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X-WR-CALDESC:生成AIで効率化した特許業務 の”落とし穴” 
 ―特許翻訳と特許調査の実務―
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SUMMARY:生成AIで効率化した特許業務 の”落とし穴” ―特
 許翻訳と特許調査の実務―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99405
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIで効
 率化した特許業務 の”落とし穴” ―特許翻訳と特許
 調査の実務―\n＜特許✕生成AI　セミナー＞\n【開催概
 要】■タイトル生成AIで効率化した特許業務 の”落と
 し穴” ―特許翻訳と特許調査の実務―■開催日時2026
 年4月15日（水）16：00～17：00■開催形式オンライン開
 催（Microsoft Teams）■参加費無料（事前申込制）■登壇
 者・福田 綾香（AI特許翻訳株式会社）・平井 智之（リ
 ーガルテック株式会社　代表取締役CEO）■共催AI特許
 翻訳株式会社リーガルテック株式会社\n\n【セミナー概
 要】\n生成AIの急速な進展により、特許実務の現場は大
 きく変化しています。特に特許翻訳や特許調査の分野
 では、AIを活用することで作業効率が飛躍的に向上す
 る一方、専門的な検証や判断の重要性はこれまで以上
 に高まっています。 AIは強力なツールですが、誤訳や
 文脈理解のズレ、技術解釈の不整合など、表面上は気
 づきにくい問題が潜んでいることも少なくありません
 。そのため、AIを単なる自動化ツールとしてではなく
 、「専門知と組み合わせて使う」ことが重要になりま
 す。 本セミナーでは、特許翻訳の現場で培われたAI活
 用のノウハウと、特許調査・分析を支援するAIツール
 の最新動向を紹介しながら、AIと専門家の協働によっ
 て実現する次世代の特許実務のあり方について解説し
 ます。\n\n【AI特許翻訳株式会社 講演概要】\n生成AIの
 急速な進化により、特許翻訳を取り巻く環境は大きく
 変容しました。 高度な言語処理能力を持つAIを強力な
 サポートツールとして受容していく過程で、翻訳者の
 役割は、より高度な技術的・法的検証へとシフトして
 います。 AI訳は、一見、非常に良く見えます。しかし
 、注意深く検証すると、隠れた問題点が露呈します。
 正しく使いこなすには、この問題点を把握して、エラ
 ーをすくい取らなければなりません。 以下のテーマで
 、現場で培った私たちの実践知を共有いたします。・
 特許翻訳にAIを利用する際のノウハウ／注意点 ・AIを
 扱う上での弊社でのヒューマンマネジメントの取り組
 み\nAI特許翻訳株式会社：https://iptrans.jp/ja/\n\n【リーガ
 ルテック株式会社 講演概要】\nリーガルテック株式会
 社が提供するAI特許調査・ドラフトツール「MyTokkyo.Ai」
 を題材に、本来は高度な検索式や専門知識を要する特
 許調査・技術動向分析をAIで効率化する最新動向と、
 研究開発や新規事業における特許調査の活用方法、AI
 時代における知財業務の役割の変化について解説しま
 す。\nリーガルテック株式会社：https://legaltech.co.jp/
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