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X-WR-CALDESC:【中小企業診断士 × AI専門家 コラボセミナー
 】AIに「戦略」を渡せていますか？ — 経営者のための
 「売れる設計図」作成術
X-WR-CALNAME:【中小企業診断士 × AI専門家 コラボセミナー
 】AIに「戦略」を渡せていますか？ — 経営者のための
 「売れる設計図」作成術
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SUMMARY:【中小企業診断士 × AI専門家 コラボセミナー】AI
 に「戦略」を渡せていますか？ — 経営者のための「
 売れる設計図」作成術
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99409
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n中小企業診断士歴10年のプロとAI専門家がタッグを組
 み、「誰に・何を・どう売るか」の戦略設計からAIに
 よる実践までを一気通貫で体験できるコラボセミナー
 です。\n\nイベントについて\n本セミナーは、中小企業
 診断士 × AI専門家による特別コラボ企画です。経営者
 ・事業責任者・個人事業主の方を対象に、AIを「ただ
 の便利ツール」ではなく「戦略を実行する経営パート
 ナー」として捉え直すための実践型セミナーとして設
 計しました。「AIを導入したが、期待したほど成果が
 出ない」「キャッチコピーや広告文をAIに任せてみた
 が、どこか的外れになる」——こうした課題の多くは
 、AIの性能の問題ではなく、AIに渡す「戦略」が不足し
 ていることが原因です。ターゲットが曖昧なまま、提
 供価値が言語化されないまま、出口（ゴール）が設計
 されないまま指示を出しても、AIは的確なアウトプッ
 トを返すことができません。一方で、この「戦略の空
 白」を放置したまま競合がAI活用を進めれば、集客力
 ・発信力の差は加速度的に広がります。本セミナーで
 は、中小企業診断士歴10年のプロが「売れる設計図」
 ——すなわち「誰に・何を・どう」の3ステップ——を
 体系的に解説しながら、その場でAIを使って実際にア
 ウトプットを生み出すライブデモを交えて進行します
 。リフォーム業の具体例を用いながら、売れる戦略をA
 Iに渡せる形に落とし込むプロセスを一気通貫で体験で
 きる60分間のセミナーです。受講後には、①自社のタ
 ーゲットが明確になり、②提供価値を言語化でき、③A
 Iに具体的な指示を出せる状態になることをゴールとし
 ています。\nセミナーで扱う主な内容\n\n中小企業診断
 士の役割は「AIへの橋渡し」—— なぜ専門家の戦略設
 計がAI活用の成否を分けるのか\n「Garbage In\, Garbage Out」
 —— なぜAIを使っても結果が出ないのか、その構造的
 な原因\n① 誰に？：ターゲットを「一人の悩み」に絞
 り込む方法（「30代女性」では刺さらない理由）\n② 
 何を？：機能ではなく「ベネフィット（顧客が得る変
 化）」を言語化する技術\n③ どう？：ゴール（出口戦
 略）を明確にし、最初のアクションへの道筋を描く方
 法\n設計図の具体例：リフォーム業における「誰に・
 何を・どう」の実践ケーススタディ\nAIは「最高の調理
 鍋」—— 具材（戦略）を揃える経営者の仕事と、AIの
 役割の線引き\n\nこのセミナーで得られること\n\nAIを「
 便利な文章生成ツール」ではなく「戦略を実行するパ
 ートナー」として捉え直す視座が身につく\n「誰に・
 何を・どう」の3ステップフレームワークを理解し、自
 社のビジネスに当てはめて設計図を描けるようになる\
 n戦略なき指示がなぜ成果を生まないかを構造的に説明
 でき、社内のAI活用方針を見直す判断軸を持てるよう
 になる\n\n対象者\n\n従業員を抱える中小企業の経営者
 ・役員・事業責任者\n少人数経営・一人経営で、集客
 やマーケティングを自ら担っている方\nAIを導入したが
 「期待した成果が出ない」「何を指示すればいいかわ
 からない」と感じている方\n広告・SNS・LP等の発信で、
 ターゲットや訴求ポイントが定まらず手戻りが多い方\
 n自社の強みや提供価値をうまく言語化できず、差別化
 に課題を感じている方\nAI活用の前に「そもそも戦略が
 整理できていない」と感じている経営者の方\n\n参加者
 の声\n\n概念の説明がわかりやすかったです。\n連携の
 具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵が得ら
 れるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが非常に
 分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例を見せ
 てもらえてとても理解できました\nデモ版で動かして
 いただいた内容が難しいものと簡単そうなものと両方
 見せていただけたのがわかりやすかったです。\n実際
 に利用されているものを見せていただけて、大変イメ
 ージしやすかったです。\n毎回デモで見せていただけ
 るのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構築デ
 モ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に動か
 しているところを見ることができて助かります。\nDify
 はずっと気になったんですけども、どういう仕組みで
 どういう風に動いているかっていうのが、実際に動か
 している内容を見ながら体験できたので良かったです
 。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストもかか
 らずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使った業
 務効率改善を考えてはいますが、社外に出してはなら
 ない情報などもあるので実際は難しいのかなと思って
 いたので、可能性はあることがわかった。\n自分の目
 標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので、即
 使える。早速今年の目標をAIを使って整理していきた
 いです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO→Canva
 の星消しの流れが理解できたのと、うまく消せないと
 きがあったのですが神Tipsでよく理解できました\nプロ
 ンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプトを作
 っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上げる方
 法は、あまり教えてもらえないので勉強になりました
 。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプロ、課
 金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何ができる
 かお伝えいただいたのがよかったです。\nそもそもの
 基礎知識がなかったので、概要を学ばせていただきま
 した。\n今までワンドライブに放り込んでいた資料を
 、notionに切り替えようと思いました。\nノーション、
 一応使っている程度だけど、AIめっちゃ使いたくなっ
 た♪\n嶺本さんのセミナーに参加してから、Notionも会
 社へ取り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管
 理をしています。請求書漏れが減りました。\n議事録
 の内容含め、一人ごと情報を抽出できることが知れて
 よかったです。\n実際の手順が見えると、費やす時間
 などの想定も立てやすい。\n自分でもやってみようと
 いう気持ちになれた\nNanobanana Pro を知らなかったので
 、作成してみようと思います。\n実際の使い方をデモ
 いただけたので分かりやすかったです。\nAIやシステム
 を使って効率よく仕事を進める考え方はとても素晴ら
 しいです。\n効率よく管理や人脈つくりをする、資産
 に変える考え方が素晴らしいです。惜しみなく情報提
 供ありがとうございます。\n\n講師について\n布能 弘一
 （ふのう ひろかず）｜中小企業診断士\n職歴概略1998年
 よりシステムエンジニアとしてキャリアをスタート。
 省庁・製造業・金融業界など幅広い分野で、Windowsアプ
 リケーションや Web アプリケーション等の開発に従事
 。2016年に中小企業診断士登録を機に、ふのう中小企業
 診断士事務所を開業。2020年12月には株式会社ふのうIT
 経営を設立し、IT の実務経験を活かしながら東京都・
 千葉県・神奈川県を中心に中小企業の経営支援・セミ
 ナーを展開。2025年からは対話型AIを活用した経営支援
 （経営×AI）に注力し、戦略設計とテクノロジーの両面
 から中小企業を支援している。「売れる戦略をAIに渡
 せる形に落とし込む」をモットーに、経営者が描いた
 戦略をAIで即実行できるレベルまで具体化する支援を
 得意とする。\n嶺本 高志（みねもと たかし）｜AI専門
 家・DXコンサルタント\n職歴概略デジタルレイバーズ代
 表。中小企業向けDX・業務自動化・生成AI活用を専門と
 するコンサルタント兼エンジニア。GAS・RPA（UiPath）・N
 otion AIなど多岐にわたるツールを駆使し、経営課題を
 テクノロジーで解決する実践派。AIセミナー実績毎週AI
 セミナーを開催しており、通算30回以上、のべ参加人
 数300名以上。「概念の解説→ライブデモ→即実践」の
 構成で、受講者から「実際に動かすところが見られて
 イメージが湧いた」「翌日から使える」と高い評価を
 得ている。Notion AI・生成AI画像・チャットボット構築
 ・プロンプト設計など、テーマは多彩。
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