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X-WR-CALDESC:8ビット時代から学ぶアセンブラ入門 基礎から
 始めるレトロゲーム開発のしくみ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99373
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n8ビット時代
 から学ぶアセンブラ入門 基礎から始めるレトロゲーム
 開発のしくみ\n＞＞詳細およびお申込は、当社Webサイ
 トからご確認ください。\nクリーク･アンド･リバー
 社（C&R社）は、2026年4月23日（木）に、アセンブラを基
 礎からじっくり学びたいクリエイター・エンジニアを
 対象とした無料ウェビナーを開催します。\n「ゲーム
 機はどうやって画面を描いているの？」「アセンブラ
 を学びたいけれど、何から始めれば良いかわからない
 …」\nそんな方に向けて、新年度最初の学習テーマと
 して“8ビット時代のゲームづくり”を題材にしたアセ
 ンブリ言語の入門ウェビナーを開催します。\n今回の
 ウェビナーでは、1980年代の代表的なゲーム機を教材と
 しながら、CPU・レジスタ・メモリマップ・スプライト
 ・入力処理など、ゲームが動く基本構造をやさしく解
 説します。\nちょうど往年の“バレーボールゲーム”
 が40周年を迎える節目でもあり、当時のスポーツゲー
 ムに見られる 「シンプルだけど理にかなった動きの作
 り方」 も取り上げながら、ミニプログラミングによる
 実践ワークにも挑戦します。\n\n▼こんなことを学びま
 す\n\nなぜ今アセンブラなのか？\nアセンブラ基礎\nレ
 トロゲーム機の仕組み\n簡単なアセンブラプログラム
 を作ってみる\n\n▼こんな方にオススメ！\n\nアセンブ
 ラに興味がある方\nレトロゲームの技術背景に触れて
 みたい方\n新年度から低レイヤーを学び直したいエン
 ジニア\nゲーム開発の“根っこ”を理解したいクリエ
 イター\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n
 \n\n\n\n19：00～19：02\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：02～20
 ：50\n講演\n橋下　友茂 氏\n\n\n20：50～21：00\n質疑応答\
 n\n\n\n21：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n橋下　友茂（はしした・ともしげ）氏\nプログラ
 マー\n1982年に開催された第1回エニックスゲームプログ
 ラムコンテストでの入賞をきっかけに、1983年よりゲー
 ム業界に転身し、41年間現役で活動しているベテラン
 ゲームクリエイター。\n\n自作の開発機を用いて開発し
 た「バレーボール」（ファミコンディスクシステム）
 が任天堂に採用されて以来、15年間専属契約で様々な
 任天堂作品の制作に携わってきた。\n\nゲーム作りの信
 条は「新しいものへの挑戦」。\n\n任天堂では、初の6
 人制バレーボールゲームや、任天堂初のアドベンチャ
 ーゲーム「新鬼ヶ島シリーズ」を制作した。また、バ
 ップ社発売の「スーパーリアルベースボール」では、
 初めて12球団の許諾を受け、選手全員が実名で登場す
 る野球ゲームを制作。\n\nその後も様々な環境でゲーム
 制作を続け、2000年からは教育関連にも携わり、専門学
 校、大学、高校でプログラミング講義を行っている。\
 n\n今後も後進にゲーム作りの面白さを伝えるとともに
 、自身の最高傑作を目指して制作活動を続けていく予
 定。\n\n「バレーボールを作った男～幼少から発売まで
 の軌跡～」https://www.gameimpact.info/legendbook2/\n参加費\n無
 料\nお申込み\n\nこちらのサイトからお申込みください
 。\n\n▼お申込締切：2026年4月23日（木）21:00\n\n▼C&R社
 で実施しているオンライン講座・ウェビナー　一覧ペ
 ージhttps://www.c-place.ne.jp/
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