BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 21 令和時代の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割
 を考える～
X-WR-CALNAME:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 21 令和時代の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割
 を考える～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993423@techplay.jp
SUMMARY:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男氏が
 聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.21 令
 和時代の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割を考
 える～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260417T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260417T200000
DTSTAMP:20260420T030036Z
CREATED:20260311T063928Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99342
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインディペ
 ンデント・ディレクター杉浦幹男氏が聞く、アート・
 コンテンツと地域振興シリーズvol.21 令和時代の文化施
 設～美術館・図書館・劇場の役割を考える～\n＞＞詳
 細およびお申込は、当社Webサイトからご確認ください
 。\n株式会社クリーク･アンド･リバー社（以下C&R社
 ）のプロフェッショナルエデュケーションセンター（P
 EC）では、アートやコンテンツを活用した地域振興に
 関心ある、地域企業や自治体職員の皆様、コンテンツ
 クリエイター・コンテンツ企業の皆様に向けた、受講
 無料のWebinar「杉浦幹男氏が聞く、アート・コンテンツ
 と地域振興シリーズ」を開催します。\nクリーク･ア
 ンド･リバー社（以下C&R社）のプロフェッショナルエ
 デュケーションセンター（PEC）では、アートやコンテ
 ンツを活用した地域振興に関心ある、地域企業や自治
 体職員の皆様、コンテンツクリエイター・コンテンツ
 企業の皆様に向けた、受講無料のWebinar「杉浦幹男氏が
 聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズ」を開
 催します。\n全国の地域・自治体で文化政策やコンテ
 ンツを活用した地域振興施策が注目されていますが、
 「その成果が説明しにくい」「推進する自治体職員や
 地域の方々からの間で知識・理解の差が大きい」とい
 うお悩みをよく耳にすることがあります。\nそこで「
 文化の部署は初めてで…」という自治体職員の方や、
 コンテンツ制作以前に地域の方々とのコミュニケーシ
 ョン・共通言語に苦戦するコンテンツクリエイター・
 企業の皆様に向けたセミナーシリーズを開催します。\
 n今回のシリーズでは、自治体職員の皆さま、行政に提
 案したいコンテンツクリエイター・企業や芸術文化団
 体の皆さまに向けて、全国各地で地域アーツカウンシ
 ルを設立してきた杉浦氏が、芸術文化の第一線で活動
 している多様なゲストを迎え、地域振興の効果や行政
 との関係を踏まえた文化政策の立案、導入、評価など
 について、ざっくばらんにお聞きします。\n第21回（202
 6年4月17日開催）からは3回に渡って、「令和時代の文
 化施設～美術館・図書館・劇場の役割を考える～」を
 テーマに公立文化施設の新しい形について考えていき
 たいと思います。\n第21回は、『文化的コモンズ 文化
 施設がつくる交響圏』の著者で、アーツカウンシル東
 京 企画部企画課長の佐々木秀彦氏をゲストにお招きし
 、博物館、図書館、劇場などの文化施設と福祉施設や
 コミュニティ施設などの多様な機能が相互に関わりあ
 うことで、地域文化コミュニティを形成していく新し
 い道筋についてのお話をうかがいます。\n演劇関係の
 皆さまはもちろん、街なかの賑わい創出にご関心のあ
 る皆さまも、ぜひご参加ください！\n▼こんな方にお
 ススメ\n\n地方創生・地域振興・街づくりなどに興味の
 あるクリエイターの方\n地方に拠点を移したいクリエ
 イターの方\n行政の仕事をしてみたいクリエイターの
 方\n地域振興に関心ある地域企業の方\n地域振興に取り
 組んでいる自治体職員の方\n\n▼こんな事をお話します
 \nゲストが手がけた地域振興の事例紹介と、その効果
 や企画・実施段階での工夫等についてお聞きします。
 ◇ゲストによるプレゼンテーション◇ディスカッショ
 ン※都合により予告なく内容が変更となる場合があり
 ます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n
 \n\n\n19：00～19：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05～19：5
 0\n講演\n杉浦 幹男 氏ゲスト：佐々木　秀彦 氏\n\n\n19：
 50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\nクロージング\n\n\n\n\
 n※講義内容は予定です。当日の受講者の進捗等によっ
 て変更になる場合があります。\n登壇者\n杉浦　幹男（
 すぎうら・みきお）氏\nインディペンデント・ディレ
 クター\n東京藝術大学美術学部芸術学科卒業、大阪市
 立大学大学院創造都市研究科修了（学術修士）。株式
 会社三和総合研究所（現、三菱UFJリサーチ＆コンサル
 ティング株式会社）主任研究員、コンテンツ産業を支
 援するNPO法人等を経て、平成28年3月まで沖縄アーツカ
 ウンシル プログラム・ディレクターを務める。アーツ
 カウンシル新潟設立とともに、プログラム・ディレク
 ターに就任、令和5年3月退職。\n全国各地のアーツカウ
 ンシル設立および運営に関わり、文化芸術政策のほか
 、都市・地域における文化産業を含めた地方自治政策
 全般を専門としている。\n\n佐々木　秀彦（ささき・ひ
 でひこ）氏\nアーツカウンシル東京 企画部企画課長\n
 東京外国語大学卒業、東京学芸大学大学院修士課程修
 了。江戸東京博物館、江戸東京たてもの園、東京都美
 術館の学芸員を経て現職。\n所属する東京都歴史文化
 財団の経営企画、新規事業立ち上げに従事。専門は文
 化施設論、文化資源論。\n国や自治体の文化施策、文
 化施設にソーシャル・キュレーションの視点で関わる
 。\n著書に『コミュニティ・ミュージアムへ』（岩波
 書店2013年）、『文化的コモンズ―文化施設がつくる交
 響圏』（みすず書房2024年）＊全日本博物館学会賞受賞
 。\n\n参加費\n無料\nお申込み\nこちらのサイトからお申
 込みください。\n▼お申込締切：2026年4月17日（金）20:0
 0\n\n▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェビナ
 ー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993423?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
