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X-WR-CALDESC:【サイバーエージェント×DeNA】AI駆動開発の最
 前線｜コンテキストエンジニアリングが変える開発プ
 ロセス〜スピードと品質を両立する実践知〜
X-WR-CALNAME:【サイバーエージェント×DeNA】AI駆動開発の最
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SUMMARY:【サイバーエージェント×DeNA】AI駆動開発の最前
 線｜コンテキストエンジニアリングが変える開発プロ
 セス〜スピードと品質を両立する実践知〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99348
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nAI
 コーディングツールの普及から約1年が経過し、多くの
 開発組織が直面している課題は、もはやAIツールその
 ものの機能不足ではありません。本質的な課題は、AI
 にプロジェクト固有の文脈（コンテキスト）を正しく
 渡し、品質を統制するための「AI時代の開発アーキテ
 クチャ」が整備されていないことにあります。こうし
 た前提が欠如したままAI駆動開発を進めることで、次
 のような問題が顕在化し始めています。\n\nAIツールが
 個人利用に留まり、チーム全体の生産性向上に繋がっ
 ていない\n実装は早いが品質にばらつきがあり、手戻
 りが発生している\nAI生成コードのブラックボックス化
 でレビュー負荷が増大し、現場が疲弊している\n個人
 のAI活用がチーム資産として蓄積・再利用できていな
 い\n\nこうした課題の解決策として注目されているのが
 、「コンテキストエンジニアリング」という考え方で
 す。\n本イベントでは、AI駆動開発を全社規模で推進す
 るサイバーエージェントとDeNAのAI駆動開発推進担当者
 をお招きし、AI駆動開発を成功に導く「コンテキスト
 エンジニアリング」による開発プロセスの変革につい
 てお伺いしていきます。\nまた、AI駆動開発における「
 品質を保つためのプロジェクトやドキュメンテーショ
 ンの運用ルール」「開発フェーズごとのAIによる自動
 化」など明日からの現場改善に直結する「スピードと
 品質を両立するAI駆動開発の実践知」をお届けいたし
 ます。\n\n\n日時：2026年4月21日(火) 19:30〜21:30（19:00開場
 ）※懇親会 20:45〜21:30\n参加費：完全無料 ※事前登録
 制\n場所：ハイブリッド開催・オンライン：ZOOMウェビ
 ナー・オフライン：ファインディ株式会社 イベントス
 ペース ※Amazonギフトカードは受付にてお渡しとなりま
 す。〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ
 大崎セントラルタワー 5階\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時
 間\n概要\n\n\n\n\n19:30〜19:35\nオープニング\n\n\n19:35〜19:45
 \n【イントロダクション】サイバーエージェント、DeNA
 の各社におけるAI駆動開発の推進体制や取り組み\n\n\n19
 :45〜20:25\n【パネルディスカッション】コンテキストエ
 ンジニアリングによる開発プロセスの変革・テーマ1：
 コンテキストをどう設計・共有し、チーム最適化・標
 準化を実現するか個人のプロンプト最適化（個人最適
 ）にとどまらず、プロジェクト固有の文脈をシステム
 に保持・チームで共有する（チーム・組織最適）具体
 的なコンテキストの設計手法を深掘りします！・テー
 マ2：どこまでAIに任せ、どこに人が介入するか ― 役
 割設計 × 品質統制AIによる自動化が進む開発現場で、
 スピード×品質を両立するためにAIと人の役割をどう設
 計するか？リーダーの意思決定とスピードを重視しな
 がら品質の担保をする具体的な仕組みを深掘りします
 ！\n\n\n20:25〜20:40\nQAセッション\n\n\n20:40〜20:45\nクロー
 ジング\n\n\n20:45〜21:30\n懇親会\n\n\n\nこのようなお悩み
 がある方におすすめ\n\nAIがドメイン知識やアーキテク
 チャ規約を無視した実装をするため、手戻りが減らな
 い\nAIツールを使いこなせるエンジニアが限られており
 、チーム内でコード品質にばらつきが出ている\nPR数の
 増加により、シニアエンジニアのレビューがリリース
 のボトルネックになっている\nツールやプロンプトが
 バラバラで、生成コードの品質・スタイルが統一され
 ずメンテナンス性が低下している\nコンテキストスイ
 ッチのコストが高く、AIを使ったマルチタスクがうま
 く機能していない\n「とりあえずツール導入」の状態
 から抜け出せず、AI活用の組織的なロードマップが描
 けていない\n\n登壇者\n株式会社サイバーエージェントC
 yberAgent Developer Experts / Flutter\, AI Driven Dev降矢 大地【略
 歴】2012年サイバーエージェント入社。さまざまな新規
 サービスの立ち上げに携わった。現在も新規サービス
 の開発を行っている。2016年にGoogle Developers Expert（GDE）
 に加入し、Google関連のイベントで登壇を行なっている
 。\n\n株式会社ディー・エヌ・エーDeNA AI Link Devin推進部
  部長佐々木 亮【略歴】博士（理学）。理化学研究所
 、NASAの研究員を経て、現在株式会社DeNA AI Linkにて米国
 発AIエージェントDevinの国内展開事業を行うDevin推進部
 の部長。作家、大学非常勤講師、Podcasterなど幅広く活
 動。\n主な申込対象\n\nAI駆動開発の導入を検討・推進
 しているエンジニアリングマネージャーやテックリー
 ド\nチームへのAI活用の標準化・横展開に課題を感じて
 いるエンジニア\nAIツールを個人導入にとどまらず、組
 織・チーム全体の開発プロセスに組み込みたいと考え
 ているエンジニア\nAIツールを用いた開発組織戦略をた
 てている経営層（CTO、CAIO、CIOなど）\n\n【本イベント
 お申込み対象外について】\n当イベントは、エンジニ
 ア組織に所属されている方を対象としております。大
 変恐縮ですが、営業目的と判断される方（コンサルタ
 ントを含む）、個人での学習目的の方、学生の方、飲
 食のみを目的と判断される方のご参加をお断りさせて
 いただきます。お申込みされていた場合でも、当日ご
 参加いただけませんので、ご了承ください。（お申込
 みされずに来られた場合でも、受付にてお名刺と身分
 証のご提示をお願いしております。）\n注意事項\n\n本
 イベントはハイブリッド開催（オンサイト・オンライ
 ン同時開催）となります。\nオンサイト（現地参加）
 については、会場の都合上、応募者多数の場合は抽選
 とさせていただく場合がございます。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\n競合企業および
 その関連会社の方、同業他社、個人の方からのお申込
 みはご希望に添えない場合がございますので、予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。\n\nファインディ株式会
 社：https://findy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n
 \n会社名\nファインディ株式会社（Findy Inc.）\n\n\n所在
 地\n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ
 大崎セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事
 業内容\n2016年に創業したファインディ株式会社は、「
 挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」
 をビジョンに掲げたスタートアップです。エンジニア
 スキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Web
 エンジニアのHR事業「Findy」「Findy Freelance」、開発ツー
 ル選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と開発現
 場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）
 」を展開しています。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
LOCATION:Findyイベントスペース 東京都品川区大崎1-2-2 アー
 トヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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