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X-WR-CALDESC:AI × kintone × Dr.Sumではじめる、現場から経営ま
 で”データがつながる”組織づくり 国産SaaS連携で実
 現する、現場データの収集・統合・活用の実践アプロ
 ーチ
X-WR-CALNAME:AI × kintone × Dr.Sumではじめる、現場から経営ま
 で”データがつながる”組織づくり 国産SaaS連携で実
 現する、現場データの収集・統合・活用の実践アプロ
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SUMMARY:AI × kintone × Dr.Sumではじめる、現場から経営まで
 ”データがつながる”組織づくり 国産SaaS連携で実現
 する、現場データの収集・統合・活用の実践アプロー
 チ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99365
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI × kintone ×
  Dr.Sumではじめる、現場から経営まで”データがつなが
 る”組織づくり　国産SaaS連携で実現する、現場データ
 の収集・統合・活用の実践アプローチ\n概要\n各部門が
 個別にデータを管理しているため、全社横断での活用
 が難しい──そうした状況を抱えながらも、AI活用や
 経営のデータドリブン化を進めたいとお考えではない
 でしょうか。\n本セミナーでは、現場からデータを収
 集する仕組み・全社で統合・分析する仕組み・分析結
 果を現場に戻す仕組みを、kintone・Dr.Sum・MotionBoardの国
 産SaaS連携でどのように実現するかをご紹介します。kin
 tone × AIによるデータ入力の効率化、Dr.SumとMotionBoardに
 よるリアルタイム可視化、そしてモダンデータスタッ
 クの観点から見た基盤構築のポイントまで、3社の実践
 事例をもとに具体的にお伝えします。\nアジェンダ・
 タイムスケジュール\n14:50～15:00受付開始\n-----------------
 ---------\n15:05～15:20[第1部] kintone × AIで現場データを「
 作り」、分析結果で現場が「動く」── Hub & Spoke構想
 のSpokeを加速させる\nDWHやBIを導入したものの、分析に
 使えるデータが基幹システムの情報に偏っていません
 か？また、分析の示唆が現場のアクションにつながら
 ず「見て終わり」になっていませんか？本セッション
 では、Hub & Spoke型データ活用基盤における「Spoke」の役
 割に焦点を当て、kintoneが担う2つの機能をご紹介しま
 す。1つは、基幹周辺のニッチ業務をデータ化しDWHに届
 ける「データの入口」。もう1つは、分析結果をリバー
 スETLで現場に書き戻し業務オペレーションにつなげる
 「データの出口」です。さらに、kintone × AIの組み合わ
 せにより、AI-OCRや入力補助でデータ生成を加速させ、
 分析AIで現場の意思決定を底上げする── この「作る
 」と「使う」の両面がAIでどう進化するかを、サイボ
 ウズ自身のBigQuery × kintone実践事例とともにお伝えしま
 す。\n――登壇者――サイボウズ株式会社アライアン
 スビジネス開発部　 エコシステムAI PjM佐藤 太嗣氏\n---
 -----------------------\n15:20～15:35[第2部] kintone連携で広がる
 ！現場データを全社の資産に変える、Dr.Sum×MotionBoardの
 ご紹介\nDr.Sumは、散在する企業の大量データを統合し
 、活用するためのデータベースです。kintoneをはじめと
 する多様な業務システムと柔軟に連携し、現場で生ま
 れた情報とシステムのデータをつなげ意思決定のスピ
 ードを上げます。MotionBoardは、“現場のデータ”と“
 企業の意思決定”をダイレクトにつなぐ、BIダッシュ
 ボードツールです。\n――登壇者――ウイングアーク
 １ｓｔ株式会社パートナー営業統括部 第3営業部 第2G
 山内 彩湖氏\n--------------------------\n15:35～15:50[第3部] AI-R
 eadyを実現するデータプラットフォームの推進アプロー
 チーモダンデータスタックで実現するデータ活用の実
 情\nデータを集約するハブ機能として、モダンデータ
 スタック（機能を疎結合に組み合わせたアーキテクチ
 ャ）を活用し、社内のデータプラットフォーム実現に
 向けた「AI-Ready」な基盤構築が、現在非常に大きなポ
 イントとなっています。現場ではAI活用が急速に進ん
 でいる一方で、セキュリティ面での事故も多発してい
 るのが実情です。本セッションでは、データをつなぐ
 部分におけるシステム面の課題と組織構造の課題にフ
 ォーカスし、実際のケースを踏まえてご紹介します\n
 ――登壇者――株式会社ジールソリューション推進部
 　部長小谷太一\n--------------------------\n15:50～16:00アンケ
 ート・質疑応答アンケート、個別のご相談をお受けい
 たします。\n参加費\n無料\n\nセミナー対象者\n\nパート
 ナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただい
 ております\n
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