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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99346
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLeSSの学び直
 し ~ LeSS is not Scrum ~\nLeSSはScrumでは無い。では、何なの
 か？分かっているようで分かっていない "LeSS" を皆様
 とご一緒に学びます。\nhttps://less.works/less/framework/differe
 nces-with-scrum は作成中ですが、そこからの以下に転記し
 ます。LeSSはスクラムの影響を強く受けていますが、決
 して同じものではありません。LeSSとスクラム2017の主
 な違いは以下の通りです：\n\nLeSSには「スクラムチー
 ム」という概念は存在しません。\nスクラムで「開発
 チーム」と呼ばれるものは、LeSSでは単に「チーム」と
 呼ばれます。\n自己組織化チームは「自律的なチーム
 」と呼ばれます。\nスプリントプランニングは、スプ
 リントプランニング1とスプリントプランニング2に分
 かれています。\nバックログの精緻化はアクティビテ
 ィではなく、イベントです。\nスプリントゴールはLeSS
 の一部ではありませんが、LeSSと併用する有用なプラク
 ティスと考えられています。\nスクラムマスターは専
 任の役割であり、チームのメンバーではありません。\
 nプロダクトオーナーは、チームデイリースクラムやチ
 ームレトロスペクティブへの参加が想定されていませ
 ん。\n\n現時点では、Scrum 2020版については考慮してい
 ません。\nさて、謎は深まるばり。なので、皆様とご
 一緒に、"LeSS" を学ばせて頂きます。\nLeSS' Morningとは\n
 スクラムやLeSS実践者の学習支援・交流を目的としたコ
 ミュニティです。（公式サイト）Odd-e Japanの江端らを
 中心に、2023年10月から活動を開始しています。\nまた
 、日本やアジアでLeSSやスクラムを一緒に学び合うため
 にSNSを活用しています。私たちと一緒にLeSSやスクラム
 、組織改善を学びませんか？コミュニティガイドライ
 ンをご確認の上、ご参加ください。\n各種コミュニテ
 ィSNS\n\nSlack\nX\nmixi2\nYoutube\n\nLeSS' Morningの運営スタッフ
 や会場スポンサーも募集しております。ご興味ある方
 は運営スタッフまでお声がけください。\n参加対象者\n
 社会人\n\n過去、ScrumまたはLeSSを導入した組織に所属し
 ていた方\n現在、ScrumまたはLeSSの導入を検討中の組織
 に所属している方\nいずれかのロールでのScrumまたはLeS
 Sの実践経験がある方\nScrumまたはLeSSに興味のある方で
 、実践者と交流してみたい方\nScrumまたはLeSSを導入し
 ている人事経験がある方\n\n学生\n\n多くの日本企業で
 導入が進んでいるScrumやLeSSに興味がある方\n最先端企
 業で働く先輩たちと交流してみたい方\n\n会場\n株式会
 社オプティム ( 東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビル
 ディング18F )\n\n参加確定された方に対して、詳細な入
 館方法をご案内する予定です。\n当日は18:30開場・受付
 開始とさせていただきます。できるだけ余裕をもって
 、19:00までの受付をお願い致します。\n受付は19:20で締
 め切らせていただきます。19:20以降は運営メンバーが
 ご案内することができず、入館することができません\
 n\nタイムスケジュール\nおよそ下記の時間を目安に進
 行します。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:45\n開場・受付開
 始\n\n\n19:00\nオープニングトーク\n\n\n19:15\nワークショ
 ップ\n\n\n21:00\n終了・記念撮影\n\n\n\n※ 終了後、会場近
 隣にて懇親会の開催を予定しております。\n\nワークシ
 ョップ時の飲物・軽食について\n飲食に関しては、BYOB
 （Bring Your Own Beverage/Beer/Booze）形式です。ケータリング
 サービス等の提供はありませんので、各自ご用意の上
 、ご来場ください。\n\nアルコールOKです。\n軽食もOKで
 すが、ご自身で食べる分のみご持参ください\n\n\n注意
 事項（必ずお読み下さい）\n下記の注意事項をご確認
 の上、ご参加ください。\nキャンセルポリシー\n\n参加
 目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加
 をキャンセルさせていただく場合がございます。\nキ
 ャンセル料は発生しませんが、予定が変更になり都合
 がつかなくなった場合には、参加のキャンセルをお願
 いいたします。\n無断キャンセルの場合、以後のイベ
 ント参加をお断りする場合があります。\n\nアンチハラ
 スメントポリシー\nセクシュアルハラスメント・パワ
 ーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を
 行うことは禁止します。 反する行為があった場合、警
 告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をし
 たかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラ
 スメントです。以下についての不快な言動・表現・差
 別を含みます。\n\n性のこと：性差・性同一性・性的指
 向\n体のこと：外見・身体的特徴・年齢・ハンディキ
 ャップ（障がい・病気）\n文化のこと：国籍・言語・
 宗教・支持政党・社会的身分\n一方的な迷惑行為：不
 適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まな
 い写真撮影や録音録画\n\nみなさんに期待する行動\n\n
 ハラスメント行為に加担しないこと。\n相手をリスペ
 クトして行動すること。（全員が個性を表現できるよ
 う過ごしましょう）\nすべての法令を遵守すること。
 （知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬ
 ようにしましょう）\n妨害となる行為をしないこと。
 （破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みな
 どは禁止です）\nスタッフの指示に従うこと。\n\n不適
 切な行為を見つけたら？\nもしもあなたがハラスメン
 トを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近く
 の運営スタッフまでお声がけください。\nその他\n\n会
 場内では運営スタッフによる写真や動画の撮影が行わ
 れる予定です。\n撮影された写真や動画はSNSや資料な
 どで掲載される場合があります。あらかじめご了承く
 ださい。\n参加者は、本イベントの参加にあたり、他
 の参加者、本イベントの主催者、開催場所の提供者そ
 の他の第三者の権利を侵害しないように留意するもの
 とします。\n参加者は、本イベントの参加に関連して
 、第三者に損失・損害を与えた場合には、当該損害の
 発生につき株式会社Gains Lineの故意又は重過失がある場
 合を除き、自己の費用と責任において当該第三者に対
 して賠償責任を負うものとし、株式会社Gains Lineは一切
 の責任を負わないものとします。\n株式会社Gains Lineは
 、参加者によるイベントの参加に関連して、参加者に
 代わり第三者に対して損失、損害を賠償した場合には
 、当該参加者に対して、かかる損害について求償する
 ことができるものとします。\n\n運営メンバー\n\n\n\n顔
 写真\nプロフィール\n\n\n\n\n\n江端一将（ebacky） / 株式
 会社Odd-e Japan鉄鋼会社、金融系の情報配信会社を経て
 、アメリカ人のパートナーと Odd-e Japan を立ち上げる。
 Scrum(スクラム)に関する国際的な団体、Scrum Alliance:regist
 ered: が認める認定スクラムトレーナー(CST:registered::Certi
 fied Scrum Trainer:registered:)でもありながら、CST:registered: 
 の育成を担う Trainer Approval Community(TAC)のアジア地域の
 リーダーも務め、アジア地域でスクラムの普及と後進
 育成も担っている。業務以外では、2009年に日本初の Sc
 rum Alliance:registered: 認定コミュニティ「すくすくスクラ
 ム」を発起したり、TDD boot Camp 等のコミュニティも立
 ち上げ、日本の技術者の学びの環境を積極的に創って
 いる。\n\n\n\n西山祐右（Nishiyama） / 株式会社Odd-e Japanエ
 ンジニアやマネージャー、スクラムマスターなどの経
 験を積み、2022年にOdd-e JapanにJoin。スクラムマスターや
 アジャイルコーチとして、ScrumやLeSSの導入・実践や、
 組織改善の支援を行っている。\n\n\n\n菊池祥平（shopetan
 ） / テイラー株式会社株式会社メルカリにソフトウェ
 アエンジニアとして入社後、フルサイクルエンジニア
 ・スクラムマスターとしてプロダクト開発に注力。2025
 年よりテイラー株式会社にて、エンジニア領域の責任
 者として適応力のある組織デザインをリードしている
 。\n\n\n\n福田尚亮（fukuchan）/ 株式会社ギークプラス2018
 年よりパーソルキャリア株式会社に入社しプロジェク
 トマネージャー、バックエンドエンジニア、スクラム
 マスターとして従事。2025年に株式会社ギークプラスに
 Joinし、ソフトウェア事業部の組織改善に従事している
 。\n\n\n\n鹿嶋雅（kashi）/ NTTドコモソリューションズ株
 式会社入社以来、金融業界のシステム開発および全社
 人材育成に携わる。現在はスクラムマスター／アジャ
 イルコーチとして、スクラムチーム支援や実践に向け
 た人材育成を行っている。\n\n\n
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