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X-WR-CALDESC:【4/15開催】FinOps第一人者×AWS最適化のプロが
 対談　ベンダー値引きに頼らない時代へ　～クラウド
 コスト最適化の新常識と、攻めのIT投資への転換術～
X-WR-CALNAME:【4/15開催】FinOps第一人者×AWS最適化のプロが
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SUMMARY:【4/15開催】FinOps第一人者×AWS最適化のプロが対談
 　ベンダー値引きに頼らない時代へ　～クラウドコス
 ト最適化の新常識と、攻めのIT投資への転換術～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99360
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【FinOps第一
 人者×AWS最適化のプロが対談】ベンダー値引きに頼ら
 ない時代へ～クラウドコスト最適化の新常識と、攻め
 のIT投資への転換術～\n概要\nAWSのコストについて、次
 の問いに即答できますか？\n\nRI / SPの購入判断は、な
 ぜ今の形になっているのか\n使用量が増えたとき、そ
 の背景や責任をどう説明しているか\n為替や新サービ
 ス、生成AI利用によるコスト増を、構造として説明で
 きるか\n\n多くの企業では、コスト最適化に取り組んで
 いても、クラウドコストを「説明できる人」が組織内
 にいない状態が続いています。\nその結果、経営から
 はROIや妥当性を問われ、現場からはリソースや事情を
 訴えられ、CTO・情シス・インフラ部門が判断と説明の
 板挟みになるケースは少なくありません。\nFinOpsが目
 指すのは、単なるコスト削減ではありません。クラウ
 ド支出を、事業価値と結びつけて説明できる状態にす
 ることです。\n本ウェビナーでは、国内FinOpsの第一人
 者である新井俊悟氏が、FinOpsの本質と、現実的に着手
 できる第一歩を解説。後半では、対談形式で、「専任
 チームがいない場合は？」「ベンダー値引き以外の選
 択肢は？」「海外と日本の違いは？」といった現場の
 疑問を深掘りします。ベンダー値引きに依存しないク
 ラウドマネジメントへシフトしたい方、生成AIやモダ
 ナイゼーションなど攻めのIT投資へ予算を振り向けた
 い方に、明日から役立つ実践知が詰まった内容です。\
 nこのような方におすすめ\n\n企業のCTO、CIO、CCoE\nイン
 フラマネージャー、情報システムマネージャー\nその
 他、企業のクラウドコストに責任を持っている方\n\nウ
 ェビナーから得られること\n\nFinOpsを「コスト削減手法
 」ではなく、「経営と現場をつなぐ意思決定フレーム
 」として捉える視点\n日本企業の現場で頻発する「最
 適化しているつもり」「でも説明できない」状態が生
 まれる構造的な理由の理解\nベンダー値引きや“我慢
 の最適化”に依存しない、クラウドならではのコスト
 コントロールの考え方\nクラウドコストを「Rate（単価
 ）× Usage（使用量）」に分解し、誰が何を担うべきか
 を整理するための判断軸\n削減をゴールにせず、生ま
 れた余力を生成AI・内製化・モダナイゼーションへ転
 換するための視点\n「すべて完璧にやるFinOps」ではな
 く、自社規模・体制に合った現実的な始め方のヒント\
 n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15:55〜\n
 入室開始\n\n\n16:00〜16:05\nオープニング\n\n\n16:05〜16:30\n
 単独セッション　登壇：アルファス「クラウドコスト
 を価値に変える~経営目線のFinOps × エンジニアが今日
 から始める第一歩~」クラウドコストを"削減すべき費
 用"ではなく"価値を生む投資"として捉え直します。FinO
 ps Foundationの最新調査「State of FinOps 2026」によれば、AI
 コストを管理する組織はわずか2年で31%から98%へと急増
 し、FinOpsはいまやクラウドの枠を超えた経営課題とな
 っています。本セッションでは、FinOpsの本質と誤解を
 整理したうえで、コスト構造の基本（単価削減 × 使用
 量削減）から日本固有の為替リスクまで、現場に即し
 た視点で解説します。\n\n\n16:30〜16:50\n対談セッション
 　登壇：アルファス、スカイアーチ「FinOpsの理論を実
 践に落とし込むには？」\n\n\n16:50〜16:55\n質疑応答\n\n\n1
 6:55〜17:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n新井　俊悟 氏\nアルファス株式会社取締役 COO/CFO\nア
 ルファス株式会社 取締役。FinOps Foundation 認定 FinOps プ
 ロフェッショナル、FinOps トレーニングインストラクタ
 ー。サイバーエージェント、Baidu Japan、グリーでデジ
 タルマーケティング戦略の立案・実行、海外事業開発
 などに従事した後、スタートアップ企業に参画。前職
 の SaaS スタートアップでは、提供するプロダクトのイ
 ンフラのオンプレミスから AWS への移行に、経営企画
 の立場で関与。当社では、COO として顧客の、また CFO 
 として自社の FinOps の計画・導入・実践に取り組む。Fi
 nOps Foundation Japan Chapter の設立メンバー。\n\n\n\n松田　
 昭穂\n株式会社スカイアーチネットワークスビジネス
 ・グロース部\nスカイアーチの創業メンバーとして25年
 間にわたり、クラウド黎明期から顧客に伴走し、最新
 技術の導入から運用最適化まで一貫した支援を提供。
 近年はFinOpsのフレームワークを活用し、クラウドコス
 トの最適化とガバナンスを両立させ顧客のビジネス戦
 略の一躍を担う案件を多数リード。現場のリアルと経
 営視点をつなぐ提案力に定評があり、効率的なクラウ
 ド投資を実現するアプローチを分かりやすく伝えるこ
 とを得意とする。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
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