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X-WR-CALDESC:テスト進捗が見えていても、リリース判断で
 きない組織　～メガベンチャーが500ライセンス導入し
 た テスト管理ツール「PractiTest」の実例から読み解く 
 “可視化されているのに判断できない”テスト管理の
 構造～
X-WR-CALNAME:テスト進捗が見えていても、リリース判断で
 きない組織　～メガベンチャーが500ライセンス導入し
 た テスト管理ツール「PractiTest」の実例から読み解く 
 “可視化されているのに判断できない”テスト管理の
 構造～
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SUMMARY:テスト進捗が見えていても、リリース判断できな
 い組織　～メガベンチャーが500ライセンス導入した テ
 スト管理ツール「PractiTest」の実例から読み解く “可
 視化されているのに判断できない”テスト管理の構造
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99335
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテスト進捗
 が見えていても、リリース判断できない組織\nメガベ
 ンチャーが500ライセンス導入した テスト管理ツール「
 PractiTest」の実例から読み解く\n“可視化されているの
 に判断できない”テスト管理の構造\nセミナー概要\nテ
 ストは進んでいる。進捗も見えている。\nそれでもリ
 リース直前になると、「本当に出して大丈夫か？」と
 いう議論が始まる。\n多くの組織では\n\nテストは実施
 されている\n進捗も可視化されている\n不具合も管理さ
 れている\n\nそれでも リリース判定がその場でできな
 い 状況が起きます。\n問題は、テストが不足している
 ことではありません。\n多くの場合、「判断に使う情
 報の構造」が設計されていないことにあります。\nこ
 のセミナーで扱うテーマ\n本セミナーでは、\nリリース
 判断を任される組織が「判断できる状態」をどう作る
 のか\nを整理します。\n具体的には次のような問いを扱
 います。\n\nリリース判定に必要な情報とは何か\n何が
 揃えば判断できる状態になるのか\nなぜ多くの組織で
 判断が人の解釈に依存するのか\n\nテストの量や自動化
 ではなく、判断に使う情報の設計という観点から整理
 します。\n多くのチームが止まる場所\n「判断できる状
 態」を作ろうとすると、多くの組織で次の壁にぶつか
 ります。\n\n何を見れば判断できるのか定義できない\n
 情報の切り口が定まらない\nデータはあるのに判断に
 使えない\n\n結果として\n情報は増えるが、判断は楽に
 ならない\nという状況が生まれます。\nセミナー後半に
 ついて\n後半では、\nメガベンチャーで500ライセンス規
 模の導入が行われたテスト管理ツール「PractiTest」\nを
 題材に、\nテスト管理ツールをどのような視点で捉え
 ると、この問題の整理に役立つのか\nという観点を扱
 います。\n多くの場合、テスト管理ツールはテスト工
 程を整理するためのツールとして導入されます。\nし
 かし本セミナーでは、少し違う視点からこのテーマを
 見ていきます。\nその視点に立つと、\n\nテスト管理ツ
 ールに何を期待するのか\n何を確認するためにトライ
 アルを行うのか\n\nといった問いの意味も変わってきま
 す。\nセミナー後半では、この観点を整理しながらテ
 スト管理ツールの捉え方を改めて考えます。\nまた、
 テスト管理ツールの導入を検討する際に「トライアル
 で何を確認すべきか」という観点についても整理しま
 す。\nツールの機能紹介ではなく、判断に必要な情報
 構造という視点からトライアルの見方を解説します。\
 n参加対象\n以下の方を想定しています。\n\n大規模（20
 名以上）QAチームのマネージャー\nテスト組織の統括責
 任者\nリリース判断に関わる立場の方\n\n特に、\n\nテス
 トは実施されている\nしかし判断に使える情報が整理
 されていない\n\nと感じている方に向けた内容です。\n
 参加費\n無料\nセミナー内容を実際に試してみたい方へ
 \n本セミナーで扱う「判断に使えるテスト情報の構造
 」という考え方は、実際のテスト管理環境の中で確認
 することで理解が深まります。\nテスト管理ツール\nPra
 ctiTestではトライアル環境を提供しています。\nセミナ
 ーの内容を踏まえて、\nテスト情報をどのような構造
 で管理するのか\n何を見ればリリース判断ができる状
 態になるのか\nという観点を実際の環境で確認するこ
 とができます。セミナー参加前でも申込み可能です。\
 n>トライアルの申し込みはこちらから<\n主催\nPractiTest 
 日本公式販売代理店株式会社　モンテカンポhttps://monte
 campo.co.jp/business-activity/practitest/
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