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X-WR-CALDESC:責任共有モデルの“運用の現実” ～WAF導入だ
 けでは守れない、クラウドセキュリティの次の一手～
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 けでは守れない、クラウドセキュリティの次の一手～
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SUMMARY:責任共有モデルの“運用の現実” ～WAF導入だけで
 は守れない、クラウドセキュリティの次の一手～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99405
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『クラウド
 化で、むしろ複雑になった運用。』\nパブリッククラ
 ウドでは、クラウド事業者が担う領域がある一方で、
 設定変更の管理、アラート対応、資産把握などの運用
 責任は利用者側に残ります。実際の現場では、ルール
 変更やアラート増加への対応に追われ、運用を継続的
 に回すこと自体が負担になりやすいのが実情です。本
 ウェビナーでは、責任共有モデルを踏まえ、クラウド
 運用で課題が生じやすいポイントと、どう整えるべき
 かを整理します。\n■こんなお客様におすすめです！
 ・クラウド上の設定変更や権限管理の責任範囲が曖昧
 になっている・クラウド資産の把握やアラート対応、
 インシデントの優先順位付けに不安を感じている・属
 人化を避け、自社に合ったクラウドセキュリティ運用
 の現実解を考えたい\n■スピーカー富士ソフト株式会
 社ソリューションビジネスユニットソリューション事
 業本部 営業統括部 ソリューション営業部 第2営業グル
 ープリーダー 伊藤 龍之介
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