BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AWSネイティブサービスで築く、回る運用と統
 制～マルチアカウント時代のセキュリティ統合管理～
X-WR-CALNAME:AWSネイティブサービスで築く、回る運用と統
 制～マルチアカウント時代のセキュリティ統合管理～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994130@techplay.jp
SUMMARY:AWSネイティブサービスで築く、回る運用と統制～
 マルチアカウント時代のセキュリティ統合管理～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260422T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260422T150000
DTSTAMP:20260406T055422Z
CREATED:20260331T035031Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99413
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n導入しただ
 けでは不十分！？AWSセキュリティに立ちはだかる“運
 用の分断”\nクラウド利用が拡大し、環境やプロジェ
 クトごとにAWSアカウントを使い分けるマルチアカウン
 ト運用がベストプラクティスとなっています。マルチ
 アカウント運用が当たり前となった今、セキュリティ
 の現場では「ID管理の乱立」「統制ルールの形骸化」
 「検知アラートの放置」という“運用の分断”が深刻
 な課題となっています。特にSecurity Hubを導入したもの
 の、「アラートが多すぎて整理できない」「スコアの
 改善方法がわからない」といった“導入後の壁”に直
 面するケースが後を絶ちません。本セミナーでは、こ
 うした実務上のつまずきを解消し、AWSのネイティブサ
 ービスを使って、組織全体で統合的にセキュリティを
 可視化・改善するための具体的なアプローチを解説し
 ます。\n本セミナーのポイント\n単なるツールの操作説
 明ではなく、「現場で本当に困っていること」に焦点
 を当て、多面的な視点から運用改善を紐解きます。\n\n
 「分断」を防ぐ3つの統合設計: Identity Center / Control Tower
  / Security Hub をどう組み合わせるか、役割分担とは。\n
 “Failを直すだけ”からの脱却: 通知設計、Suppress（抑
 制）のガバナンス、構成全体の見直しなど、実務に根
 ざした改善手法を公開。\nマルチアカウント管理の最
 新トピック: Organizations連携やSecurity Hub Advanced/CSPMを活
 用した高度なポスチャ評価のコツを解説。\n属人化さ
 せない仕組みづくり: 現場でそのまま使えるテンプレ
 ート化の工夫や、改善活動を支援する自社サービス「A
 WS Secure」についてもご紹介します。\n\nこんな方におす
 すめです\n\n優先順位がつけられない: Security Hubのスコ
 アが改善せず、どこから手をつければいいか迷ってい
 る\n通知疲れ・見逃しがある: アラートが多すぎて、重
 要なリスクが埋もれてしまっている\n運用の形骸化: 通
 知やSuppressの設定が曖昧で、形だけの運用になってい
 る\n属人化の解消: セキュリティ運用が特定の人に依存
 しており、チームでの改善が難しい\nマルチアカウン
 ト管理: 組織全体のセキュリティ統合管理を効率化し
 たい\n\nセミナーのAgenda（予定）\n※内容は変更になる
 可能性があります。1．AWSセキュリティ運用でよくある
 “つまずき”と「3つの分断」2．Security Hubの役割再定
 義：スコア評価と可視化の仕組みを読み解く3．実務の
 落とし穴：通知設計とSuppress運用のガバナンス4．現実
 的な是正ステップ：Fail項目のレビューから構成修正ま
 で5．組織で守る体制づくり：運用プロセスのテンプレ
 ート化と「AWS Secure」の活用
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/994130?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
