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X-WR-CALDESC:AI時代の「失敗しない」プロダクト開発〜素早
 い検証で事業価値を生む、アジャイル開発の実践〜
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SUMMARY:AI時代の「失敗しない」プロダクト開発〜素早い
 検証で事業価値を生む、アジャイル開発の実践〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99405
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代の「
 失敗しない」プロダクト開発〜素早い検証で事業価値
 を生む、アジャイル開発の実践〜\n本企画の背景\nコス
 トと時間をかけてシステムを開発したものの、「現場
 で全く使われていない」「期待した事業価値を生み出
 せていない」——そんな悩みを抱えていませんか。\n
 従来のウォーターフォール開発や”形だけ”のアジャ
 イル開発において、納品されたシステムの約半分の機
 能が使われないという厳しい現実があります。その最
 大の原因は「要件定義の失敗」ではなく、作る前にユ
 ーザーにとって本当に必要な機能を見極める「素早い
 検証」が不足していることにあります。言われた要件
 をただ作るだけのベンダー開発では、激変する市場の
 スピードに取り残されてしまいます。\nさらに昨今、
 生成AIの急激な浸透により、ユーザーの期待値とビジ
 ネスに求められるスピードはこれまでにない速度で上
 昇しています。この環境下において、開発プロセス自
 体にAIを組み込み、検証から実装までのサイクルを極
 限まで早めることはもはや不可欠となっています。\n
 本セミナーでは、使われないシステムを量産しないた
 めの次世代の開発アプローチをご紹介します。徹底し
 た顧客理解を起点とし、作る前に価値を検証する「デ
 ュアルトラックアジャイル」の手法に加え、リサーチ
 ・仮説検証からコーディングまでを爆速化させる「最
 新のAI活用」の実態を解説します。\nAIペルソナを活用
 した超高速なディスカバリーから、ガバナンスやセキ
 ュリティといったAI活用における注意点まで網羅し、
 本当に価値のあるプロダクトを圧倒的なスピードで作
 り上げるための「新しい開発体制・ベンダー選びの基
 準」をお伝えします。\nこんな人におすすめ\n\n多額の
 コストをかけてシステムを作ったが、現場やユーザー
 に使われず、事業価値が見合っていないと感じている
 事業責任者・DX推進担当者\n現行のシステム開発ベンダ
 ーのスピードや提案力（言われたものしか作らない等
 ）に不満がある方\n最新のAI技術を開発プロセスにどう
 組み込み、安全かつ高速にプロダクトを成長させるべ
 きか、具体的な実践手法を知りたい方\n変化の激しい
 市場において、自社のプロダクト開発体制をどのよう
 に再構築すべきか悩んでいる方\n\n登壇者\n加藤 愛貴\n
 株式会社モンスターラボAI Business Acceleration Manager\n参加
 費\n無料
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