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X-WR-CALDESC:SAPとサプライヤーをつなぐ「購買プロセス共
 有」 ～SAPとCBPの連携で二重管理・入力遅延・転記ミス
 をゼロに～
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 有」 ～SAPとCBPの連携で二重管理・入力遅延・転記ミス
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SUMMARY:SAPとサプライヤーをつなぐ「購買プロセス共有」 
 ～SAPとCBPの連携で二重管理・入力遅延・転記ミスをゼ
 ロに～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99373
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこん
 な課題、抱えていませんか？\n•	SAPを導入したのに、
 サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラバ
 ラ•	データを何度も手入力しているうちに、入力遅延
 や転記ミスが発生•	二重管理が常態化し、現場は「手
 戻り」に追われている\nウェビナーでお伝えする内容\n
 本ウェビナーでは、従来のEDIが抱える根本的な限界を
 検証し、データを「送る」から「共有する」へと転換
 することで得られる効果をご紹介します。長年ERP導入
 に携わってきたテクノスジャパンが独自開発した受発
 注システムCBP（Connected Business Platform）とSAPがシームレ
 スに連携し、サプライヤー情報が自動で共有される仕
 組みをご紹介し、二重管理・入力遅延・転記ミスを実
 質的にゼロにできる具体的なイメージを提供します。
 これにより、更なるSAP活用の可能性と受発注業務に関
 する課題解決のヒントを手に入れることができます。\
 n本ウェビナーは、以下のようなお悩みをお持ちの方に
 おすすめです\n■調達・購買部門の方・納期変更など
 の調整業務がメール・Excelに依存し、SAPへの入力が追
 いつかず実態と乖離している・業務プロセスやコミュ
 ニケーションの経緯が見えない「属人化」が生じてい
 る・過去のメールから証跡を探す手間や、トラブル時
 の事実確認に時間を奪われている■情シス・DX推進・
 経営企画部門の方・SAP導入後もアナログのまま残され
 た周辺業務のデジタル化に着手したい・これからSAP導
 入を控えており、これを機に調達・購買プロセスを抜
 本的に見直したい\n※本ウェビナーは好評につき2026年2
 月19日および25日の開催分と同内容の講演となります\n
 開催日時\n\n4月15日（水）14:00 - 15:00\n\n参加費\n無料
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