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X-WR-CALDESC:【3社共催イベント】「Agentic AI × Platform Engineer
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SUMMARY:【3社共催イベント】「Agentic AI × Platform Engineering 
 で変わる開発現場」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99409
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「AIを使う
 」から「AIと共に動く」へ。\n開発エンジニアだけでな
 く、PdMも、あらゆる役割がAIエージェントを当たり前
 のように使いながら開発に関与する時代が、すでに始
 まっています。Agentic AI Everywhereともいうべきこの変化
 の中で、開発プロセスはどう変わり、それを支えるPlat
 formはどう設計されるべきなのか。そして組織や個人は
 、何を学び、何を変えるべきなのか。\n本イベントで
 は、PdM/開発プロセス・Platform Engineering・組織変革それ
 ぞれの第一線に立つ登壇者が、現場のリアルと本質的
 な問いの両面からこの問いに向き合います。\nさらに
 、CloudNative・Platform Engineering・SREの3コミュニティが結
 集する大型カンファレンス**「クラウドネイティブ会
 議」（2026年5月14〜15日・名古屋）**のオーガナイザー
 が、その舞台への思いを熱く語るクロージングも予定
 しています。\nAIが変える開発現場の「次」を、一緒に
 考えませんか。\nお申込＆概要：「Agentic AI × Platform Eng
 ineering で変わる開発現場」\nプログラム\n開催日: 令和8
 年4月24日（金）夜18：55～（開場：18：30）\n場　所: 株
 式会社SHFT 新宿第１オフィス（新宿文化クイントビル9
 階）\n\n\n\n時間\nセッション 内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:30 
 ～\n開場\n\n\n\n18:55 ～\nオープニング\n運営\n\n\n19:05 ～\n
 AI活用時代の事業判断高度化を導くエンジニアリング
 基盤\n船橋氏\n\n\n19:30 ～\n休憩\n5分\n\n\n19:35 ～\nAgentic AI
  Everywhere時代で必要になるプラットフォームとは\n草間
 氏\n\n\n20:00 ～\n休憩\n10分\n\n\n20:10 ～\n「作業者」から
 解放されるAIエージェント時代の人と組織の役割\n柳沼
 氏\n\n\n20:35 ～\n日本のど真ん中のクラウドネイティブ
 祭\n草間氏\n\n\n20:45 ～\nクロージング\n運営\n\n\n\n登壇
 者ならびにセッション内容\n\n船橋　篤史氏\n株式会社S
 HIFT　AIアジャイル開発部 アジャイルコーチ\nDASA Ambassad
 or。10年以上にわたりソフトウェア開発プロジェクトに
 参画したのち、スクラムマスター、アジャイルコーチ
 として新規アジャイルチーム立ち上げを支援。 またSRE
 としてDevOps体制の構築やサービス提供、自動テスト拡
 充の支援にも従事。\nセッションタイトル：AI活用時代
 の事業判断高度化を導くエンジニアリング基盤\nセッ
 ション概要\nAI活用の進展により、開発生産性が10倍に
 なるといった議論が現実味を帯び、実装負荷は大きく
 下がりつつあります。プロダクトマネジメントも、プ
 ロダクト戦略や投資判断といった本来の役割に、より
 集中できるフェーズに入りました。\nしかし同時に、AI
 活用が前提となったことで、機能開発速度と意思決定
 速度のギャップが生まれたり、あいまいな情報でも機
 能実装ができることにより失敗の高速化リスクが高ま
 ったりするといった新たな課題も顕在化しています。
 そのため、高速化する仮説検証を安全に支え、事業の
 意思決定を導く「判断の生命線」として、Platform Enginee
 ring や SRE、CRE の役割は、これまで以上に重要になって
 います。\n単なるインフラや監視基盤の構築にとどま
 らず、競争優位性を生み出す「組織の学習」をどのよ
 うに最大化していくのか。本セッションでは、その構
 造を紐解いていきます。\n\n\n草間　一人氏\nPagerDuty株
 式会社・一般社団法人クラウドネイティブイノベータ
 ーズ協会　代表理事\nPagerDuty Product Evangelist。通信事業
 者でプラットフォームエンジニアとして活躍した他、P
 ivotal、VMware、HashiCorpでソリューションエンジニアとし
 て活動。Platform Engineering Meetupオーガナイザー。一般社
 団法人クラウドネイティブイノベーターズ協会 代表理
 事、一般社団法人SREコネクト 理事。\nセッションタイ
 トル：Agentic AI Everywhere時代で必要になるプラットフォ
 ームとは\nセッション概要\n開発者だけでなくPdMやイン
 フラエンジニアまで、誰もがAgentic AIを活用する時代に
 なりました。2025年はCoding Agentとしての活用が中心でし
 たが、誰もがAIを活用する時代になってくると、単に
 コードが書けるだけでなく、組織として安全な形でAI
 を活用出来るような仕組み作りが必要不可欠です。\n
 そこで重要になってくるのがプラットフォームエンジ
 ニアリングです。AI時代に求められるプラットフォー
 ムエンジニアリングとは何なのか、そして新たなプラ
 ットフォームはどのような要件をもっているべきなの
 か。本セッションではそれらについて解説していきま
 す。\n\n\n柳沼　克志氏\nDASA Japan　代表取締役\nIT業界で
 30年のキャリアを持ち、アクセンチュアを経てMBAを取
 得。ITプレナーズジャパンを創業し、ITマネジメント教
 育の基盤を築きました。直近10年はベンチャー企業COO
 として多業種のDXを推進し、現場改革と事業変革を指
 揮。現在は日本の「現場力」を活かしたAIとの組織統
 合を提唱しています。豊富な実務経験と経営的視点を
 融合させ、デジタル競争力を高める次世代の組織変革
 を強力に支援します。\nセッションタイトル：「作業
 者」から解放されるAIエージェント時代の人と組織の
 役割\nセッション概要\nAIを単なる「便利ツール」とし
 て捉えているうちは、日本企業の変革はPoC（概念実証
 ）の域を出ません。本セッションでは、AIエージェン
 トの本質をツールではなく、自律的に業務を遂行する
 「ワークフォース（労働力）」、すなわち「作業を担
 う主体」そのものであると再定義します。AIが組織の
 一員となるこのパラダイムシフトにより、PoCの壁を越
 えた本質的な意識変革が必要となります。\nこの変化
 において、人間の役割は従来の「実行者（作業者）」
 から、AIをパートナーとして司り、その成果に責任を
 持つ「設計者（責任者）」へと根本的な転換を迫られ
 ます。日本の強みである「現場力」を活かしながら、
 いかにAIを組織に統合し、次世代のデジタル競争力を
 獲得していくのか。30年の知見をもとに、AIを真のビジ
 ネスパートナーとして迎え入れ、世界に劣らない組織
 を築くための具体的な道筋を提示します。\n配信協力\n
 \nEMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチーム
 です。\n私たちは、現地の臨場感をオンラインで伝え
 ることに情熱を注いでいます。最新のテクノロジーを
 駆使して高品質な映像と音声を提供し、参加者の皆様
 に会場にいるかのような没入感のある体験をお届けし
 ます。\nITイベントは、大都市圏だけでなく全国のエン
 ジニアが場所や時間の制約なく参加できるものである
 べきです。EMTECは、ライブ配信を通じて、単なる視聴
 にとどまらない、学びと成長、そしてコミュニティと
 のつながりを生み出す体験を提供します。\nhttps://emtec.
 tv/\n撮影について\n本イベントはハイブリッドイベント
 のため、会場の風景をオンラインで配信します。また
 、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にす
 る予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配
 信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承
 の上、お申し込み下さい。\nプライバシーポリシー\n本
 イベントでは、申し込み登録時に皆様のお名前、メー
 ルアドレス、会社名、役割をご登録いただきます。 共
 催各社にて、いただいた情報は以下の目的に限って利
 用させていただきますので、あらかじめご承知おきく
 ださい。\n\n本イベントの運営管理上、皆様へのご連絡
 の必要性が発生したとき(当日の受付や変更など)\n共催
 各社による、今後のイベント開催のご案内\n\n本イベン
 トで取得する個人情報のお取り扱い方針は、以下のポ
 リシーを参照願います。\n\n株式会社SHIFT (プライバシ
 ーポリシー)\n一般社団法人クラウドネイティブイノベ
 ーターズ協会(プライバシーポリシー)\nDASA Japan 株式会
 社(プライバシーポリシー)\n
LOCATION:株式会社SHIFT　新宿第1オフィス（新宿文化クイン
 トビル9階) 東京都渋谷区代々木3-22-7 （新宿文化クイン
 トビル）
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