BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:煩雑な注文変更や分納への対応を「取引情報
 の共有」で効率化 ～mcframeとCBPの連携でメール・FAX・Ex
 cel運用から脱却～
X-WR-CALNAME:煩雑な注文変更や分納への対応を「取引情報
 の共有」で効率化 ～mcframeとCBPの連携でメール・FAX・Ex
 cel運用から脱却～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993735@techplay.jp
SUMMARY:煩雑な注文変更や分納への対応を「取引情報の共
 有」で効率化 ～mcframeとCBPの連携でメール・FAX・Excel運
 用から脱却～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260421T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260421T150000
DTSTAMP:20260410T011559Z
CREATED:20260318T233026Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99373
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこん
 な課題、抱えていませんか？\n・mcframeを導入したのに
 、サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラ
 バラ・注文変更や分納への対応が煩雑で業務負荷が高
 い・サプライヤーとのやり取りが属人化しており、取
 引の最新状況がすぐに把握できない\nウェビナーでお
 伝えする内容\n製造業では、注文変更や納期変更、分
 納が頻発し、購買部門は日々その対応に追われていま
 す。本ウェビナーでは、従来のEDIが抱える根本的な限
 界について検証しながら、データを「送る」から「共
 有する」へと転換することで得られる効果をご紹介し
 ます。長年ERP導入に携わってきたテクノスジャパンが
 独自開発した受発注システムCBP（Connected Business Platform
 ）とmcframeがシームレスに連携し、サプライヤー情報が
 自動で共有される仕組みをご紹介し、製造業で起こり
 がちな購買業務の属人化や取引情報の煩雑なやり取り
 を解消する具体的なアプローチについて解説します。
 これにより、更なるmcframe活用の可能性と購買業務に関
 する課題解決のヒントを手に入れることができます。\
 n\n本ウェビナーは、以下のようなお悩みをお持ちの方
 におすすめです\n■調達・購買部門の方・納期変更な
 どのサプライヤーとの調整業務がメール、FAX、Excelに
 依存し、mcframeへの入力遅延や転記ミスが発生している
 ・業務プロセスやコミュニケーションの経緯が見えな
 い「属人化」が生じている・過去のメールから証跡を
 探す手間や、トラブル時の事実確認に時間を奪われて
 いる\n■情シス・DX推進・経営企画部門の方・mcframe導
 入後もアナログのまま残された周辺業務のデジタル化
 に着手したい・これからmcframe導入を控えており、これ
 を機に調達・購買プロセスを抜本的に見直したい\n※
 本ウェビナーは好評につき2026年3月11日および17日の開
 催分と同内容の講演となります\n開催日時\n\n2026年4月21
 日(火)14:00-15:00\n\n参加費\n無料
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993735?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
