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X-WR-CALDESC:生成AIで進化する「資料作成」 ～構成検討か
 らブラッシュアップまで、実務で機能するAI活用アプ
 ローチ～
X-WR-CALNAME:生成AIで進化する「資料作成」 ～構成検討か
 らブラッシュアップまで、実務で機能するAI活用アプ
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SUMMARY:生成AIで進化する「資料作成」 ～構成検討からブ
 ラッシュアップまで、実務で機能するAI活用アプロー
 チ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99365
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\n3/10（火）に開催した前回セミナー『生成AIが
 実現する、”眠れるデータ”の価値創出サイクル』で
 は、過去トラブルデータの活用をテーマに、多くの反
 響をいただきました。\nその中で特に多く寄せられた
 のが、生成AIを単なる便利ツールとして使うだけでな
 く、実際の業務成果につながる形でどう活用していく
 のか、というご関心でした。\nそこで今回は、業種・
 職種を問わず多くのビジネスパーソンに共通するテー
 マである「資料作成」を取り上げます。\n資料作成は
 、構成を考える、必要な情報を整理する、伝わる表現
 に磨き込む、といった複数の工程から成り立っていま
 す。\n本セミナーでは、こうした一連の流れの中で、
 生成AIをどのように活用すれば、作業負荷の軽減とア
 ウトプットの質向上を両立しやすくなるのかを、実演
 を交えながら具体的に解説します。\n単に文章を生成
 させるだけではなく、構成案の検討、論点整理、情報
 の要約、表現のブラッシュアップといった場面で、生
 成AIをどのように使い分けると実務で機能しやすいの
 か。\n資料作成業務における、現実的で再現性のある
 活用アプローチをお伝えします。\n※お申し込みいた
 だいた方には、2/17（火）ならびに3/10（火）に開催し
 た前回・前々回セミナーの動画をお送りいたします。
  ｜今回の重点テーマ：「全社的な"資料作成プロセス"
 の見直しに向けて」多くの組織では、資料作成が個人
 の経験やセンスに依存しやすく、進め方や品質にばら
 つきが出やすいという課題があります。\nまた、過去
 資料や社内ナレッジが十分に活用されず、毎回ゼロか
 ら考えているような状態になっているケースも少なく
 ありません。\n本セミナーでは、構成案の作成から情
 報整理、そして最終的なブラッシュアップまでの各工
 程を題材に、生成AIをどこに組み込むと効果が出やす
 いのかを整理してご紹介します。\nあわせて、従業員
 の皆様が段階的に活用スキルを身につけながら、組織
 として活用を定着させていくために、弊社がどのよう
 な形で伴走し、どのようなステップで支援できるのか
 についても、具体的なサービスの流れとあわせてご紹
 介します。 ｜本セミナーでじっくりお伝えすること
 ・生成AIを「時短ツール」で終わらせず、資料作成プ
 ロセスの中で実務的に活用するための考え方・【実演
 デモ】構成案の作成、情報整理、論点の磨き込み、表
 現のブラッシュアップまでを含めた資料作成フロー・
 個人利用にとどまらず、組織内で活用を広げていくた
 めの段階的な進め方と支援の考え方 ｜こんな方にお
 すすめ・資料作成に多くの時間を要しており、生成AI
 による効率化と品質向上の両立を模索している方・生
 成AIを使い始めたものの、下書き作成や要約など一部
 の用途に留まっている方・個人任せではなく、組織と
 して資料作成の進め方を見直したい推進担当者様・前
 回のセミナーを受け、さらに具体的な実務への組み込
 み方を知りたい方\n～主催会社～\n株式会社STANDARDhttps:/
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