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X-WR-CALDESC:マルチAIエージェント最前線 ～ 織田信長・福
 沢諭吉・野口英世と戦略会議！？～
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SUMMARY:マルチAIエージェント最前線 ～ 織田信長・福沢諭
 吉・野口英世と戦略会議！？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99354
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加にはTECH
 PLAYでの参加登録後に表示される申込みURLよりセミナー
 申込みが必要となります。予めご了承ください。\n概
 要\n最近、「AIエージェント」という言葉をよく耳にし
 ませんか？　興味はありつつも、「結局チャットAIと
 何が違うのか分からない」「無難な回答しか答えられ
 ないのでは」などと感じ、十分に活用しきれていない
 企業も多いのではないでしょうか。今回は人材活用に
 おけるAIエージェントの最新事例についてご紹介しま
 す。\n「この人事施策は、本当に経営ビジョンにつな
 がっているのだろうか？」 ― 本セミナーでは、この
 ような課題に対して異なる思考を持つ複数のAIエージ
 ェントたちがアドバイザーとして議論を重ね、経営の
 意図を分かりやすく人事施策へつなげていく、新しい
 アプローチをご紹介します。革新性を重視する織田信
 長、制度と経済の視点を持つ福沢諭吉、現場と実証を
 重んじる野口英世など―経営の意図をくみ取ったAIた
 ちが具体的な人事施策を提案し議論するプロセスを、
 デモを交えながらご覧ください。「AIを入れて解決す
 る」のではなく、「AIとともに考え、戦略の質を高め
 る」。 本セミナーで紹介する考え方は、特定の分野に
 限らず、AI活用に悩んでいる方におすすめの内容です
 。ぜひ気軽にご参加ください。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:10\nセッション1AI時代に
 求められる人的資本経営～企業の持続的な成長を支え
 るGeneralist～\n\n\n14:15〜14:50\nセッション2AIは人事の参謀
 になれるのか？～マルチAIエージェントを活用した人
 材戦略立案への挑戦～\n\n\n14:55〜15:30\nセッション3ひと
 つのAIでは、たどり着けない解がある～「マルチAIエー
 ジェントシステム」の秘訣～\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\nセッション1　AI時代に求められる人的資本経営 
 ～企業の持続的な成長を支えるGeneralist～\n多くの企業
 で人手不足が続く中、企業経営において働く人々を「
 資本」として捉えて、計画的に育成・活用していく「
 人的資本経営」の重要性が高まっています。東芝では
 、人財管理ソリューション「Generalist」を提供し、人的
 資本経営の推進を支援するAIソリューションの開発に
 取り組んできました。ここでは、後続の講演にてご紹
 介するAIエージェントサービスをご理解いただくため
 の前提として、これからの時代に求められる人的資本
 経営や人材戦略について、社会背景を交えてお話いた
 します。\n\n萬 大祐\n株式会社東芝デジタルエンジニア
 リングセンターＨＲＭソリューション部　マーケティ
 ング担当エキスパート\n平成14年   ：	（株）東芝入社
 。\n平成15年   ：	人財管理ソリューションGeneralistの部
 門に従事。\n                20年以上にわたり、業種・業
 態とも多岐にわたる企業への人事システムの導入や提
 案活動を行う。\n                商品企画やマーケティン
 グ、プロモーション活動、Generalistの利用ユーザが参加
 するコミュニティ活動の\n                運営にも従事。
 現在に至る。\n\nセッション2　AIは人事の参謀になれる
 のか？ ～マルチAIエージェントを活用した人材戦略立
 案への挑戦～\n日々の業務に追われ、限られた時間で
 人事課題に向き合う担当者の方々が、経営戦略と連動
 した一貫性のある人材戦略を描けるようにしたい――
 その想いが、サービスの出発点でした。本講演では、
 東芝独自に開発したマルチAIエージェントを活用した
 人材戦略サービスの概要と利用イメージについて、デ
 モを交えながらお届けいたします。東芝のAI技術によ
 って、企業の可能性を「人」の側面から解き放つ一助
 になればと願っています。\n■講演のポイントサービ
 スの最大の特徴は、単一のAIと対話するのではなく、
 複数のAIエージェント同士が「議論」する点です。さ
 らに歴史上の英傑の知恵を借り、各視点から議論を展
 開できる点はユニークでワクワクするポイントだと捉
 えています。今回は実際のサービス画面を使ったデモ
 を行いますので、どんな議論が生まれるのかイメージ
 を掴んでいただけると嬉しいです。\n\n黒田 海都\n株式
 会社東芝デジタルエンジニアリングセンターＨＲＭソ
 リューション部　ソリューションパッケージ担当\n令
 和6年    ：	東芝デジタルソリューションズ（株）入社
 。教育関連の開発に従事。\n令和7年    ：	人事給与業
 務の開発に従事。現在に至る。\n\n\nセッション3　ひと
 つのAIでは、たどり着けない解がある～「マルチAIエー
 ジェントシステム」の秘訣～\n人事戦略のように正解
 が一つに定まらない領域は「どんな視点で、どのよう
 に考えたか」という過程そのものが重要です。本サー
 ビスのマルチAIエージェントは、賢いAIを1つ作る発想
 ではなく、観点や行動指針の異なるAI同士に議論させ
 て、検討の抜け漏れや偏りを減らす設計思想から生ま
 れました。本講演では、異なる思考を持つペルソナDB
 から複数のAIエージェントが、主張・反論・検証を繰
 り返しながらアイデアを精錬させる仕組みをできるだ
 け分かりやすく解説します。\n■講演のポイントエー
 ジェントたちに個性を持ったまま議論させる本システ
 ムは、業務効率化にとどまらず、人間の思考の枠に囚
 われない独創的な発想を生み出す可能性を秘めていま
 す。 今回は、「議論が自然に深まり、新しい視点が立
 ち上がる」状態をどう設計するか、マルチAIエージェ
 ントシステムの種類と本サービスで使用している手法
 についてご紹介します。AIの可能性をより感じていた
 だければと思います。\n\n小林 優佳\n株式会社東芝総合
 研究所　AIデジタルR＆DセンターアナリティクスAI研究
 部 エキスパート\n平成16年   ：	東芝家電製造（株）入
 社。調理家電の開発に従事。\n平成20年   ：	（株）東
 芝入社。コミュニケーションロボットの研究開発に従
 事。\n平成24年   ：	東芝研究開発センター 知識メディ
 アラボラトリー 研究主務。言語処理技術、対話技術の
 研究開発に従事。\n令和7年    ：	東芝 総合研究所 AIデ
 ジタルR&Dセンター コラボレイティブAI研究部 エキスパ
 ート。現在に至る。\n博士(工学)\n\n\n\nこんな方におす
 すめ\n\n人的資本経営の課題を抱える方\n人事戦略を考
 える担当者\n新しい可能性を業務に取り入れたいHR部門
 の方\nAIを活用した施策支援に関心をお持ちの技術者や
 AIエンジニア\nマルチAIエージェントの技術や研究開発
 に興味がある学生や求職者の方\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\nご参加には事前のお申し込みが必要です。\nご
 登録後、2日を経過してもメールが届かない場合は、「
 隔離メール」として受信されていない場合がございま
 す。念のため「隔離メール」をご確認ください。\nプ
 ログラムは事前の予告なく変更させていただく場合が
 あります。\n本セミナーは国内居住者を対象にした社
 外向けセミナーとなっています。以下の方のお申し込
 みはご遠慮ください。東芝グループ従業員日本国外に
 居住の方\n
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