BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:IBM地域 オラクル人財育成プログラム
X-WR-CALNAME:IBM地域 オラクル人財育成プログラム
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993779@techplay.jp
SUMMARY:IBM地域 オラクル人財育成プログラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260519T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260519T160000
DTSTAMP:20260421T183809Z
CREATED:20260321T094624Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99377
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIBM地域 オラ
 クル人財育成プログラム\n主催：日本アイ･ビー･エ
 ム株式会社\n概要\n現在各企業や自治体において推進さ
 れているデジタル・トランスフォーメーション（DX）
 では、さまざまな業務やサービスがデジタル化される
 ことで多くのアプリケーションが必要とされています
 。しかし、従来型の開発スタイルではアプリケーショ
 ン主導のデジタル化の流れに追従するのが難しいと言
 われており、適切な開発環境の整備やDX人財の育成が
 急務となっています。\n本プログラムはIBM地域DXセンタ
 ーの拠点の一つであり、Oracle Fusion Cloud Applicationsの開
 発スキルを備えた人材が多く在籍する 東北（仙台）地
 域DXセンターを中心に展開する予定です。地域在住で
 リスキリングを目指す社会人や学生を対象とし、デジ
 タル変革を支える実践的な IT スキルの習得を支援しま
 す。 受講者は、オラクル・コーポレーションが無償
 で提供するオンライン学習コンテンツを利用し、エン
 タープライズ・ワークロードの基盤として需要の高い 
 Oracle Cloud Infrastructure（OCI）を中心に学習します。これ
 により、日本IBMはオラクル技術を有する IT エンジニア
 を安定的に育成し、地域におけるデジタル変革の加速
 や、ビジネス共創を通じた地域経済の活性化に貢献す
 ることを目指します。　　　　　　プログラムにご興
 味を持たれた方は、以下のプログラム詳細をご確認の
 うえ、本ページよりお申し込みください。なお本プロ
 グラムは、未成年者（18歳未満）の方はご利用いただ
 けません。これは、Oracleウェブサイト利用規約におい
 て、未成年者のご利用が認められていないためであり
 、学習コンテンツの内容による制限ではありません。
 　　　　　* 日本アイ・ビー・エム株式会社（日本IBM
 ）および日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式
 会社（IJDS）は、東北（仙台）を含む全国8ヶ所に「IBM
 地域DXセンター」を開設し、お客様や地域の協力会社
 様、地方自治体様と共創しDXを推進する拠点として事
 業を展開しています。\n目的\n\nオラクル技術を有する 
 IT エンジニアの育成\n地域で活躍できるDX人財の育成\n\
 n実施期間\n\n募集期間： 2026年3月31日(火) 〜 2026年5月13
 日(水)\n審査期間： 2026年5月14日(木) 〜 2026年5月18日(月)
 \n受講期間： 2026年5月20日(水) 〜 2026年8月25日(金)\n\n\n\n
 \n受講期間中イベント\n概要\n\n\n\n\n受講キックオフイ
 ベント（プログラム説明イベント）\n2026年5月19日(火) 1
 4:00-16:00 開催予定　オンサイト (仙台市内) とオンライ
 ン配信　　【オンサイト（仙台市内）】トラストシテ
 ィ カンファレンス・仙台（JR仙台駅西口から徒歩6分）
 アクセス : https://www.tcc-kaigishitsu.com/tcc-s/access.html　　　
 【オンライン参加】別途、視聴用URLをTECH PLAYより後日
 通知　　　【予定のアジェンダ】1.オープニング：代
 表挨拶2.地域DXセンター/本施策に関する説明3.Oracle IT人
 材の期待（ディスカッション）4.学習の進め方（スケ
 ジュール、エントリー方法）※ イベント内容は予告な
 く変更となる場合があります\n\n\nイベント#1日本IBM「
 開発者視点の事例紹介：OCI活用事例」セッション\n2026
 年06月 実施予定　オンライン配信\n\n\nイベント#2日本IB
 M「開発者視点の事例紹介：OCI AI活用事例」セッション
 \n2026年07月 実施予定　オンライン配信\n\n\nイベント#3
 日本IBM「開発者視点の事例紹介：Fusion活用事例」セッ
 ション\n2026年08月 実施予定　オンライン配信\n\n\n\nカ
 リキュラム\n　　【基礎研修】（無料）\n\nOracle Cloud Inf
 rastructure (OCI) の用語や主要サービスの概要を理解する-
  Oracle Cloud Infrastructure Foundations Associateのオンライン受
 講と認定試験の受講\nAI の基礎知識と Oracle Cloud Infrastru
 cture (OCI) で提供されるAI サービスの概要を理解する- Or
 acle Cloud Infrastructure AI Foundations Associateのオンライン受
 講と認定試験の受講\nOracle Cloud Application 内でAIエージ
 ェントを構築する方法を理解する- Oracle AI Agent Studio for
  Fusion Applications Foundations Associateのオンライン受講と認
 定試験の受講\n日本IBMによる、Oracle Cloud Infrastructure（OC
 I）および Oracle Fusion Cloud Applications の活用事例を紹介
 するセッションの提供\n\n【資格試験】（無料）基礎研
 修受講後にOracle Cloud 認定試験 の受験が可能\n\nOracle Clo
 ud Infrastructure 2025 Foundations Associate (1Z0-1085-25-JPN)\nOracle Cl
 oud Infrastructure 2025 AI Foundations Associate (1Z0-1122-25-JPN)\nOracl
 e Fusion AI Agent Studio Foundations Associate - Rel 1 (1Z0-1145-25-JPN)\
 n\n【トレーニングサポート】（無料）日本IBMによる「
 開発者による実例セッション」では、講座を受講して
 分からなかった点、業務での活用方法などを専門家が
 サポートします。\n受講費用\n無料\n応募資格\n\n学生（
 *1)/社会人を問わず、Oracle Cloud Infrastructure (OCI) スキル
 を身に着けて働きたい方\n自習時間の確保ができる方\n
 オンライン研修に参加できる方\n\n*1：本プログラムは
 、未成年者（18歳未満）の方はご利用いただけません
 。これは、Oracleウェブサイト利用規約において、未成
 年者のご利用が認められていないためであり、学習コ
 ンテンツの内容による制限ではありません。\n求める
 人物像\n\nOracle Cloud Infrastructure (OCI) スキルを習得し、
 地域のデジタル・トランスフォーメーション（DX）で
 活躍する技術者をめざす方\n自習形式オンライン講座
 であっても自己管理ができ、最後まで完遂できる意欲
 のある方\n\n受講環境\n\n受講の際に利用可能な個人PC（
 インターネットアクセスおよびブラウザが利用が可能
 なもの）\n\n応募締切\n2026年5月13日(水) 18:00
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993779?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
