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X-WR-CALDESC:R&DのためのAIエージェント特許調査　～発明整
 理から調査まで自動実行～
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 理から調査まで自動実行～
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SUMMARY:R&DのためのAIエージェント特許調査　～発明整理
 から調査まで自動実行～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99403
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nR&DのためのA
 Iエージェント特許調査　～発明整理から調査まで自動
 実行～\n＜第29回 知財✕AIリーガルテックセミナー＞\n
 【開催概要】■タイトルR&DのためのAIエージェント特
 許調査　～発明整理から調査まで自動実行～■開催日
 時2026年4月8日（水）16：00～17：00■開催形式オンライ
 ン開催（Microsoft Teams）■参加費無料（事前申込制）■
 登壇者古川　達也（リーガルテック株式会社 セールス
 マネージャー ）■対象・R&D部門のご担当者様・知財部
 門のご担当者様・経営企画部門のご担当者様\n\n＜セミ
 ナー内容＞\n特許調査は、なぜ時間がかかるのか？多
 くの現場では「検索式設計」から始まります。\nしか
 し実際の現場では・何を調べるべきか分からない・発
 明として整理されていないという状態からスタートす
 るケースがほとんどです。\n本セミナーでは、弊社サ
 ービスであるMyTokkyo.Aiを活用し、この前工程をどう変
 えるかを解説します。\n【こんな方におすすめ】・特
 許調査の初動に時間がかかっている・R&Dからの相談内
 容が整理されていない・発明としてまとまる前に調査
 が止まる・AIを使っているが、うまく活用できていな
 い\n【セミナーで得られること】・チャット形式で特
 許調査を始める方法・発明を構造的に整理するプロセ
 ス・AIを使った調査・資料作成の実務イメージ\n【MyTokk
 yo.Aiとは？】自然文で入力するだけで、発明の整理か
 ら先行技術調査までを行える特許特化AIです。キーワ
 ードや検索式を考える必要はなく、メモレベルの情報
 からでも特許調査を開始できます。\n\n【登壇者紹介】
 古川　達也（リーガルテック株式会社 セールスマネー
 ジャー ）明治大学卒業後、AIプラットフォームベンダ
 ーを経てリーガルテック社に入社し、MyTokkyo.Aiのセー
 ルスに従事。AIを活用した特許プラットフォームの導
 入支援を担当し、年間600件以上の商談を通じて、研究
 開発部門・知財部門の課題解決に向き合う。単なるツ
 ール提案に留まらず、発明整理・先行技術調査・出願
 判断に至るまでの実務プロセス全体を踏まえた活用設
 計を支援。大企業での全社展開から、中小企業・スタ
 ートアップの初期導入まで、幅広い導入支援実績を持
 つ。\n主催：リーガルテック株式会社：https://legaltech.co
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