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X-WR-CALDESC:AI時代のブランド生存戦略【サステナブル・ブ
 ランディングの実装】― 共感から選ばれ続ける体験設
 計とLLMO・SEO対策 ―
X-WR-CALNAME:AI時代のブランド生存戦略【サステナブル・ブ
 ランディングの実装】― 共感から選ばれ続ける体験設
 計とLLMO・SEO対策 ―
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SUMMARY:AI時代のブランド生存戦略【サステナブル・ブラ
 ンディングの実装】― 共感から選ばれ続ける体験設計
 とLLMO・SEO対策 ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99397
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代のブ
 ランド生存戦略【サステナブル・ブランディングの実
 装】― 共感から選ばれ続ける体験設計とLLMO・SEO対策 
 ―\n開催背景\n消費者の価値観がアップデートされた今
 、選ばれ続けるブランドに必要なのは、単なる「スペ
 ックの高さ」ではなく、個客（N=1）の心と深く共鳴す
 るナラティブ（物語）です。\nしかし、多くの企業が
 「想いはあるが、うまく伝わらない」「共感を育むコ
 ンテンツを持っていない」「共鳴する機会を持ててい
 ない」という壁に直面しています。さらに、どれほど
 高潔な思想を持っていても、デジタル上の接点におい
 て検索エンジンやAIに「見つけられない」状態では、
 その物語は存在しないのと同じです。特に生成AIの普
 及により、サイトを訪れずに情報が完結する「ゼロク
 リック検索」が増加する今、AIの回答の中で自社や商
 品が候補として提示され、ブランドが想起されること
 の重要性はかつてないほど高まっています。\n本セミ
 ナーでは、個客との深い信頼・共感を育むための独自
 のフレームワーク「サステナブル・ブランディング 5C
 アプローチ」の具体的な手法を公開します。顧客が訪
 れるたびに「この選択は正しい」「この選択は気持ち
 がいい」と確信できる体験設計、直感的に共鳴するデ
 ザイン表現から、AI時代にブランドを届けるためのLLMO
 （生成AI最適化）・SEO戦略まで。\n一過性のブームで終
 わらせない、デジタル時代における持続可能なブラン
 ド戦略をご紹介いたします。\nこんな方におすすめで
 す\n\nウォッシュを恐れず、サステナビリティを「愛さ
 れる力」に育てていきたい経営者・ブランド責任者様\
 nサステナブルな取り組みを推進したいが、社内や事業
 部の理解が得られず、予算やリソースの確保に苦労し
 ている方\nスペック比較や価格競争から脱却し、独自
 の「指名買い」を創出したい方\n広告依存から脱却し
 、信頼を蓄積する「自走型メディア」を構築したい方\
 nブランドの思想を、個客（N=1）が確信できるデザイン
 や体験に落とし込みたい方\nAI時代の「ゼロクリック検
 索」下でも、推奨されるブランドを築きたい方\nSEOやAI
 に引用されるために、何から始めていいのか焦ってい
 る方\n\nプログラム\nサステナブル・ブランディングの
 実装14：00～14：50株式会社YUIDEA・株式会社デパート✅ 
 ブランド戦略の現在地：効率化のジレンマと「評価軸
 」のアップデート✅ サステナブル・ブランディングの
 核心：なぜ「共創関係」が最強の生存戦略なのか✅ 5C
 アプローチの具体的な手法を公開　- 顧客分析：定量
 的な分析データと、N=1のインサイト分析から、共感の
 火種を見つける　- ナラティブ定義：企業と顧客が共
 鳴できる「共通の物語」を定義する　- デザイン表現
 ：感性に訴え、共感を加速させる✅ 支援プログラムの
 ご案内\nAI時代に"選ばれる"ための接点最適化（LLMO・SEO
 ）14：50～15：15株式会社ウィルゲート✅ LLMO対策：AIに"
 選ばれる"コンテンツとは？今すぐやるべき具体策✅ 
 戦略的SEO：最短で最大の成果を出す、AI時代に狙うべ
 きターゲットやキーワードの選定方法など✅ 神事例公
 開：3か月でセッション28倍超！SEO支援の神事例✅ 支援
 プログラムのご案内\n運営からのメッセージ\nモノが溢
 れ、AIが瞬時に最適解を提示する時代。最後に選ばれ
 るのは、スペックが優れた商品ではなく、『自分の価
 値観を肯定してくれるブランド』です。私たちは、サ
 ステナビリティを単なる『義務』ではなく、顧客と深
 く繋がるための『新しい共通言語』と定義しています
 。本セミナーでは、その思想をどう言語化し、どうデ
 ザインし、どう検索やAIという接点に乗せて届けるの
 か。YUIDEAのサステナビリティ支援実績や戦略眼、デパ
 ートの体験設計・デザイン表現力、そしてウィルゲー
 トのLLMO（生成AI最適化）・SEO戦略・実績。三社の知見
 を統合し、皆さんのブランドが『選ばれ続ける存在』
 になるための具体的なステップを、出し惜しみなくお
 伝えします。\n基本情報\n開催日時・2026年4月16日(木) 14
 :00-15:20\n参加費無料※お申込み後に、株式会社デパー
 トより専用URLをお送りいたします。\n定員制限なし※
 同業者さまのお申し込みはご遠慮いただいております
 。\n動画視聴方法Zoomでのオンライン配信動画視聴方法
 につきましては、お申し込みフォームからご登録いた
 だいた後、メールにてご案内させていただきます。\n
 お問合せ先株式会社ウィルゲート セミナー運営事務局
  滝瀬Tel：03-6869-0633Mail：seminar@willgate.co.jp\n登壇者\n勝 
 綾子 氏\n株式会社YUIDEA　サステナビリティエンゲージ
 メント部　ゼネラルマネージャー\nサステナビリティ
 レポート・統合報告書の企画・制作に10年以上携わり
 、社会課題を捉えた事業活動の発信、それによって生
 まれる効果を重視した提案を心掛けている。\n読者タ
 ーゲットに効果的なコミュニケーションを設計するの
 が得意。\n\n髙橋 純 氏\n株式会社デパート　Direction div.
 　主任 | チーフディレクター\nソフトウェア業界にて
 システムエンジニアとしてキャリアをスタート。\n多
 様な業界のシステム開発に携わり、システム・ビジネ
 ス・ユーザーをつなぐ立場として大規模開発案件のPL
 ・PMを経験する。\nその後、「作ること」だけでなく「
 どう届け、どう使われるか」に向き合うWeb制作に魅力
 を感じ、Webディレクターへ転身。\n株式会社デパート
 では、システム開発・プロジェクトマネジメントの知
 見を活かし、人間中心設計（HCD）をベースに、UX視点
 を軸としたWebサイトやデジタル施策の制作に取り組ん
 でいる。\nhttps://depart-inc.com/company/member/makoto_takahashi/\n\n
 吉岡 諒\n株式会社ウィルゲート 専務取締役 共同創業
 者\n1986年岡山生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。高
 校卒業3日後に学生起業。21期目、 159名のウィルゲート
 を経営。現在は、専務取締役 兼 M&A事業の管掌役員を
 務める。 Google【SEO対策】1位獲得、SEOで8\,000社の支援
 。M&A仲介「ウィルゲートM&A」は6年で86組成約。 2018年SE
 O AIツール「TACT SEO」、2021年SNSを活用した営業支援「ソ
 ーシャルセリング」、2022年人材支援「プロトル」、202
 4年企業データベース「アポトル」をリリース。\n
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