットの限界を超える"中間ノート"活
 用術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99331
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n本セミナーは、AIを業務に取り入れ始めた経営
 者・個人事業主・ビジネスパーソンを対象に、AIチャ
 ットが抱える2つの根本的な弱点を「中間ノート」で克
 服するための実践型セミナーです。AIチャットは便利
 な反面、新しいチャットを開けば過去のやり取りをす
 べて忘れてしまい、かといって同じチャットを続けす
 ぎると回答の精度が落ちていくという、避けられない
 構造的な問題を抱えています。この2つの弱点を放置し
 たままAIを使い続けると、毎回ゼロからの説明に時間
 を取られ、成果物の品質にもばらつきが出ます。結果
 として、AIを使っているのに生産性が上がらないとい
 う状態に陥りがちです。本セミナーでは、特定ツール
 の機能紹介にとどまらず、「中間成果物をノートとし
 て残し、それをAIに渡して続きから作業する」という
 普遍的なフレームワークを軸に、なぜこの方法でAI活
 用の質が劇的に変わるのかを一貫して整理します。Noti
 on AIを使った具体的なデモにも触れつつ、「明日から
 自分の業務でどう使うか」が決まる状態をゴールに設
 計しています。\n\nセミナーで扱う主な内容\n\nAIチャッ
 トの「2つの弱点」とは何か — 記憶喪失と精度低下の
 構造を理解する\nなぜ「チャットを続ける」も「新し
 く始める」もうまくいかないのか\n「中間ノート」メ
 ソッドとは — AIとの作業を"途切れないプロセス"に変
 える考え方\nBefore → After で見る変化：「毎回ゼロスタ
 ート」から「続きから始められる」へ\nBefore → After で
 見る変化：「AIの出力は使い捨て」から「積み上がる
 資産」へ\nBefore → After で見る変化：「やり直し」から
 「バージョンアップ」へ\n中間ノートをNotion AIで実践
 する — ライブデモで手順を体験\n履歴を残すことで「
 前回を踏まえた改良」が可能になる仕組み\nチームで
 のAI活用を「個人の中で完結」から「共有・引き継ぎ
 可能」にする方法\n明日から始める「中間ノート活用
 」 — 自分の業務への当てはめ方\n\n\nこのセミナーで
 得られること\n\nAIチャットの限界を正しく理解し、「
 使い方の設計」という視座を持てるようになる  — AI
 を「便利なツール」として場当たり的に使うのではな
 く、弱点を踏まえた運用設計ができるようになる\n「
 中間ノート」というフレームワークを習得し、自社の
 業務に当てはめて使えるようになる  — 「ノートに
 残す → 渡して続ける」というシンプルな型を覚える
 ことで、AIの精度を常に高く保てる\nAI活用の成果が「
 使い捨て」から「蓄積される資産」に変わり、その経
 営インパクトを説明できるようになる  — 中間成果
 物がナレッジとして残ることで、チームへの共有・引
 き継ぎ・改良が可能になる構造を理解する\n受講後30日
 以内に、自分の業務で「中間ノート活用」を始める具
 体的な行動計画が決まる  — セミナー内のデモと演
 習を通じて、明日から取り組む内容が明確になる\n\n\n
 対象者\n\nAIを業務に取り入れ始めたが、毎回チャット
 をゼロから始め直す非効率さを感じている方\nChatGPTな
 どのAIチャットを使っているが、長いやり取りで回答
 の質が落ちてくることに困っている方\nAIとの会話が使
 い捨てになっており、過去の成果物を再利用できてい
 ないと感じている経営者・個人事業主\n成果物を改良
 したいのに、前回の内容が残っておらず毎回やり直し
 になることに課題を感じている方\n少人数で業務を回
 しており、AI活用を属人的なセンスではなく再現可能
 な仕組みに変えたい方\nチームでAIを使いたいが、個人
 のチャット履歴に閉じてしまい共有・引き継ぎができ
 ないと悩んでいる方\n\n\n参加者の声\n\n概念の説明がわ
 かりやすかったです。\n連携の具体例とどう使うか？
 それによってどんな恩恵が得られるか？ 他のAIツール
 の活用の仕方との違いが非常に分かりやすかった\n全
 体像を知った上で具体例を見せてもらえてとても理解
 できました\nデモ版で動かしていただいた内容が難し
 いものと簡単そうなものと両方見せていただけたのが
 わかりやすかったです。\n実際に利用されているもの
 を見せていただけて、大変イメージしやすかったです
 。\n毎回デモで見せていただけるのが非常にイメージ
 しやすいです\n具体的な構築デモ画面が見れてイメー
 ジが湧きました。\n実際に動かしているところを見る
 ことができて助かります。\nDifyはずっと気になったん
 ですけども、どういう仕組みでどういう風に動いてい
 るかっていうのが、実際に動かしている内容を見なが
 ら体験できたので良かったです。\n簡単にチャットボ
 ットが作れ、かつコストもかからずに設計できるのは
 すごく為になった\nAIを使った業務効率改善を考えては
 いますが、社外に出してはならない情報などもあるの
 で実際は難しいのかなと思っていたので、可能性はあ
 ることがわかった。\n自分の目標を明確にでき、かつ
 、行動案まで落とせるので、即使える。早速今年の目
 標をAIを使って整理していきたいです。\nプロンプト壁
 打ちからのナノバナナPRO→Canvaの星消しの流れが理解
 できたのと、うまく消せないときがあったのですが神T
 ipsでよく理解できました\nプロンプトをたくさん書き
 直して、自分のプロンプトを作っていく過程が見えた
 事。\n画像を自然に仕上げる方法は、あまり教えても
 らえないので勉強になりました。\nCanvaの新しい機能を
 覚えた！ ナノバナナプロ、課金しようかなぁ…。\n最
 後にまとめて何で何ができるかお伝えいただいたのが
 よかったです。\nそもそもの基礎知識がなかったので
 、概要を学ばせていただきました。\n今までワンドラ
 イブに放り込んでいた資料を、notionに切り替えようと
 思いました。\nノーション、一応使っている程度だけ
 ど、AIめっちゃ使いたくなった♪\n嶺本さんのセミナー
 に参加してから、Notionも会社へ取り入れ、従業員の作
 業管理と、事務員の業務管理をしています。請求書漏
 れが減りました。\n議事録の内容含め、一人ごと情報
 を抽出できることが知れてよかったです。\n実際の手
 順が見えると、費やす時間などの想定も立てやすい。\
 n自分でもやってみようという気持ちになれた\nNanobanana
  Pro を知らなかったので、作成してみようと思います
 。\n実際の使い方をデモいただけたので分かりやすか
 ったです。\nAIやシステムを使って効率よく仕事を進め
 る考え方はとても素晴らしいです。\n効率よく管理や
 人脈つくりをする、資産に変える考え方が素晴らしい
 です。惜しみなく情報提供ありがとうございます。\n
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