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X-WR-CALDESC:あなたのdotfilesを教えて！~開発生産性が上が
 った環境、どう作ってる？~
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 った環境、どう作ってる？~
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SUMMARY:あなたのdotfilesを教えて！~開発生産性が上がった
 環境、どう作ってる？~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99335
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n登壇者が長年使い続けてきたdotfilesを題材に、
 最近追加した機能や、今も気に入っている設定、開発
 生産性が上がったと感じている工夫や、実際に使って
 いるOSS・ツールまで、「なぜこの設定を選んで、どう
 判断してきたのか」をお話しいただきます。\n単なる
 便利Tipsの紹介ではなく、登壇者のdotfilesを覗きながら
 、自分の環境ならどうするかを考える時間を参加者全
 員でつくります。「この設定、自分なら消すかな？」
 「ここはもう少しこうしたいかも」そんな小さな判断
 の積み重ねを体験していきます。\ndotfilesを長く使って
 きたからこそ語れる判断や試行錯誤、その裏側にある
 迷いや葛藤を覗くことで、自分の環境にある「理由を
 忘れていた設定」に気づき、dotfilesとの向き合い方や
 、開発環境のアップデートのヒントを持ち帰ってもら
 うイベントです。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURL
 はお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名
 様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『ゼロか
 らのOS自作入門 \n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n便利
 な設定やOSSを探しているが、断片的なTipsでは物足りな
 い方\n他人のdotfilesを見てみたいが、完成形よりも「な
 ぜその構成にしているのか」を知りたい方\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\n他人のdotfilesを通して、実際に役立っ
 ているOSSや生産性向上の設定を知れた\n設定やツール
 選定の背景にある考え方を理解できた\n自分の環境に
 すぐ試してみたい改善ポイントがいくつか見つかった\
 n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n
 登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\n\n\n\n12:03–12:15\n
 ターミナルに引きこもる極意\nmozumasuさん (@mozumasu)\n\n\n
 12:15–12:27\n一度始めたらやめられない開発効率向上術\
 n国分崇志さん (@k0kubun)\n\n\n12:27–12:39\ndotfilesの整理は
 仕事術の整理！生産性向上まったなし！\natusyさん (@Ats
 ushi776)\n\n\n12:39–12:51\n16年メンテしてきたdotfilesから開
 発トレンドを振り返る\ngiginetさん (@giginet)\n\n\n12:51~13:00
 \nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※セッション内
 容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n🎤
 登壇者\n\nmozumasu (@mozumasu)\nファインディ株式会社\nPlatfo
 rm SRE\nファインディ株式会社 SREチーム所属。フリーの
 インフラエンジニアとして2年業務に携わった後、2026
 年1月にジョイン。Software Designへの寄稿やVim-jpラジオ、
 TECH WORLDに出演するなどしてターミナルに関する知見を
 アウトプットしている。\n\n国分崇志(@k0kubun)\nShopify Inc.
 \nStaff Developer\n東京工業大学情報工学科を卒業後、2015
 年からクックパッドに基盤開発エンジニアとして勤務
 。学生時代からRubyの開発に参加し、トレジャーデータ
 に転職した2017年にはコミッターとなる。JITコンパイラ
 「MJIT」の改善によりRubyコミュニティの新人賞「Ruby Pri
 ze 2018」を受賞。2019年に同社在籍のまま米国に移住し
 、働きながらジョージア工科大学でコンピュータ科学
 の修士を取得。2022年には米国在住のままShopifyに転職
 し、JITコンパイラ「ZJIT」の開発に専念する。\n\natusy (@
 Atsushi776)\n株式会社アットマーク\nEngineering Manager\n京都
 大学理学研究科を2018年に卒業。1社目で地質コンサル
 業を通じてデータ分析や機械学習に習熟。技術の恩恵
 を多くの人に届けることに楽しみを見出し、データサ
 イエンティスト・機械学習エンジニアに転職。後にバ
 ックエンドエンジニア、フルスタックエンジニア、エ
 ンジニアリングマネージャーと土俵を変えつつも、価
 値の提供と最大化に拘り続ける。ブログ・登壇の他、
 著書「Rが生産性を高める」やOSSの言語サーバー「kakeha
 shi」など、幅広くアウトプットも行う。\n\ngiginet (@gigin
 et)\nLINEヤフー株式会社\nソフトウェアエンジニア\n北海
 道大学大学院を卒業後、2015年にクックパッド株式会社
 に新卒入社。2022年よりLINE株式会社（現LINEヤフー株式
 会社）に入社。主にLINE iOSアプリの開発基盤や、コン
 パイラ高速化、開発者体験の改善に従事している。最
 近はLINE開発組織へのAI導入も進めている。\n京都大学
 理学研究科での研究や卒業後の地質コンサル業を通じ
 てデータ分析・機会学習に習熟。TBD….\n⚠️諸注意\n\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催
 ・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエン
 ジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニア
 と企業をマッチングする転職サービスです。登録エン
 ジニアは13万人を突破、登録企業数は約1\,200社、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで
 幅広い企業に導入していただいております\nハイスキ
 ルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelan
 ce」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。登録エンジニ
 ア数は9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで2\,300社以上に導入いただい
 ております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・
 向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、G
 itHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys
 」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき
 、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲ
 ージメントなどを多面的に可視化することで、開発生
 産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発
 ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに
 特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際に
 ツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、
 ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な
 情報を提供します。\n
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