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X-WR-CALDESC:AIで広告は作れるのに公開できない？ “法務
 チェック渋滞”を解消する方法
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 チェック渋滞”を解消する方法
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SUMMARY:AIで広告は作れるのに公開できない？ “法務チェ
 ック渋滞”を解消する方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99359
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナーペ
 ージ（詳細はこちらから）\nAI検品 × 運用設計で変え
 る広告運用の新しい進め方\n生成AIの登場により、広告
 クリエイティブは短時間で大量に制作できる時代にな
 りました。AIを使えば、ターゲットに合わせたバナー
 やコピーを一瞬で数十〜数百パターン生成することも
 可能です。しかし、多くの企業では次のような課題が
 発生しています。\n\nクリエイティブはすぐ作れるのに
 、広告公開まで数日かかる\n法務チェック待ちで広告
 配信のタイミングを逃してしまう\n薬機法や景表法の
 確認で、制作と法務の往復が何度も発生する\n\nつまり
 、制作スピードは上がったのに、審査のスピードは変
 わっていないという新しいボトルネックが生まれてい
 るのです。今回のセミナーでは、この「作れるのに出
 せない」問題をテーマに、AIを活用した広告表現チェ
 ックと、現場で回る運用設計の考え方を解説します。
 ゲストとして登壇するのは、広告表現チェックAI「ad-vi
 s」を開発したユニヴィス法律事務所の松下弁護士。松
 下弁護士自身、企業の法務として広告審査を担当する
 中で、慎重なチェックの結果、現場を5営業日ほど待た
 せてしまう状況に危機感を抱いていました。その課題
 を解決するため、自らPythonで広告表現チェックAIを開
 発しました。本セミナーでは、広告運用の現場と法務
 の視点の両方から、\n\nAIを使った広告表現チェックの
 実践例\n薬機法・景表法リスクへの向き合い方\nAIと人
 の役割分担\n表現チェックを高速化する運用フロー\n\n
 など、実務で使える具体的なノウハウを紹介します。
 「AIを導入したのに広告運用が速くならない」そんな
 課題を感じている方におすすめの内容です。\n\nこんな
 方におすすめ\n\nAIで広告素材を生成しているが、公開
 まで時間がかかる\n法務チェックの差し戻しが多く、
 制作が止まりがち\n薬機法・景表法の判断に毎回悩ん
 でいる\n広告運用のPDCAをもっと速く回したい\nAIを使っ
 た広告制作・運用に興味がある\n\n\n当日のトピック\n\n
 AI時代の広告運用で起きている新しいボトルネック\n薬
 機法・景表法チェックを効率化するAI活用の考え方\nAI
 と法務の役割分担\n広告表現チェックを高速化する運
 用設計\n実際のNG事例から学ぶ広告表現リスク\n\n※内
 容は一部変更になる場合があります\n\nセミナー概要\n
 日時：2026年3月17日（火）13:00〜14:00開催形式：オンラ
 イン開催参加費：無料
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