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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】2026 オープンソース・セ
 キュリティ＆リスク分析レポート解説 ―AI時代のソフ
 トウェアガバナンスとは
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 キュリティ＆リスク分析レポート解説 ―AI時代のソフ
 トウェアガバナンスとは
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SUMMARY:【無料・オンライン】2026 オープンソース・セキ
 ュリティ＆リスク分析レポート解説 ―AI時代のソフト
 ウェアガバナンスとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99385
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nオー
 プンソースとAIの普及によりソフトウェア開発は急速
 に進化する一方、コードベースの複雑化に伴い、OSSの
 脆弱性やライセンス競合が増加し、サプライチェーン
 全体のリスクが高まっています。サプライチェーン攻
 撃は業界を問わず現実的な脅威となっており、さらにA
 Iコーディング・アシスタントの普及により、従来のセ
 キュリティやガバナンスは変化に追いつきにくくなっ
 ています。\n今年で11回目となる年次レポート「オープ
 ンソース・セキュリティ＆リスク分析(OSSRA)レポート」
 では、17の業界にわたる947のコードベースに対する監
 査結果を分析しています。本レポートでは、今回の調
 査データを元に、OSSの利用の傾向、セキュリティ・リ
 スクやライセンスのリスクの現状、OSSのメンテナンス
 のリスクについて考察しています。\n本セミナーでは
 、オープンソースとAIを取り巻く最新の実態データを
 もとに、これらの変化がオープンソースのセキュリテ
 ィ、法務、運用リスクにどのような影響を与えている
 のかを整理します。その上で、変化を前提とした時代
 において、企業がどのようにオープンソースと向き合
 い、現実的なガバナンスと意思決定を行っていくべき
 かについて考察します。\n主な内容\n\nAIコーディング
 ・アシスタントの出現によるソフトウェアの変化\nオ
 ープンソースの様々なリスク\nEU CRAを始めとする法規
 制への対応\nオープンソースのリスクに対応するため
 の提言\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセキ
 ュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質管理
 に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュ
 タグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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