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X-WR-CALDESC:【技術者向けウェビナー】NVIDIA GTC 2026 最新GPU
 アーキテクチャ解説 ― 進化するGPUパフォーマンス、
 これからのシステムインフラ設計 ―
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 アーキテクチャ解説 ― 進化するGPUパフォーマンス、
 これからのシステムインフラ設計 ―
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SUMMARY:【技術者向けウェビナー】NVIDIA GTC 2026 最新GPUアー
 キテクチャ解説 ― 進化するGPUパフォーマンス、これ
 からのシステムインフラ設計 ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99375
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【技術者向
 けウェビナー】NVIDIA GTC 2026 最新GPUアーキテクチャ解説
  ― 進化するGPUパフォーマンス、これからのシステム
 インフラ設計 ―\nAI技術が実用期に入り、企業におけ
 る生成AIの活用や自律型ロボティクス（Physical AI）の開
 発が急加速しています。それに伴い、機密データの保
 護や低遅延な処理を目的とした「オンプレミス環境」
 への高性能GPU導入ニーズがかつてないほど高まってい
 ます。\nしかし、GPUのアーキテクチャが次世代へと進
 化し、飛躍的な性能向上を遂げる一方で、システム導
 入や構築に携わるエンジニアは、「電力容量の確保」
 や「排熱・冷却設計」といった物理的なハードウェア
 の壁に直面しています。本ウェビナーは、ビジネス層
 向けのトレンド解説とは一線を画し、システムの導入
 ・設計・構築を担う技術者・エンジニアの方に向けて
 開催します。\nNVIDIA®のインフラエンジニアが登壇し、
 「GTC 2026」で発表された最新のGPUアーキテクチャとAIイ
 ンフラ設計の進化について、システムの導入検討に携
 わる技術者へ向けて解説します。今後のインフラ要件
 定義や、ハードウェア選定の指標となるNVIDIAの最新技
 術情報をお届けします。\nまた、リョーサン菱洋より
 日本市場におけるGPU導入のリアルな動向とオンプレミ
 ス環境の訴求ポイントを解説し、GDEPソリューションズ
 からは、インフラの物理的課題をいかにしてクリアし
 ているのか、「液冷化構造の秘密（仕組み）」を技術
 的な視点からご紹介します。\n本ウェビナーでは、最
 新GPUアーキテクチャの理解から、実際のオンプレミス
 環境への導入設計まで、技術者が現場で直面する課題
 を踏まえて解説します。次世代のAIインフラを自社環
 境でどのように実装し、安定稼働させるのか。現場の
 エンジニアが今知るべき「実践的なノウハウ」を60分
 に凝縮してお届けします。\nセッションの最後にはラ
 イブでの質疑応答（Q&A）の時間も設けています。\nNVIDI
 Aのエンジニアに直接質問できる機会ですので、自社イ
 ンフラの課題解決や技術的な疑問など、ぜひお気軽に
 ご質問ください！\n【本ウェビナーで学べること】\n\n
 現場の解像度が上がるユースケース： 会議録の自動ナ
 レッジ化、製品カタログ・過去メールを横断した高度
 な問い合わせ対応など\n「回る」運用の仕組み： 何を
 整備し、どう運用すればAI活用が自走し始めるのか\n意
 思決定を早めるロードマップ： 短期的な成果と中長期
 的な全社展開を両立させる戦略\n\nこんな方におすすめ
 ！\n\n企業の研究開発部門、AI開発のインフラ選定・設
 計担当者\n高性能GPU（NVIDIA H200 NVL、RTX PRO™ 6000 等）の
 オンプレミス導入を検討している方\n最新GPUの導入に
 あたり、電力や冷却などの物理的課題に直面している
 方\nNVIDIA GTC 2026の発表内容を、システム社内提案・構
 築に反映したい方\n\n参加者限定特典\nGTC 2026 現地調達
 ！NVIDIA公式グッズを抽選で【30名様に】プレゼント\n本
 ウェビナーの参加特典として、日本ではなかなか手に
 入らない貴重なNVIDIA公式グッズをプレゼントいたしま
 す。具体的なアイテムは当日にご案内します。お楽し
 みに！\nさらに、アンケートにご回答いただいた方全
 員に、「講演資料（PDF）」を配布いたします。振り返
 りにぜひご活用ください。\n応募条件： 本ウェビナー
 をオンラインでご視聴いただき、当日のアンケートに
 ご回答いただいた方当選発表： グッズの当選は、賞品
 の発送をもって当選発表に代えさせていただきます。\
 nウェビナー詳細\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年4月
 22日（水） 15:00〜16:00\n\n\n申込締切日時\n2026年4月21日（
 火） 12:00まで\n\n\n実施方法\nオンライン開催（Zoom）※
 ウェビナー参加URLは、お申込み頂いた方に開催当日ま
 でにメールにてご連絡いたします。\n\n\n参加費\n無料
 （事前登録制）\n\n\nウェビナー詳細URL\nhttps://ai-market.jp
 /events/gdep-webinar-202604/\n\n\nアジェンダ\n15:00 – 15:30NVIDIA 
 GTC 2026 発表解説　― 次世代GPUアーキテクチャとAIイン
 フラ設計の進化 ―この講演概要もAIに生成させようか
 と思うほど実用的になったAI。その進化を支えるのがGP
 Uやネットワーク技術によるAIインフラです。本セッシ
 ョンでは、システムの導入検討や構築に携わる技術者
 の皆様へ、GTC 2026で発表された最新の技術情報をわか
 りやすくお伝えします。エヌビディア合同会社シニア 
 ソリューションアーキテクト 佐々木 邦暢 氏15:30 – 15:
 40デジタルツインからPhysical AIへ　― 日本市場で進むGP
 U導入トレンドとRTX Pro WSのリアル ―クラウドでのAI活
 用が進む一方で、機密データの保護や低遅延なレスポ
 ンスが求められる開発現場では、オンプレミス環境で
 のGPU導入ニーズが急速に高まっています。本セッショ
 ンでは、デジタルツインから自律型ロボティクスなど
 の「Physical AI」へと進化する日本市場のGPU最新動向を
 紐解きます。NVIDIA RTX™ Proシリーズ搭載ワークステー
 ションの具体的な導入事例を交えながら、現場の技術
 者が直面する課題解決のヒントとなるオンプレミス環
 境の訴求ポイントを解説します。リョーサン菱洋株式
 会社ソリューション営業本部 シニアマネージャー 中
 村 武士 氏15:40 – 15:50高性能GPUを支えるワークステー
 ション設計　― 液冷という新しい選択肢 ―生成AIやAI
 開発の拡大に伴い、企業の研究開発環境でも高性能GPU
 の導入が進んでいます。一方で、GPUの高性能化に伴い
 、電力容量や冷却といったインフラ設計は、実際の導
 入・運用における重要な検討ポイントとなっています
 。データセンター向けGPUである「NVIDIA H200 NVL」をワー
 クステーションで利用可能にする構成や、GeForce RTX 5090
 を液冷化した最新構成を例に、冷却技術の仕組みにつ
 いてご紹介します。GDEPソリューションズ株式会社　牛
 木 威志 氏15:50 – 質疑応答\n\n\n主催\nGDEPソリューショ
 ンズ株式会社、リョーサン菱洋株式会社\n\n\n共催\nBizTe
 ch株式会社（AI Market運営）\n\n\n後援\nエヌビディア合同
 会社\n\n\n注意事項\n・同業他社様、個人、その他運営
 が不適切と判断した場合、参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいます。　お申し込み頂いても、視聴URLをお送りで
 きませんので、予めご了承ください。・ご参加には事
 前登録が必須となります。・発表内容は当日変更の可
 能性がございます。・本イベントの内容は、転載や二
 次利用等を固くお断りします。\n\n\n
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