BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Hello LT world『 ガチ推し本ロワイヤル 2026 』 AI
 時代を生き抜くための人間が選ぶこの一冊！
X-WR-CALNAME:Hello LT world『 ガチ推し本ロワイヤル 2026 』 AI
 時代を生き抜くための人間が選ぶこの一冊！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993409@techplay.jp
SUMMARY:Hello LT world『 ガチ推し本ロワイヤル 2026 』 AI時代
 を生き抜くための人間が選ぶこの一冊！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260514T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260514T213000
DTSTAMP:20260421T045807Z
CREATED:20260311T050821Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99340
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオフライン
 イベントとなります。イベント当日の配信及び録画デ
 ータの共有はありません。参加をご希望の方はお手数
 ですがConnpassよりお申込ください。\n✍️イベント概要
 \n昨年に引き続き今年も「あなたの人生のバイブル」
 を紹介する本イベントを今回はHello LT Worldのイベント
 シリーズで開催します💪\n書物というのは不思議なも
 ので、読む人が置かれている立場、経験などそのとき
 の状態によって、人によって全く違った意味を持ちま
 す。\n人類が生まれてから過去何千年にもわたって、
 書物は人の成長を支える最善のツールとして役割を全
 うしてきました。現代において、AIが膨大な情報を瞬
 時に処理し、要約や推薦をしてくれる時代だからこそ
 、どの情報を信じ、受け取っていくのかは私たちの未
 来を決める重要な選択となっています。\n本イベント
 では、登壇者の皆さまに「バトラー（発表者：ロワイ
 ヤルなのでバトルです！)」としてご参加いただき、お
 一人ずつ、最愛の一冊をご紹介いただきます。その後
 投票にて本会のチャンプ本を決定します。テーマや時
 流、参加者の傾向などは一切気にしなくて構いません
 。「どうしてその本が自分にとっての“一冊”なのか
 ？」\nご自身の経験や価値観、技術観と絡めて、自分
 ベクトルでなぜこの本を紹介したいのかを全力で語っ
 てください。内容は技術書に限らず、キャリア・思考
 法・マネジメントなど、エンジニアとしての視点を刺
 激する本であればジャンルは問いません。もちろんご
 自身が著書の書籍でもOKです！\n「AI時代に、なぜ“読
 む”のか」「なぜ“この本”なのか」「そもそも読む
 必要はあるのか」——誰かが手を伸ばす一助になるあ
 なたの“一冊”をぜひ紹介してください！\n\n🧑‍💻
 過去開催回の登壇テーマ例\n過去開催ガチ推し本ロワ
 イヤル:closed_book:-「私のバイブル！ガチ推し本ロワイ
 ヤル 大AI時代だからこそ 「人間が選ぶこの一冊」\n\n
 昨年チャンプ👑『大AI時代を長く活躍するための「コ
 ンフォート・ゾーン」の新解釈』\n『本が全く読めな
 かった過去の自分へ』\n『どんなエンジニアでありた
 いか、それは読んだ本と一緒に考えられる。』\n\n過去
 開催Hello LT World:door:\n\n「2026年これやる宣言！書き初め
  LT Night」\n\n過去開催Hello LT World:door:\n\n「みんなで語る
 ！好きと学びのアウトプット LT Night」\n\n🦸こんな方
 におすすめ\n\n技術に関する登壇をコミュニティではな
 く外部で初めてする方\n外部登壇をこれからもっと積
 極的にしていきたいと思っている方\n\n⏰タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nプログラム\n\n\n\n\n19:00~\nオープニング\n\
 n\n~20:10\nガチ推し本ロワイヤル:fire:LT×15\n\n\n~20:15\n休憩
 \n\n\n20:15~\nチャンプ本投票:green_book:\n\n\n~20:35\n推し本交
 換会\n\n\n~21:15\n懇親会:clinking_beer_mugs:\n\n\n21:15~\nクロー
 ジング\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能性があり
 ます、ご了承ください。\n\nみなさんの公募お待ちして
 おります！You’re welcome to join us on stage!\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で
 通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業
 数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹
 介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラン
 スエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサー
 ビスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴ
 リズムを用いたスキル評価をもとに、単価保60311紹介
 しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\
 ,500社以上に導入いただいております。\nエンジニア組
 織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取
 得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、
 Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標や
 フレームワークに基づき、開発のアクティビティ・効
 率・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可
 視化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポ
 ートしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy
  Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:ファインディ株式会社 〒141-0032 東京都品川区大
 崎１丁目２−２ アートヴィレッジ大崎セントラルタワ
 ー 5 階
URL:https://techplay.jp/event/993409?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
