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X-WR-CALDESC:議事録 → タスク → プロジェクト、AIで一気
 貫通 ― Notion AI Notemaker & PLAUD
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 貫通 ― Notion AI Notemaker & PLAUD
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SUMMARY:議事録 → タスク → プロジェクト、AIで一気貫通 
 ― Notion AI Notemaker & PLAUD
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99380
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n議事録を"作って終わり"にしていませんか？録音から
 議事録・タスク・プロジェクト管理までを一気につな
 げる実践手法を、デモ付きで学べるセミナーです。\n\n
 イベントについて\n本セミナーは、会議の議事録を業
 務改善の起点として活用したい経営者・管理職・チー
 ムリーダーの方を対象に、議事録を"記録"ではなく"ア
 クションの起点"として捉え直すための実践型セミナー
 です。「議事録を作ったのに誰も見返さない」「議事
 録とタスクが別々の場所にあってバラバラ」「結局、
 議事録を作ること自体がゴールになってしまっている
 」――多くの現場で、こうした課題が放置されていま
 す。議事録ツール自体は普及しましたが、記録から次
 のアクションへつなげる仕組みがなければ、業務の抜
 け漏れや手戻りは減りません。議事録の活用が記録止
 まりのままだと、会議で決まったことが実行に移され
 ず、同じ議論の繰り返しや「言った・言わない」のト
 ラブルが起こり続けます。結果として、チーム全体の
 生産性が頭打ちになり、競合との差が開く構造に陥り
 ます。本セミナーでは、特定ツールの操作説明に終始
 するのではなく、「録音 → 文字起こし → 要約 → タ
 スク抽出 → プロジェクト反映」という一気貫通の業
 務フローを軸に、なぜ議事録活用で差が開くのか、ど
 こから取り組めばよいかまでを一貫して整理します。
 建築会社での実際の活用事例やライブデモにも触れつ
 つ、「明日から何をするか」が決まる状態をゴールに
 設計しています。\n\nセミナーで扱う主な内容\n\n議事
 録ツールの現状と、多くの現場が陥っている"あるある
 課題"の整理\n議事録が"見られない・探せない・つなが
 らない・動かない"原因の構造化\n議事録を"記録"から"
 アクションの起点"へ転換する考え方\n録音 → 文字起
 こし → AI要約 → タスク抽出を一気通貫で行う仕組み\
 nオンライン会議・対面会議それぞれでの議事録フロー
 の設計方法\n建築会社（顧問先）における実際の活用
 事例と導入効果\n議事録からタスク・プロジェクトへ
 自動でつなげる運用のポイント\n録音の"録り逃し"をゼ
 ロにするバックアップ運用の考え方\nライブデモ：議
 事録からタスク抽出・プロジェクト反映までの一連の
 流れ\n\n\nこのセミナーで得られること\n\n議事録を"作
 って終わり"の記録から"次のアクションを生み出す起
 点"へと捉え直すことができるようになる\n「録音 → 
 議事録 → タスク → プロジェクト」を一気通貫でつな
 げる業務フローを、自社の会議運用に当てはめて設計
 できるようになる\n議事録の活用不足が招く業務ロス
 （抜け漏れ・手戻り・認識齟齬）の構造を理解し、経
 営層やチームに説明できるようになる\nオンライン・
 対面を問わず、会議直後からタスクが動き出す運用を
 、翌日から自社で試せる具体的な行動計画が決まる\n\n
 \n対象者\n\n従業員を抱える企業の経営者・役員・管理
 職で、会議の生産性を上げたい方\n少人数チームや一
 人経営者で、議事録作成からタスク管理までを効率化
 したい方\n議事録を作っているのに、タスクの抜け漏
 れや「言った・言わない」のトラブルが減らないと感
 じている方\n議事録ツールは導入済みだが、記録止ま
 りで次のアクションにつながっていないと課題を感じ
 ている方\n会議の多さに対して、情報共有や進捗管理
 の工数が増え続けている方\n対面・オンライン問わず
 、会議後の業務フローを仕組み化したい方\n\n\n参加者
 の声\n\n概念の説明がわかりやすかったです。\n連携の
 具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵が得ら
 れるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが非常に
 分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例を見せ
 てもらえてとても理解できました\nデモ版で動かして
 いただいた内容が難しいものと簡単そうなものと両方
 見せていただけたのがわかりやすかったです。\n実際
 に利用されているものを見せていただけて、大変イメ
 ージしやすかったです。\n毎回デモで見せていただけ
 るのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構築デ
 モ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に動か
 しているところを見ることができて助かります。\nDify
 はずっと気になったんですけども、どういう仕組みで
 どういう風に動いているかっていうのが、実際に動か
 している内容を見ながら体験できたので良かったです
 。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストもかか
 らずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使った業
 務効率改善を考えてはいますが、社外に出してはなら
 ない情報などもあるので実際は難しいのかなと思って
 いたので、可能性はあることがわかった。\n自分の目
 標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので、即
 使える。早速今年の目標をAIを使って整理していきた
 いです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO→Canva
 の星消しの流れが理解できたのと、うまく消せないと
 きがあったのですが神Tipsでよく理解できました\nプロ
 ンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプトを作
 っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上げる方
 法は、あまり教えてもらえないので勉強になりました
 。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプロ、課
 金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何ができる
 かお伝えいただいたのがよかったです。\nそもそもの
 基礎知識がなかったので、概要を学ばせていただきま
 した。\n今までワンドライブに放り込んでいた資料を
 、notionに切り替えようと思いました。\nノーション、
 一応使っている程度だけど、AIめっちゃ使いたくなっ
 た♪\n嶺本さんのセミナーに参加してから、Notionも会
 社へ取り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管
 理をしています。請求書漏れが減りました。\n議事録
 の内容含め、一人ごと情報を抽出できることが知れて
 よかったです。\n実際の手順が見えると、費やす時間
 などの想定も立てやすい。\n自分でもやってみようと
 いう気持ちになれた\nNanobanana Pro を知らなかったので
 、作成してみようと思います。\n実際の使い方をデモ
 いただけたので分かりやすかったです。\nAIやシステム
 を使って効率よく仕事を進める考え方はとても素晴ら
 しいです。\n効率よく管理や人脈つくりをする、資産
 に変える考え方が素晴らしいです。惜しみなく情報提
 供ありがとうございます。\n
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