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X-WR-CALDESC:開発組織を左右するAIの活かし方｜アウトカム
 を最大化する育成×仕組み化とは
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 を最大化する育成×仕組み化とは
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SUMMARY:開発組織を左右するAIの活かし方｜アウトカムを
 最大化する育成×仕組み化とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99413
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの活用が進み、コード生成のスピード向上や開
 発プロセスの自動化が進む一方で、多くの開発組織がA
 Iならではの課題に直面しています。それは、活用度合
 いの属人化によるスキル格差や、コンテキスト不足に
 よる生成コードの品質のばらつき、そしてそれに伴う
 レビュー負荷の増大といった「組織・プロセス」の課
 題です。本イベントでは、AI浸透後の開発組織におい
 て、特定の個人のスキルに依存せず、組織全体で成果
 を出し続けるための「育成」と「仕組み化」の実践知
 を共有します。単なるツールの導入事例に留まらず、
 いかにしてメンバーの目線（コンテキスト理解等）を
 合わせ、品質を担保するためのワークフローを構築し
 たのか。その試行錯誤の過程で直面した課題や失敗事
 例も含めて共有し、自社の開発組織ですぐに実践でき
 る、具体的な組織改善のアクションプランを持ち帰っ
 ていただきます。\n登壇者に聞いてみたいことを、申
 込み時のアンケートにご記入ください 🙋\nQ&Aにて取り
 上げさせていただきます！なお、すべての項目につい
 ては触れられない可能性がありますのでご了承くださ
 い\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル
 \nスピーカー\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05
  ~ 12:20\nAI活用の「その先」にぶつかった壁 ── Co-Learn
 ingで挑む育成と仕組み化の実践\n株式会社asken  iwahiro\n\
 n\n12:20 ~ 12:35\n読書会を通したチームの成長とAI利用・
 整備の仕組み化\n株式会社SmartHR murano\n\n\n12:35 ~ 12:50\nモ
 ノタロウにおける エンジニアリングプロセス抽象化の
 実践と展望\n株式会社MonotaRO 尾髙 敏之\n\n\n12:50 ~ 13:00\n
 クロージング\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAI
 の活用は日々向上しているが、組織の中でも活用度の
 差異があり、個人スキル・知見に依存している\nAIによ
 ってコード生成のスピードは増加したものの、レビュ
 ー負荷や品質のばらつきが発生し、品質担保まで管理
 できていない\n\n☑️イベントのゴール\n\n特定の個人
 スキルに左右されず、「育成」と「仕組み化(プロセス
 等)」の両輪で組織を底上げする必要性への理解醸成\n
 自社で実践可能な、AI時代の「勉強会・オンボーディ
 ング手法」や「レビュー体制の構築」、及び「コード
 品質を担保する自動化」のヒント\nAIを活用することで
 コード生成をはじめとした生産性向上は進んでいるが
 、よりアウトカムに寄与するために必要な能力と、そ
 の能力を伸ばすための文化の事例\n\n🗣️スピーカー\n
 \niwahiro @yoshivic\n株式会社asken\nシニアテックリード\nNEC
 ソリューションイノベータ株式会社でSI案件や自社サ
 ービスの企画・開発に従事し、複数プロジェクトで技
 術支援を担当。2024年1月に株式会社askenへテックリード
 として入社。バックエンドアプリの開発を中心に、エ
 ンジニア組織へのAI活用推進やスキル向上施策の企画
 ・実施、システム全体の技術課題解決に取り組む。「
 ユーザーに喜ばれてはじめて価値が生まれる」という
 信念のもと、プロダクト開発に取り組んでいる。\n\nmur
 ano @samemuramura\n株式会社SmartHR\nプロダクトエンジニア\n2
 016年よりフリーランスのWebバックエンドエンジニアと
 して、Ruby on Railsを用いた数多くの開発プロジェクトに
 従事。2023年にSmartHRへ参画。現在はプロダクトエンジ
 ニアとして、機能開発のみならず開発プロセスの改善
 や技術的負債の解消、属人化の解消といった「開発組
 織の生産性向上」にも取り組んでいる。\n\n尾髙 敏之 @
 EM4326168385309\n株式会社MonotaRO\nコアシステムエンジニア
 リング部門長\n2023年11月にモノタロウ入社。IT職歴の大
 半を事業会社のIT部門で過ごし、biz/sysの関係構築や要
 件定義などの超上流工程に取り組んできたが、「質と
 スピード」という言葉に出会ってからは品質→保守性
 に目を開き、モノタロウ入社後は良い構造とは？を求
 めてチームとすり合わせる日々。徐々に活動の幅が広
 がり（モダナイズ支援、ビジネス分析＆モデリングDOJO
 の企画・設計、AI-Agentによる業務効率改善PoC、、）、
 直近で基幹システムの開発保守部門長に就任し、組織
 構造に頭を悩ませてます。\n⚠️諸注意\n\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力い
 ただいた情報は、以下に基づき扱います。ファインデ
 ィ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n\n
 ファインディ株式会社\n\nエンジニア組織の開発生産性
 可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を
 用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発
 ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点
 で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集める
 ことで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討
 に必要な情報を提供します。\n
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