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X-WR-CALDESC:AI SECURITY MEETUP #2【オンライン/パネルディスカ
 ッション/アンカンファレンス】
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SUMMARY:AI SECURITY MEETUP #2【オンライン/パネルディスカッシ
 ョン/アンカンファレンス】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99337
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nChatGPTなど生成AIが急速に広がり、私たちの仕事や
 生活に欠かせないツールとなっています。しかし、便
 利な反面、新しいリスクも生まれています。例えば、
 社員が何気なくAIに入力した情報から機密が漏れたり
 、巧妙なAI音声詐欺で家族を装われたりする被害が実
 際に起きています。従来のセキュリティ対策だけでは
 、こうしたAI特有の脅威を防ぐことは難しくなってい
 ます。企業にとっては、適切なAI利用ルールを定め、
 社員教育を行うことが重要です。個人も、AIとの付き
 合い方を学ぶ必要があります。さらに、AIによって仕
 事が変わっていく中で、自分のキャリアを守ることも
 大切です。今から対策を始めることで、安心してAIを
 活用できる環境を作っていきましょう！\nそのような
 思いからユーザーコミュニティイベント「AI SECURITY MEET
 UP」を立ち上げました。下記のようなキーワードにご
 興味ある方は、是非ご参加ください！・組織文化とAI
 活用・市民開発における課題・AI時代のキャリア・デ
 ータガバナンス・人材育成とリテラシー・AI倫理と責
 任・社会的信頼の確保・コミュニティでの協働・プロ
 ンプトインジェクション対策・データポイズニング防
 御・ディープフェイク検知・モデルの透明性・説明可
 能性（Explainable AI）・AI監査とリスク評価・セキュリテ
 ィツールの導入と運用・AIシステムの脆弱性管理\n今回
 は有識者をお呼びしてのパネルディスカッション & 参
 加者同士で AI Securityについて語り合う アンカンファレ
 ンス方式（事前の議題や講演者が決まっておらず、参
 加者がその場で話し合いたいテーマを提案し、主体的
 に議論を行うイベント形式）を採用しております。 オ
 ンライン上にはなりますが、あれこれ学び、語り合い
 ましょう！\n\n\nコミュニティについて\n「AI-Security-A」
 はAI Securityについて話を聞ける/繋がれるをコンセプト
 にした勉強会となります。アンカンファレンスやパネ
 ルディスカッション、交流会などを行い、どなたにと
 っても価値のあるイベントを目指します。\n\n姉妹コミ
 ュニティの「SIGYO IT」では過去にこのような取り組み
 をしております。参加者の方から当日イベントレポー
 トを執筆いただきました。是非御覧ください！https://no
 te.com/iroirodraft/n/n6e94f48e1050\n\n\n日程\n3/17(火) 19:00-20:30\n
 会場\nオンライン\n参加費\n無料\nスケジュール\n\n\n\n時
 間\nタイトル\n内容\n\n\n\n\n18:50\n開場\n\n\n\n19:00\nオープ
 ニング・趣旨説明・運営自己紹介\n[主催]Cpoint株式会社
  代表取締役Co-CEO兼CTO若井 信一郎 氏オフィスちゃたに
 株式会社 代表取締役茶谷 公之 氏\n\n\n19:05\nパネルディ
 スカッション開始\n【AIエージェントの「暴走リスク」
 を未然に防ぐ。〜企業ブランドを守るための、次世代A
 Iセキュリティのあり方〜】[スピーカー]株式会社datagus
 to CTO中村 達哉 氏[モデレータ]Cpoint株式会社 代表取締
 役Co-CEO兼CTO若井 信一郎 氏\n\n\n19:40\nアンカンファレン
 ス開始\n\n\n\n20:20\n案内、アンケート\n\n\n\n20:25\nクロー
 ジング\n\n\n\n\nスピーカー\n株式会社datagusto CTO 中村 達
 哉 氏\n\nヤフー株式会社（現LINEヤフー株式会社）に新
 卒で入社。データカタログ等のデータ管理基盤の開発
 ・運用に従事。その後、株式会社datagustoを共同創業し
 、CTOに就任。現在は同社にてAIエージェントの暴走を
 防止するセキュリティプラットフォームの開発に従事
 。博士（情報科学）。\n\n主催\nCpoint株式会社 代表取締
 役Co-CEO兼CTO 若井 信一郎 氏\n\n1993年生まれ。大阪府出
 身。理系大学を卒業後、デジタルマーケティングのベ
 ンチャー会社に新卒で入社。数々の技術系イベントへ
 の登壇やコミュニティの立ち上げに携わる。株式会社
 ハマヤから部長職としてオファーを受け入社し、社内
 のDX化を成功させる。その後、IT部門を立ち上げ(現Cpoin
 t株式会社) CTOに就任。現在では数社の技術顧問/社外VPo
 Eとしても活動。株式会社AI Sword CTO兼CAIO。CAIO評議会 創
 始者。\n\nX(旧Twitter) / Facebook / 実績まとめ\nオフィスち
 ゃたに株式会社 代表取締役 茶谷 公之 氏\n\nソニー開
 発研究所に入社後、日本語手書き文字認識を開発し、
 ソニー初のペンコンピュータに搭載。発売後7年で1兆
 円事業となった初代プレイステーション事業の立ち上
 げに参画。シリコンバレー駐在時は北米事業の経営メ
 ンバーとしてPS2をオンライン化。帰国後、CTO・EVPとし
 て歴代PSの開発に関わり、プラットフォーム事業経営
 。PSネットワーク事業立ち上げ後、ソニー本社で技術
 戦略やクラウド開発を担当。楽天ではAI担当役員とし
 てAIプラットフォームや対話型AIの開発・導入。KPMG Igni
 tion Tokyoを設立し初代代表取締役社長兼CEO。マッキンゼ
 ーの Build by McKinseyの日本統括といった要職を歴任。\n\n
 LinkedIn\n諸注意\n\nイベント内容は一部変更になる可能
 性がございます。\nイベント当日の様子は後日何らか
 の媒体にて公開させていただくことがございます。\n
 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂
 く場合がございます。予めご了承頂けますようお願い
 いたします。\n当イベントでは全ての参加者がこのイ
 ベントを楽しめるよう、AI-Security-A運営グループの管理
 のもと開催しています。そのため、以下のような行動
 を取られた方は退室いただく場合があります。また次
 回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去
 に以下のような行動を取られた方からのお申込につい
 てもお断りさせていただく場合がございます。　■他
 の参加者や登壇者に対しての迷惑行為と見られる言動
 や行動　■人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、
 本イベントとは関係のない勧誘\n\nその他\nアンチハラ
 スメントポリシーについてプライバシーポリシーにつ
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