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X-WR-CALDESC:AWSネイティブサービスで築く、回る運用と統
 制～マルチアカウント時代のセキュリティ統合管理～
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SUMMARY:AWSネイティブサービスで築く、回る運用と統制～
 マルチアカウント時代のセキュリティ統合管理～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99414
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n導入しただ
 けでは不十分！？AWSセキュリティに立ちはだかる“運
 用の分断”\n\nクラウド利用が拡大し、環境やプロジェ
 クトごとにAWSアカウントを使い分けるマルチアカウン
 ト運用がベストプラクティスとなっています。\nマル
 チアカウント運用が当たり前となった今、セキュリテ
 ィの現場では「ID管理の乱立」「統制ルールの形骸化
 」「検知アラートの放置」という“運用の分断”が深
 刻な課題となっています。\n\n特にSecurity Hubを導入した
 ものの、「アラートが多すぎて整理できない」「スコ
 アの改善方法がわからない」といった“導入後の壁”
 に直面するケースが後を絶ちません。\n\n本セミナーで
 は、こうした実務上のつまずきを解消し、AWSのネイテ
 ィブサービスを使って、組織全体で統合的にセキュリ
 ティを可視化・改善するための具体的なアプローチを
 解説します。\n\n本セミナーのポイント\n\n単なるツー
 ルの操作説明ではなく、「現場で本当に困っているこ
 と」に焦点を当て、多面的な視点から運用改善を紐解
 きます。\n\n\n「分断」を防ぐ3つの統合設計: Identity Cent
 er / Control Tower / Security Hub をどう組み合わせるか、役割
 分担とは。\n“Failを直すだけ”からの脱却: 通知設計
 、Suppress（抑制）のガバナンス、構成全体の見直しな
 ど、実務に根ざした改善手法を公開。\nマルチアカウ
 ント管理の最新トピック: Organizations連携やSecurity Hub Adv
 anced/CSPMを活用した高度なポスチャ評価のコツを解説。
 \n属人化させない仕組みづくり: 現場でそのまま使える
 テンプレート化の工夫や、改善活動を支援する自社サ
 ービス「AWS Secure」についてもご紹介します。\n\n\nこん
 な方におすすめです\n\n\n優先順位がつけられない: Secur
 ity Hubのスコアが改善せず、どこから手をつければいい
 か迷っている\n通知疲れ・見逃しがある: アラートが多
 すぎて、重要なリスクが埋もれてしまっている\n運用
 の形骸化: 通知やSuppressの設定が曖昧で、形だけの運用
 になっている\n属人化の解消: セキュリティ運用が特定
 の人に依存しており、チームでの改善が難しい\nマル
 チアカウント管理: 組織全体のセキュリティ統合管理
 を効率化したい\n\n\nセミナーのAgenda（予定）\n\n※内容
 は変更になる可能性があります。\n\n1．AWSセキュリテ
 ィ運用でよくある“つまずき”と「3つの分断」\n2．Sec
 urity Hubの役割再定義：スコア評価と可視化の仕組みを
 読み解く\n3．実務の落とし穴：通知設計とSuppress運用
 のガバナンス\n4．現実的な是正ステップ：Fail項目のレ
 ビューから構成修正まで\n5．組織で守る体制づくり：
 運用プロセスのテンプレート化と「AWS Secure」の活用
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