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X-WR-CALDESC:短期間で成果を出す、事業開発の在り方 ── 
 属人化→構造化で実現するAIインサイト戦略とは？
X-WR-CALNAME:短期間で成果を出す、事業開発の在り方 ── 
 属人化→構造化で実現するAIインサイト戦略とは？
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SUMMARY:短期間で成果を出す、事業開発の在り方 ── 属
 人化→構造化で実現するAIインサイト戦略とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99372
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 「あの人がいないと商談の背景がわからない」「過去
 の顧客ヒアリング、誰かがメモしてたはずだけど……
 」——事業開発の現場では、こうした「属人化」が当
 たり前になっています。担当者の頭の中にだけある顧
 客の声は、チームのナレッジにならず、経営判断の材
 料にもなりません。\n一方で、短期間で事業を立ち上
 げる企業には共通点があります。それは、散在する顧
 客の声を「誰でも引き出せるインサイト」に変換し、
 意思決定のスピードそのものを変えていること。属人
 的な経験知を、組織で再現可能な「構造」に落とし込
 めているかどうかが、成果の分かれ目です。\n本ウェ
 ビナーでは、事業開発チームがぶつかる「情報の属人
 化」と「仮説検証の遅さ」という2つの壁に焦点を当て
 、AIを活用してインサイトを構造化・蓄積し、短期間
 で打ち手の精度を上げていくアプローチを、具体的な
 事例とともにご紹介します。\nこのようなお悩みがあ
 る方におすすめ\n\n担当者が異動するたびにナレッジが
 ゼロリセットされる「属人化」に危機感がある方\n商
 談ログや顧客の声がNotionやDriveに散在し、チームで横
 断活用できていない方\nAIを導入したが事業開発の実務
 に組み込めず、「入れただけ」で止まっている方\n仮
 説のピボットか深掘りかの判断基準がなく、意思決定
 の型が属人的なままの方\nヒアリング結果が担当者の
 頭の中に閉じたまま、経営層への「証拠」にならない
 方\n\n登壇者\nファインディ株式会社執行役員 CPO稲葉 
 将一【略歴】早稲田大学卒業後、新卒でリクルートに
 入社。 国内転職事業・海外HR事業（アジア8カ国）にて
 、プロダクトマネジメントや事業企画等を経験した後
 、ファインディにジョイン。 2024年より、プロダクト
 マネジメント室を立ち上げ、室長として、ファインデ
 ィのプロダクトを横断して管掌。 「Findy Team+」インド
 市場でのグロースにコミット後、「Findy Insights」の事
 業開発に従事。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n11:50-12:00\n入室開始\n\n\n12:00-12:10\nオープニング・登
 壇者自己紹介\n\n\n12:10-12:45\nファインディ株式会社 稲
 葉将一短期間で成果を出す、事業開発の在り方── 属
 人化→構造化で実現するAIインサイト戦略とは？\n\n\n12
 :45-13:00\n質疑応答・クロージング\n\n\n\n申込対象\n\n事
 業開発・新規事業推進に携わり、仮説立案や検証また
 は意思決定を担っている方\n商品企画・商品開発に携
 わり、アイデア創出や価値検証を行っている方\nR&D・
 研究開発に携わり、技術シーズの事業化や市場検証に
 関わっている方\nPdM・PMMなど、開発の上流工程で仮説
 設計や要件定義を行っている方\n新規プロダクトや新
 機能の企画段階で、検証設計や意思決定に関与してい
 る方\n\n\n注意事項\n\nイベント参加時に入力いただいた
 情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会
 社：https://findy.co.jp/privacy/\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n\n
 会社名\nファインディ株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n
 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎
 セントラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内
 容\n2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦
 するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビ
 ジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキ
 ルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエン
 ジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発
 ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と現
 場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）
 」、事業開発サポートツール「Findy Insights」を展開し
 ています。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n問い合わせ先\nF
 indy Team+事業部 イベント運営事務局 ft-marketing@findy.co.jp
 ※不明点などございましたら、上記のメールアドレス
 宛にご連絡ください。\n\n\n
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