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X-WR-CALDESC:アクセシビリティ対応の「どこまでやる？」
 を言語化する　~チームで迷わないための設計と判断基
 準~
X-WR-CALNAME:アクセシビリティ対応の「どこまでやる？」
 を言語化する　~チームで迷わないための設計と判断基
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SUMMARY:アクセシビリティ対応の「どこまでやる？」を言
 語化する　~チームで迷わないための設計と判断基準~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99369
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nアクセシビリティの重要性は広く認識される
 ようになり、開発現場でも何らかの形で対応に取り組
 むケースは増えています。alt属性の設定やセマンティ
 ックなマークアップ、チェックツールの活用など、実
 装レベルでの取り組みは少しずつ浸透してきました。
 一方で、「どこまで対応すれば十分なのか」という判
 断基準は曖昧なままになりがちです。\n要件定義の段
 階でどこまで決めるべきなのか、優先順位をどう考え
 るのか、誰がどこまで責任を持つのかなど、現場で迷
 うポイントも少なくありません。本イベントでは、実
 践事例をもとに、アクセシビリティを設計段階でどこ
 まで定義すべきなのかを考え、現場で迷わないための
 判断軸を探ります。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nUR
 Lはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名
 様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『Webアプ
 リケーションアクセシビリティ ──今日から始める現
 場からの改善 \n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nアクセ
 シビリティは要件定義の段階でどこまで設計すべきな
 のか悩んでいる方\n開発現場でアクセシビリティの優
 先順位や役割分担をどう決めているのか悩んでいる方\
 n\n☑️イベントのゴール\n\nアクセシビリティの“最低
 限の基準”を理解する\n要件定義・優先順位付けに使
 える判断軸を理解できた\n明日から着手できる具体的
 なアクションが1つ持ち帰れた\n\n🕐タイムテーブル\n\n
 \n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:03\n
 オープニング\n\n\n\n12:03–12:15\nWebアクセシビリティは
 ”もしも”に備える設計\n草場友光さん (@tomo_kusaba)\n\n\
 n12:15–12:27\nアクセシビリティをあたりまえにする開発
 プロセスづくり（仮)\nたじまんさん (@schktjm)\n\n\n12:27–
 12:39\nAIを活用したアクセシビリティ改善フロー\n出口 
 裕貴 さん (@degudegu2510)\n\n\n12:51~13:00\nクロージング(バッ
 ファ込み)\n\n\n\n\n※セッション内容は変更の可能性が
 あります、ご了承ください。\n🎤登壇者\n\n草場友光  @
 tomo_kusaba\nFutureOne株式会社\nMicrosoft MVP for Developer Technolog
 ies\n主に、.NETラボ勉強会の主催及び登壇活動をしてい
 ます。ASP.NET CoreとりわけBlazor技術に関心が高くこれを
 中心にC#、.NET、Entity Framework Coreというあたりの内容を
 解説してきました。せっかく、Blazorを使うのだからHTML
 やCSSを書きたくないということでFluent UI Blazorについて
 の普及をすすめています。Fluent UI Blazorのアクセシビリ
 ティの思想に感化され、そこからWebアクセシビリティ
 の世界に入っていきました。\n\nたじまん@schktjm\n株式
 会社SmartHR\nアクセシビリティエンジニア\n2021年の新卒
 で株式会社ZOZOに入社し、フロントエンドエンジニアと
 してZOZOTOWNのリプレイスプロジェクトに従事。Web標準
 とHTMLセマンティクスに魅了されたことをきっかけに、
 アクセシビリティエンジニアに転身し株式会社SmartHRへ
 。現在はプロダクト横断組織にて、アクセシビリティ
 の仕組みづくりやデザインシステムに注力しています
 。 最近、ウルトラワイドモニターを卒業してモニター
 2枚編成に戻りました。\n\n出口 裕貴 @degudegu2510\nQiita株
 式会社\nデザインG マネージャー\nQiita株式会社 プロダ
 クト開発部 デザインG マネージャー。 法政大学 デザ
 イン工学部 システムデザイン学科卒。2020年4月に新卒
 でQiitaに入社する。現在はQiitaのプロダクトマネジメン
 ト・デザインGのマネジメントに関わっている。UI\, フ
 ロントエンド周りのことを発信しているデザインテク
 ノロジストです!\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独
 自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視
 化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 る転職サービスです。登録エンジニアは13万人を突破
 、登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入して
 いただいております\nハイスキルなフリーランスエン
 ジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフ
 リーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチ
 ングサービスです。登録エンジニア数は9万人を突破し
 、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企
 業まで2\,300社以上に導入いただいております。\nエン
 ジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」
  :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket
 、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といっ
 た指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビ
 ティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多
 面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向
 上をサポートしています。\n開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサ
 イトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行っ
 た企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する
 不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\
 n
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