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X-WR-CALDESC:【開発者向け】Claude Code Skills実践！ - 業務を
 効率化する活用事例
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 効率化する活用事例
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SUMMARY:【開発者向け】Claude Code Skills実践！ - 業務を効率
 化する活用事例
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99350
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥アーカイ
 ブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n※本イベントは
 エンジニアを対象とした技術イベントです。\n📝イベ
 ント概要\nClaude Codeの活用が広がる一方で、「使っては
 いるが、十分に使いこなせていない」「キャッチアッ
 プが追いついていない」と感じている方も多いのでは
 ないでしょうか？特に、社内情報などのコンテキスト
 をどのようにAIへ渡すかという点で「Skills」が注目さ
 れていますが、具体的な設計方法や実務での活用事例
 を体系的に学ぶ機会はまだ限定的です。本イベントで
 は「Claude Code Skills」に焦点を当て、その仕組みや特徴
 を理解するとともに、実際の業務の中でどのように活
 用されているのか、具体的な活用事例をお話しいただ
 きます。 登壇者の発表から、開発フローや日々の業務
 の中にどのように組み込めるのか、そのイメージを持
 ち帰っていただくことを目指します。\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\nClaude CodeやコーディングAIなどを日常
 的に利用しているエンジニア\n業務活用はしているが
 、出力の再現性や安定性に限界を感じているエンジニ
 ア\n「Skills」という言葉は知っているが、具体的なメ
 リットや構築手法を深く理解できていないエンジニア\
 n\n☑️イベントのゴール\n\nプロンプト改善だけではな
 く、自身の業務や暗黙知を「Skills」として切り出す考
 え方を持ち帰る\n「まずは自分の業務を1つSkills化して
 みよう」「自分のノウハウを書き出してみよう」とい
 う具体的な一歩を踏み出せる\n\n🕐タイムテーブル\n\n\
 n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12
 :03\nオープニング\nFindy運営\n\n\n12:03~12:16\nClaude CodeのSkil
 lsの概要を徹底理解！\nマッサン(@myoshida2a)\n\n\n12:16~12:29
 \nSkillがSkillを生む：QA観点出しを自動化した\n西村 憲
 悟 (@sontixyou)\n\n\n12:29~12:42\n機能・非機能の学びを一つ
 に! Agent Skillsで月間レポート作成始めてみた\nbun-san(@bun
 76235104)\n\n\n12:42~12:55\nZOZOTOWNリプレイスでのSkills導入ま
 での流れとこれから\nばや (@bayacollector)\n\n\n12:55~13:00\n
 クロージング(バッファ込み)\nFindy運営\n\n\n\n※セッシ
 ョン内容は変更の可能性があります、ご了承ください
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みい
 ただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加
 後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍
 をプレゼント差し上げます。実践Claude Code入門―現場
 で活用するためのAIコーディングの思考法 \n🎤登壇者\
 nマッサン (@myoshida2a)アクセンチュア株式会社アソシエ
 イト・ディレクターAIH（アクセンチュア・イノベーシ
 ョンセンター北海道）にて、クライアント/委託業務/
 弊社内業務の効率化・高度化をアーキテクトとして支
 援。ZennにてAI Agent/Web3関連記事を多数執筆。\n西村 憲
 悟 (@sontixyou)ファインディ株式会社マルチスタックエン
 ジニア2023年5月からファインディへジョイン。アプリ
 ケーションエンジニアとしてプロダクト開発に従事。 
 好きなエディタはNeovim / Claude code / Lazygit\nbun-san(bun913) (
 @bun76235104)株式会社マネーフォワードSDET(Software Developmen
 t Engineer in Test)マネーフォワードにてSDET(Software Developmen
 t Engineer in Test)という仕事で働いています。「あぁーあ
 。品質のために歌って踊れるエンジニアがいればいい
 のになぁ」という人を目指しています。\nばや (@bayacoll
 ector)株式会社ZOZOバックエンドエンジニア株式会社ZOZO
 にて、ZOZOTOWNのWEBリプレイスをBFFレイヤーで担当して
 いる、バックエンドエンジニア\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知し
 ます。\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/
 人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\
 ,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを
 用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介し
 ています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,50
 0社以上に導入いただいております。\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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