BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【事例紹介】AIの使い所が分かる、カスタマー
 サポートのAIシフト ~人件費を増やさず、問い合わせ対
 応を強化する~
X-WR-CALNAME:【事例紹介】AIの使い所が分かる、カスタマー
 サポートのAIシフト ~人件費を増やさず、問い合わせ対
 応を強化する~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:993952@techplay.jp
SUMMARY:【事例紹介】AIの使い所が分かる、カスタマーサ
 ポートのAIシフト ~人件費を増やさず、問い合わせ対応
 を強化する~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260409T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260409T170000
DTSTAMP:20260429T120439Z
CREATED:20260326T083236Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99395
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「問い合わ
 せ対応、もう限界かもしれない」そう感じたことはあ
 りませんか？\n電話・メール・チャットに追われなが
 ら、調べて、記録して、社内確認して…気づけば本来
 やるべき業務に手が回らない。そんな現場は少なくあ
 りません。\n実は、月300件の問い合わせでも約75時間。
 1人の半月分の稼働が、問い合わせ対応だけで消えてい
 るケースもあります。\n本セミナーでは、このような
 顧客対応・窓口業務の課題に対して、「AIでどこまで
 代替できるのか？」をリアルな事例ベースで解説しま
 す。\nその中で、すべての業務をAIに任せるではなく、
 AIと人の役割をどう分けるかが重要になります。・よ
 くある質問や一次対応はAIへ・クレーム対応や判断が
 必要な対応は人へ\n\n医療機関・IT企業・メーカーなど
 のAIチャットボット事例をもとに、\n・月に何件の利用
 があり、業務がどれほど削減できているのか・どのよ
 うなジャンル、パターンの質問がくるのか・現実的に
 どこまでAIが対応できているのか\nを具体的にご紹介し
 ます。\nまた、2026年10月から義務化されるカスタマー
 ハラスメント対策についても紹介し、AIを活用した新
 しい窓口設計の考え方もお伝えします。\n\n顧客対応は
 削減するものではなく、設計し直すことで価値を生む
 領域になります。・問い合わせ対応に追われている方
 ・人手不足に悩んでいる方・AI活用に興味はあるが、
 どこから始めるべきかわからない方\nぜひお気軽にご
 参加ください。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/993952?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
