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X-WR-CALDESC:"証明書でデバイス認証" OneLoginからAIへのアク
 セスを個体許可
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 セスを個体許可
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SUMMARY:"証明書でデバイス認証" OneLoginからAIへのアクセス
 を個体許可
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99360
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n"証明書でデ
 バイス認証" OneLoginからAIへのアクセスを個体許可\n概
 要\n在宅ワークが当たり前になり、社内AIの活用も進む
 中、AI環境を本当に「会社の資産」として守れていま
 すか？「社用PCのみの利用」というルールはあるもの
 の、個人デバイスからも仕組み的にはアクセス可能―
 ― そんな状態で、顧客情報、会話データ、生成AIの成
 果物、さらには人事評価や給与情報まで扱っていない
 でしょうか。\nAI環境はもはや単なるツールではなく、
 企業の知的財産そのものになりつつあります。そのた
 め、従来のSaaS向けセキュリティ対策だけでは不十分で
 あると感じている方もいらっしゃるのではないでしょ
 うか。\n本セミナーでは、OneLogin × デバイス固有証明
 書による「ユーザ＋デバイス」の厳格なアクセス制御
 を通じて、AI環境（ChatGPT / Gemini など）を社用PCのみに
 限定する方法を解説します。\nOneLoginとは？OneLoginとは
 、企業のID管理とセキュリティを統合するクラウド型
 のID管理サービス（IDaaS）です。シングルサインオン（
 SSO）、多要素認証（MFA）やID管理 / 認証 (IAM)などの機
 能を提供しています。\nプログラム\n\n生成AI 情報漏れ
 対策の難しさ\n生成AIへのアクセスを制限するポイント
 \nOneLoginにおけるMFAの考え方\nデバイス固有の証明書(3rd
  Party証明書)の利用\nデバイス固有の証明書でOneLoginロ
 グインを会社支給PCに制限\nデバイス固有の証明書でAI
 環境(ChatGPT\, Gemini)へのSSOを制限\n\n登壇者\nOneLogin Enginee
 r川口 蒼\n参加対象\n\nIT戦略\, DX担当者\n情報システム
 部門\, 社内SE\nセキュリティにご関心のある方\n\n参加
 費\n無料\n開催方法\n\nオンライン（Zoom Webinarを使用し
 ます）\n\n注意事項\n\n開催前日までのZoom登録をお願い
 いたします。\n本セミナー内で投影される資料の画面
 キャプチャや録画などはご遠慮ください。\n参加申し
 込みは会社メールアドレスでお願いいたします。\n競
 合他社の方のご参加はご遠慮いただく場合がございま
 す。\n
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