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X-WR-CALDESC:3月17日(火)開催：「内製化 ＆ 外注化」の正解
 とは？失敗しない体制構築と開発現場ができる採用戦
 略
X-WR-CALNAME:3月17日(火)開催：「内製化 ＆ 外注化」の正解
 とは？失敗しない体制構築と開発現場ができる採用戦
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SUMMARY:3月17日(火)開催：「内製化 ＆ 外注化」の正解とは
 ？失敗しない体制構築と開発現場ができる採用戦略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99338
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nDX
 を背景に、さらなる効率化と高品質化を実現すべく、
 多くの企業で内製化、あるいはアウトソーシングの流
 れが加速しています。しかし現実問題としてこういっ
 た問題はありませんか？\n\nキーパーソンに業務が集中
 し属人化している\nベンダーとの切り分けが曖昧で、
 手戻りが発生する\n外部任せにできない部分が増え、
 現場が疲弊している\n\n実は「内製化or外注化」という
 二者択一の議論では、このような現場の課題は解決し
 ません。\n本当に問うべきは、自社としてどこまで主
 体性を持つのか。そして、それを支える体制をどう設
 計し、組織としての成熟度を向上させるのかです。\n
 本セミナー前半では、内製化や外注化を適切に推進し
 、自組織にとって最適な体制を構築する上で必要な考
 え方を整理します。『どの機能を社内が担うべきか』
 、『属人化を防ぐために何が必要か』といった“現場
 目線”での設計論をお伝えします。 後半では、その
 体制を実際に動かすために欠かせない開発現場が主導
 する人材戦略について具体的に解説します。\nプロジ
 ェクトを安定させ、継続的に改善できる体制をつくる
 ために、どんな役割を、どう迎えるべきか。外注を活
 かすにも、内製を強めるにも、“軸”がなければ機能
 しません。\n体制づくりに本気で向き合うPM・開発責任
 者の方にこそ、ぜひご参加いただきたい内容です。\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n\nタイトル\n「内製化 ＆ 外注化」の正解と
 は？失敗しない体制構築と開発現場ができる採用戦略\
 n\n\n開催日時\n2026年3月17日（火）12:00~13:00\n\n\n開催方法
 \nオンライン開催（Zoom）※事前登録制\n\n\n参加費\n無
 料\n\n\n主催\nバルテス株式会社（プライバシーポリシ
 ー）ファインディ株式会社(プライバシーポリシー)\n\n\
 n\n\n講演者\n\n石原一宏\nバルテス・ホールディングス
 株式会社品質ビジネスイノベーション部 部長 兼 首席
 研究員\n年間2\,000名を超える開発エンジニアにテスト
 ・品質を教えるセミナー講師。 テスト技法の開発・研
 究、社内・社外の技術研修・教育業務、プロセス改善
 コンサルティング業務に従事しつつ、ソフトウェア検
 証業務に携わる。著書に『ソフトウェアテストの教科
 書』（ソフトバンククリエイティブ）など多数。産学
 連携として大阪大学 土屋達弘教授とテストツール『Qum
 ias』を共同開発。京都工芸繊維大学　水野修教授と画
 像認識機能を共同研究・開発、共同特許を取得し『T-DA
 SH』に搭載。\n\n\n鈴木貴順\nファインディ株式会社執行
 役員　Findy Freelance事業部長\n大学を卒業後、新卒でイ
 ンテリジェンス（パーソルキャリア）に入社、法人営
 業に従事、2019年4月にFindyへジョイン。セールス・B2Bマ
 ーケティング・カスタマーサクセスを担当し、「Findy
 」事業責任者、「FindyFreelance」事業責任者を担当。2026
 年1月より執行役員に就任、Findy Freelance事業管掌。\n
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