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X-WR-CALDESC:管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻
 訳力」の原則
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SUMMARY:管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術翻訳
 力」の原則
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99403
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✓「AI活用
 の推進」が経営課題に上がっている。✓ ChatGPTの導入
 は済んだ。しかし、その先の道筋が描けない。✓ AIベ
 ンダーの提案書を受け取っても、妥当性を評価できな
 い。✓ 技術部門との議論で、適切な問いを投げること
 ができない。✓ 自社のデータ資産をどうAIに結びつけ
 れば成果につながるのか、設計図が見えない。\nもし
 一つでも心当たりがあるなら、不足しているのは「技
 術力」ではありません。技術者の言葉を経営層に翻訳
 し、経営層の構想を技術者に伝えるその「技術翻訳力
 」です。AIエージェント、RAG、LLM、機械学習。技術の
 選択肢が急速に広がる今、管理職・AI推進担当に求め
 られているのは自らコードを書く力ではなく、「この
 事業課題には、この技術アプローチが適している」と
 判断し、プロジェクトを実行フェーズへ動かす力です
 。本ウェビナーでは、JAXA・防衛省をはじめとする政府
 機関や大手企業のAIプロジェクトを手がけてきた株式
 会社リベルクラフト代表・三好大悟が、AIエージェン
 ト時代に管理職・AI推進担当が身につけるべき「技術
 翻訳力」の原則を体系的に解説いたします。\nこのよ
 うな課題をお持ちの方へ\n\nAI活用の推進を任されてい
 るが、具体的な進め方が定まらない\n技術部門やエン
 ジニアとの議論に十分な解像度を持てていない\nAIプロ
 ジェクトの企画書・評価レポートを自ら作成する必要
 がある\n外部ベンダーへの依存から脱し、自社主導のAI
 活用体制を構築したい\nChatGPTは活用しているが、自社
 データとAIの掛け合わせに踏み出せていない\nAI関連の
 研修を受講したが、実務への接続ができていない\n\n本
 ウェビナーで扱うテーマ\nAIエージェント時代、ビジネ
 スの現場で何が変わるのか。管理職・AI推進担当が押
 さえるべきポイントを3つの切り口で整理します。\n\nAI
 エージェント時代の全体像ツール利用 → API活用 → RAG
  → AIエージェント → ファインチューニング生成AI活
 用の5つのフェーズと、自社の現在地を把握するための
 フレームワーク\nなぜ「技術翻訳力」が必要なのかAIプ
 ロジェクトが停滞する本質的な原因は、技術力の不足
 ではない。「自社の何をAIで解決すべきか」を言語化
 し、適切な技術アプローチを選定する判断力の重要性\
 n管理職・AI推進担当が明日から実践できること「学ぶ
 」のではなく「装備する」。自社の事業課題をAIプロ
 ジェクトに変換するための実践的な第一歩\n\n本ウェビ
 ナーで得られること\n\nAIエージェント時代における技
 術活用の「全体地図」を把握できる\n自社のAI活用がど
 のフェーズに位置しているか明確になる\n「技術翻訳
 力」の概念と、なぜ管理職にこそ必要なのかが理解で
 きる\n技術部門やAIベンダーとの対話における解像度が
 向上する\n翌日から活用できる「AIプロジェクト推進の
 考え方」を持ち帰れる\n技術解説に留まらず、事業責
 任者・推進担当の視点から「組織としてAIプロジェク
 トを前に進めるために何が必要か」をお伝えします。\
 n\n開催日程のご案内\nご都合に合わせてお選びいただ
 けるよう、複数の日程・2つの形式をご用意しておりま
 す。\n【60分セミナー】要点凝縮プログラム要点を凝縮
 し、効率的にお伝えする構成です。限られた時間の中
 で概要を把握されたい方に適しています。4月 3日（木
 ）12:00〜13:004月 6日（日）12:00〜13:004月10日（木）12:00〜
 13:004月15日（火）12:00〜13:00\n【90分セミナー】事例・Q&A
 充実プログラム事例紹介や質疑応答の時間を十分に確
 保した構成です。より深い理解を求める方に適してい
 ます。4月 9日（水）19:00〜20:304月14日（月）19:00〜20:30\n
 ※ 内容の骨子は共通です。※ いずれか1回のご参加で
 十分な内容となっております。\n参加特典\nご参加いた
 だいた方全員に、当日の投映資料を差し上げます。\n\n
 登壇者\n三好 大悟（みよし だいご）株式会社リベルク
 ラフト 代表取締役\n「AIを事業成果に変える」を一貫
 して追求してきた実務家。学生時代から「データで意
 思決定の質を変える」という一つのテーマを追い続け
 てきました。慶應義塾大学で金融工学を専攻し、デー
 タと意思決定の関係を理論と実践の両面から研究。卒
 業後はスタートアップにてデータサイエンティストと
 してAI・データ活用コンサルティングに従事し、その
 後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて小売
 ・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献しま
 した。しかし、現場で痛感したのは、「優れた技術が
 あっても、事業側が活用できなければ成果は生まれな
 い」という構造的な課題でした。技術者は技術の可能
 性を語り、経営層はビジネス成果を求める。その間に
 立って「翻訳」できる人材が圧倒的に足りない。この
 課題を解決するために株式会社リベルクラフトを設立
 。AI・データサイエンス領域における受託開発・コン
 サルティングに加え、法人向けトレーニング・教育事
 業を展開しています。創業以来、JAXA・防衛省をはじめ
 とする政府機関から大手事業会社まで、幅広い業種・
 規模のAIプロジェクトを支援。著書7冊（インプレス・
 オーム社等）を執筆し、AI Market AWARD 2025を受賞するな
 ど、業界における第三者評価もいただいております。
 本ウェビナーでは、これらの実務経験から得た知見を
 凝縮し、管理職・AI推進担当の皆さまが「明日から使
 える判断軸」を持ち帰っていただけるよう構成しまし
 た。\n開催概要\n形式： オンライン（Google Meet）参加費
 ： 無料主催： 株式会社リベルクラフト\n参加対象\n\nAI
 /DX推進を担う管理職・事業責任者\n「AI活用」を経営方
 針に掲げている企業のマネジメント層\nAIベンダーとの
 協業・評価に課題を感じている方\n情報システム部門
 ・経営企画部門・新規事業担当\nSIer / ITコンサルタン
 トとして提案力を強化したい方※ 初心者向けのChatGPT
 操作講座ではございません。※ 「ツール利用の先」に
 ある本質的なAI活用を検討されている方に向けた内容
 です。\n\n️\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願いいたします。\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n
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