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X-WR-CALDESC:[圧縮情報処理チームセミナー] エッジAI向けオ
 ンデバイス学習：アルゴリズムから応用事例まで
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SUMMARY:[圧縮情報処理チームセミナー] エッジAI向けオン
 デバイス学習：アルゴリズムから応用事例まで
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99379
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催形式：
 ハイブリッド開催\n\nオンライン会場：登録者全員対象
 。Zoomで配信します。URLは登録者のみに表示されます。
   \n\nオフライン会場：理研関係者のみ。理研AIP 日本橋
 オフィス オープンスペース\n\n\n\n講演情報\n\n日時：3
 月31日(火) 15:00–16:00  \n\n講演者：松谷 宏紀（慶応義塾
 大学 理工学部 情報工学科 教授）  \n\n講演タイトル：
 エッジAI向けオンデバイス学習：アルゴリズムから応
 用事例まで\n\n概要 :\n\n計算資源の限られたエッジデバ
 イス上でAIモデルを学習・適応させるオンデバイス学
 習技術に取り組んでいます。このようなオンデバイス
 学習は、事前に入手できる教師データと実際に現場で
 得られるデータとの間に乖離がある場合に有効です。
 特に、環境変化や個体差に応じて現場でモデルを更新
 できる点に特徴があります。近年では、オンデバイス
 学習機能を搭載したAIチップも登場し、商用化・量産
 化が進みつつあります。本発表では、オンデバイス学
 習のアルゴリズムから応用事例まで紹介します。
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