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X-WR-CALDESC:共通テスト「情報I」対策解説講座｜2026年度試
 験に挑戦
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SUMMARY:共通テスト「情報I」対策解説講座｜2026年度試験
 に挑戦
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99355
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n共通テスト
 「情報I」対策解説講座｜2026年度試験に挑戦\n過去問を
 一緒に解きながら解説。学習のコツをアドバイス。\n20
 25年から始まった共通テストの「情報I」。\n共通テス
 ト受験者数49万人のうち、約6割の30万人が「情報I」を
 受験しております。\n2025年度試験では、知っていれば
 解ける問題は11点でした。そして、2026年度試験では、
 知識問題の配点は8点です。知識問題は相変わらず簡単
 ですが、他の問題の難易度があがった模様です。\n2026
 年度の「情報1」にて出題された「知識問題」を調べて
 みますと、\n・主記憶装置と補助記憶装置：2点・情報
 セキュリティ：2点・DNS：1点・オープンデータ：2点・
 欠損値：1点\n以上で、100点中8点の配点でした。知識問
 題にしては簡単ですので、共通テスト側が「暗記力」
 を重視していないことがわかります。\nしかしながら
 、自分で考える、計算する、見てきづく、といった問
 題が去年よりも難しく、いよいよ、それなりの対策が
 必要だという印象を与えました。\n\n講座概要\n現代社
 会においても限られた時間と情報の中から物事を判断
 しなくてはいけないように、「情報I」は「ICT社会を生
 き抜くスキル」が求められています。\nそこで、エン
 ジニア教育に携わるプログラミングスクールの観点か
 ら、もっとも効率が良く、無駄のない受験対策アドバ
 イスをいたします。\n講座の流れは、まずはテストを
 解いていただき（その際はAIチャットに聞いてもOK）、
 その後にそれぞれの問題の対処法をアドバイスいたし
 ます。\n受講後は、暗記に頼らない学習法や、ものご
 との調査法などが会得できているはずです。\n※スマ
 ホでも良いですがPC持参を推奨します。
LOCATION:テックジム東京本校 千代田区平河町2-7-2 VORT永田
 町6F
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