BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:“失敗理由”から学ぶAS/400モダナイゼーショ
 ン 〜AIによるブラックボックス解読デモ〜
X-WR-CALNAME:“失敗理由”から学ぶAS/400モダナイゼーショ
 ン 〜AIによるブラックボックス解読デモ〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993846@techplay.jp
SUMMARY:“失敗理由”から学ぶAS/400モダナイゼーション 〜
 AIによるブラックボックス解読デモ〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260326T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260326T120000
DTSTAMP:20260502T195528Z
CREATED:20260324T010521Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99384
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“失敗理由
 ”から学ぶAS/400モダナイゼーション 〜AIによるブラッ
 クボックス解読デモ〜\n本企画の背景\n「動いているか
 ら」と先送りにされてきたAS/400刷新。 なぜ、多くのモ
 ダナイゼーション・プロジェクトは失敗に終わるのか
 ？ AI技術による「ブラックボックス解読」で、安全か
 つ確実にシステムを刷新する最適解をご紹介します。\
 n多くの企業で長年基幹システムとして稼働してきたAS/
 400。 しかし、2026年のOSサポート終了への懸念、RPG/COBOL
 技術者の高齢化と退職によるブラックボックス化、そ
 してDX推進を阻む「データのサイロ化」など、その維
 持は経営リスクそのものとなりつつあります。\n一方
 で、「過去に刷新を試みたが失敗した」「コストが見
 合わず断念した」という声も後を絶ちません。なぜ、
 これまでのモダナイゼーションはうまくいかなかった
 のでしょうか？ その最大の原因は、「現状のブラッ
 クボックス化した資産を正確に把握しないまま、単に
 言語だけを置き換えようとする」点にありました。\n
 本セミナーでは、従来のモダナイゼーションが失敗す
 る構造的な理由を紐解いた上で、生成AIを活用した最
 新のマイグレーション手法「CodeRebuild AI（CRA）」をご
 紹介します。 「もう誰も触れない」と諦めていた複雑
 なRPG/COBOLコードをAIがいかに解析し、可視化し、そし
 てオープンな技術へと移行するのか。実際のデモンス
 トレーションを交えて、貴社の基幹システムを「技術
 的負債」から「DXの武器」へと変革する道筋を示しま
 す。\n■こんな人におすすめ.\n\nRPG/COBOLのスパゲッティ
 コード化したシステムの中身を把握できず困っている
 方\nベテラン担当者の退職が迫り、現場の運用が回ら
 なくなることに具体的な不安がある方\nAS/400が「技術
 的負債」となり、DXや新サービス開発の足かせになっ
 ていると感じている\n\n登壇者\n岡澤 沙貴子\n株式会社
 モンスターラボCRA Development Manager
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993846?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
